CFネッツ代表[公式]「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

倉橋隆行の独り言

2017年05月28日

まぢ!

小椋佳さんのコンサートへ。






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たまたま、昨日、テレビ神奈川の招待を受けて、横須賀芸術劇場で行われた小椋佳さんのコンサートに行った。

チケットを見ると、主催は、かなしん。

既に大行列ができている所、神奈川信金の社員が会場の整理をしていて

「あ、倉橋さん、こちらです!」

と声をかけられ、案内されたのが特別招待客入口。

こちらは、前に10人ほど。

すんなり入場して、快適に過ごせた。

前半は、市民コーラスの発表会。

横須賀では、コーラスグループが60ほどあるそうだが、すでに高齢化が進んでいる模様。

それら6組のコーラスを聞いて、小椋佳のコンサートが始まった。

小椋佳、昔の楽曲はちょっと知っていたが、なんと50年で2000曲を作詞や作曲をしているという。

さらに驚いたのが、なんと彼は楽器は何も弾けないし、楽譜もかけないという。

「優秀な人たちに恵まれた」と語り、作曲はメロディを決めて、あとは優秀な人たちのアレンジしてもらうという手法で2000曲をつくったそうだ。

まぢ!

東大を出て、銀行に勤め、銀行員時代に音楽活動を行い、デビューしたという。

凄い!

気分よくコンサートを見終わり、妻の友人も一緒だったので、これは飲めるということで、日影茶屋で食事し、隣の久楽というバーで飲んで帰った。


で、原稿はどうしたって?

ん〜、やばい!

既に3000文字は書き上げているが、校正がまだ終わっていない。

おまけに、今度は大手不動産会社の社員研修を行うため、そのレジュメも作成しなければならない。

がんばろ。


では。

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まぢ!

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たまたま、昨日、テレビ神奈川の招待を受けて、横須賀芸術劇場で行われた小椋佳さんのコンサートに行った。

チケットを見ると、主催は、かなしん。

既に大行列ができている所、神奈川信金の社員が会場の整理をしていて

「あ、倉橋さん、こちらです!」

と声をかけられ、案内されたのが特別招待客入口。

こちらは、前に10人ほど。

すんなり入場して、快適に過ごせた。

前半は、市民コーラスの発表会。

横須賀では、コーラスグループが60ほどあるそうだが、すでに高齢化が進んでいる模様。

それら6組のコーラスを聞いて、小椋佳のコンサートが始まった。

小椋佳、昔の楽曲はちょっと知っていたが、なんと50年で2000曲を作詞や作曲をしているという。

さらに驚いたのが、なんと彼は楽器は何も弾けないし、楽譜もかけないという。

「優秀な人たちに恵まれた」と語り、作曲はメロディを決めて、あとは優秀な人たちのアレンジしてもらうという手法で2000曲をつくったそうだ。

まぢ!

東大を出て、銀行に勤め、銀行員時代に音楽活動を行い、デビューしたという。

凄い!

気分よくコンサートを見終わり、妻の友人も一緒だったので、これは飲めるということで、日影茶屋で食事し、隣の久楽というバーで飲んで帰った。


で、原稿はどうしたって?

ん〜、やばい!

既に3000文字は書き上げているが、校正がまだ終わっていない。

おまけに、今度は大手不動産会社の社員研修を行うため、そのレジュメも作成しなければならない。

がんばろ。


では。

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2017年05月27日

やばい!

住宅新報社からの依頼原稿が・・・・・。






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今月末の締め切り。

本日、横須賀芸術劇場で行われるコンサートのチケットを頂いており、妻の友人を連れていくことを忘れていた。

ん〜、原稿が間に合わない。

昨日は、大阪から東京に移動、講演後、夜は三崎の葉山商店で、ミーティングをしながらの会食。

スケジュールが積み重なっていて、やばい。


ということで、本日も、早起きして原稿の作成を行っている。


ということで、このブログ投稿は、これにて。

これから、3000文字、一気に書き上げる。

では。


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2017年05月26日

いま、新幹線で移動中。

これから、東京に戻って講演。






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昨日、IREM−JAPANの総会&パーティに参加。

写真は、歴代会長。

いつもなら2日間参加するのだが、今回は仕事が立て込んでいて、昨日だけの参加。

おまけに本日のレジュメが完成していなく、総会の最中、レジュメの仕上げ、

ようやく完成したので、気分よくパーティと懇親会へ。

私が会長を就任したのが2002年だから、すでに15年の月日が流れたことになる。

CPMホルダーの数は、なんとIREMの国際支部では日本が一番になったという。

すごい勢いになったものだ。

ただ、CPMの数が増える分、リスクも増える。

CPMを取得して、IREMのメンバーになる目的が

我々が目標としていた倫理観をもって仕事のスキルを向上する人たちと、この権威を使ってスキルもないのに仕事に取り組む人が存在してしまうことだ。

私も昔、かような人たちに名前を使われてしまった経験がある。

様々なところで一緒に写真をとられ、私と友達だということで信用させて、賃貸管理ソフトなどを売られてしまったことがある。

おかげで、随分、親しい知人との親交が途絶えてしまった。

世の中、自分の知らない所で信用が毀損されることがある。

このCPM資格取得には、かなりのお金がかかる。

当社では、資格取得資金を5年返済で貸出し、5年間で償却する制度を設けているが、取得直後に退職すると、そのお金は全額返済するという約束になっているが、最近、某社に移籍した2人は、その約束を反故にしている。

おまけに当社の顧客に連絡を取って、顧客の誘因活動を行っているのだからあきれる。

AIだか何だか知らないが、経営者の資質にも問題があるといわざるを得ない。

にも、かかわらず、今回、IREMの総会で見かけたときには、この人たちは、何かが狂っていると思った。

以前にも、同様なやめ方をした人たちがいたが、やはり残念ながらIREM−JAPANから脱退をしている。

にもかかわらず、CPMを騙って出版物を出したりしているのだから、CPMの称号を貶しているとしかいいようがない。

今回、IREM−JAPANでは、倫理ボード委員会が設立され、法律ではなく倫理について審議する機関が設立された。

ちょっと遅かった感もあるが、今後、IREM本部同様に、内部的な審議を行い、CPMの称号にふさわしくない人たちを排除する活動が行われる。

CPMというのは、べつになくても仕事ができるのであるが、ではなぜ、みんなが共感して取得するのかは、自らのスキルを上げることが目的だ。

そして、その称号は、誇れるものでなくてはならない。

したがって、その称号を貶す人たちを排除しなければならないのである。

道徳があって、倫理があって、そして法律があるのだが、物事のすべては、法律判断に基づかなくとも、解決できるようになっているのだが、道徳や倫理観が欠落していると、法律判断になってしまうのである。

実は、初代会長に問題があり、私が2代目を引き継いだ。

今回も歴代会長の紹介をされたが、毎回、私の会長時代の苦しくもまた楽しかった時代を思い出す。

現在、多くの若い人が私のことをいまだ覚えてくれているのは、SNSの普及によって、つながっているからだろう。

ぜひ、実務家を目指してもらいたいと思っている。

さて、午後からは、東京で下記講演だ。

ちょっと二日酔いだが、頑張って行う。


では。


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2017年05月25日

教訓。その2

これにより様々な行動によって、様々なことが学べる。






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昨日の続き。

しかし、だからといって、コミニケーション能力だけあれば成功できると言うものではない。
そこには成功するためのノウハウは必要だ。
私も多くの著書を出しており、不動産関係の技術的なことについての解説は行ってきたが、一応、相応な評価は受けている。
しかし、それらは解決のためのノーハウであって、成功するための著書ではない。
物事の解決手法がわかっても、このコミニュケーション能力がなければ、解決することはできない。
では、どのような形でその能力を身に着けるのか。
過去に「バカに効く薬」と言う本を書いたことがあるが、ここには様々な教訓が盛り込まれており、正しいものの考え方と言うのを表している。
そしてこの著書を読んだ人たち、が私に対して共感を持ってくれていて、中には経営者の人では、この本を読んで経営方針を変えて成功したという人まで現れている。
そこで考えたのは、私なりの教訓と言うものについて表してみたいと考えた。
この教訓を通して、自らの考え方を検証してもらえば、私は成功するにのにそんなに難しいと思わない。
教訓。
これは常に哲学を意識しながら生きてきた人間でなければわからない。
つまり、実は成功してる人たちは、ほとんど自分なりの哲学を持っている。

ということで、新たな出版物を書き出すことにした。

この先は、現在、執筆中の生産緑地の悲劇の次になるが、ちょっと頑張ってみたいと思っている。

では、行ってきます!

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2017年05月24日

教訓。

これにより様々な行動によって、様々なことが学べる。






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したがって、生きるノーハウとも言うこと。
通常学ぶと言うことを本でしか味わったことないと言う人たちがいるわけだが、これは学校教育の中で教科書で学んで、教科書の内容を鵜呑みにして、あるいは教科書の問題を解くことで正解が出てくると言う事でもあるが、それでは生きた人生経験を学ぶことができない。
私は仕事柄、様々な成功してきた人と失敗してきた人たちを見てきた。
その中で様々なことを若いうちから学ぶことによって、おかげさまで現在の地位を確立する事ができた。
実は、成功する人たちには生き方に共通するものがあり、法則性をもって働けば、成功できるということを知った。
それは、実はすごい簡単なことなのだが、前述したように本で学ぶ癖がついていると意外に成功することはできない。
人は生きていく上で、コミニュケーションということが重要である。
コミニケーションを取るというのは、例えば仕事をする上での顧客は人間であるし、一緒に働く人も人間であるし、経営者も人間である。
すると重要なのは、人間同士のコミニケーション能力と言うことになる。
知識とか経験とか、部分部分でできると言われる人たちがいるが、このコミニケーション能力がないと人は決して成功できない。
例えば、私が学生時代にコンピュータを学び、プログラマーとなって、かなり高い知識を持って社会に出たとしても、残念ながら機械はコミニケーションを円滑にするのではなく、正確なデータを集計したり計算したりするだけなので、良いプログラミングができたとしても残念だが、生きていくことができない。そこでもやはりコミニケーション能力が必要である。

あ、でかる時間だ。

続きは、明日に。



では、行ってきます!

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2017年05月23日

本当の意味での支援。

週刊住宅新聞社が事業停止。





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ご承知の通り、週刊住宅新聞社が事業停止、いきなり廃業に向けて動き出してしまった。
私の知人でもある社長が突然なくなったことにより、事業の継続が難しくなり、今回の措置に至ったわけであるが、もう少しやり方があったんではないかと思っている。
皆さんからも、私に多くの問い合わせがあったが、事情があって詳細をお話しすることはできなかったわけだ。
実は、長年、付き合いのあった出版部の人から相談を受けて、様々な提案を行い、出版社として起業することを提案した。
しかし実際には、出版社と言う事業形態がなかなか難しいと考えている。
ただ従来の週刊住宅新聞社では、不動産関連の教材を作っていたりする会社だったから、出版部門の作品も不動産に関する物が中心となっていて、当然、書店での扱いも不動産専門書のコナーでの扱いの為、ちょっと変わった出版物の場合は、なかなか販売が難しかった。
私の著書で「馬鹿に効く薬」と言うのがあるが、現在、さまざまな人たちから評価を受けて売れ続けている。
しかし配本当時は、不動産の実用書として取り扱われたため、なかなか日の目を見るまでには時間がかかった。
そういうような状況の中で、今回、新しい会社、プラチナ出版については、もう少し幅広い分野の出版物を輩出するようにすれば、その内、社員の給料を賄える程度の事業はスタートできるのではないかと考えたのである。

しかし、勘違いしないでいただきたいのは、当社の子会社ではない。
やはり出版社の場合は、ニュートラルの立場でないといけない。
もちろん、スタート段階の資金が必要だから、多少の出資もさせていただき、資金も潤沢ではないが用意することができた。
だいたいこのようなときには、ちょっとした知り合いだと、応援するとか、仕事をまわすとか言ってくれる人が多いのであるが、実際、それを期待していてもまず実行される事は少ない。
よく起業に失敗する人の多くは、そういった人たちの具体的な支援のない口車に乗せられて、失敗する人が多いのである。
今回は、時間がなかった。
事業を停止して、倒産するのはしかたがないが、そこで働く人たちの家族がいるわけであって、具体的な経済活動が成り立たない限り、生活ができないのだ。
亡くなられた長尾社長には、お世話になった。
そういう意味では、少しは恩返しのつもりで少ないかもしれないが、お手伝いをしている。
今後、さまざまな問題をクリアしながら、事業が成り立つまでお手伝いするつもりで動いており、皆さんも、出版などの予定があれば、それも協力する。
なにかあれば、当面、0120−177−213 で受付をしておりますので、お問い合わせください。

今日は、これから、新規事業の下見に行く。
ここの所、新規事業の立ち上げばかりが仕事の中心になってしまっている。

ま、楽しいから、いいか。

では、行ってきます!

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2017年05月21日

いよいよ、本日、CFネッツフェア開催!

昨日は、久しぶりにフィールドワークセミナーに同乗。





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昨日は、久しぶりにフィールドワークセミナーで同乗し、投資物件の選定について、アドバイスをしてきた。

今回は、海外からも参加する人がいて、いろいろな質問については、当社のショウ・コハン君と秦さんで対応してもらい、今までにない感じになってきた。

もちろん、投資に対する目線もかなり違い、多分、日本の不動産に対して、様々な誤解が取れたのではないかと考えている。

夜は、そのまま城ケ島の遊ヶ崎リゾートで懇親会。

今回は、J−COMの「大人の歩き方」の収録も行われ、来月には放映される予定なので、ぜひ、そちらもご期待ください。

さて、本日は、年に一度のCFネッツフェア。

今年からは、税理士、不動産鑑定士に加え、弁護士も参加するので、賃貸トラブル系のアドバイスもできるようになったし、処理も迅速にできるようになった。

我々、実務的には賃貸トラブル系の処理は行っているが、法的手続きについては「非弁行為」という壁にぶつかり、迅速なサービスができなかった。

ところが現在では、社内に弁護士がおり、法的手続きも実務と共に解決できるようになったから、真にワンストップサービスができる。

今回、ラジオやテレビなどで告知したせいか、申し込みベースで600人を超えているので、昨年のように当日に来場する人たちを考えると、700人くらいの来場になるのではないかと思う。

毎年、参加者が増え続けているのと合わせて、参加企業も増えるし、当社のグループ会社も増えている。

ん〜、来年、もはやこの会場だと狭くなるのではないか。

ま、本日は、2020年のオリンピック開催と、2022年の生産緑地の解除に伴う今後の不動産投資の流れを予測する講演を行う。

今回の講演は、同業者と当社出入り禁止の方はお断りすることになっているが、なかなか厳密な審査を行えない。

また、毎年、場外で客引きをする業者や、当社を退職したものが声掛けをするケースがある。

ここも、ぜひ、ご注意していただきたい。

このCFネッツフェアは、あくまでも、当社の日頃の感謝の意を表するために行っていて、完全無料で様々な個別相談を行ったり、有益な情報をお知らせしている。

ぜひ、会員の人も、非会員の人も、様々なサービスをご活用いただきたい。


あ、やばい。

そろそろ行かないと。


では、のちほど、会場で。



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CFネッツフェア2017
全ての不動産市場のニーズを捉え、実務に落とし込むスキルを養う!

CFネッツグループが総力をあげて開催する、年に一度の不動産市場の祭典「CFネッツフェア2017」を今年も開催いたします! 大型セミナー会場では、代表倉橋をはじめ、AM・PM事業部の各事業部による企画、関係企業のプレゼンテーション等々、今年も大注目企画が目白押し!中・小会場でも様々な不動産関連セミナーを実施いたします!

今年のフェアは会場ごとに、金融機関様・建材業者様・テナント業者様など、エリアごとにブースを配置しております。各ブースでは不動産資産の運用になくてはならない専門家が最新情報をご提供します。今年も不動産・不動産投資の祭典「CFネッツフェア」を是非お楽しみください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
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2017年05月20日

ワンルームM投資と仲介手数料。

FMヨコハマ、ここが知りたい不動産。質問コーナーの回答です。

「倉橋さん、おはようございます。不動産の売買に関する質問です。買取主が不動産会社の場合、仲介手数料は必要なのですか?また、不動産コンサルタントが入った場合の手数料はどうなりますか?」
「先日、テレビ番組でワンルーム賃貸経営に失敗し多額の借金が残った話が多くありました。倉橋さん、原因はどこにあるのでしょうか。」



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業者が直接買い取る場合は、仲介手数料は掛からないし、直接売主の物件も仲介手数料はかかりません。

そもそも買取業者や販売業者は、利益を見込んで価格を決めているので手数料を取る必要はなく、仲介業者は、流通されている物件をそのままの価格で買主に紹介しているので仲介手数料がかかることになります。

仲介手数料の3%+6万円の根拠は、200万円までの部分が5%、200万円から400万円までの200万円が4%、400万円を超える部分が3%なので、簡易計算的に400万円を超えると3%+6万円ということになります。

我々、不動産コンサルタントの場合も、宅地建物取引業法で定められている以上、同じ額の報酬規程になります。

場合によっては、様々な案件、相続対策などの仕事を行ったときに、その案件中に不動産の売買が発生すると、その前にかかった分を仲介手数料から差し引くこともある為、不動産取引が関わる相続対策は、我々を使う方が得な場合があります。

また、普通の仲介業者では、投資分析などを行うことはなく、購入者の独自な判断で購入に踏み切ることになりますが、当社の場合、購入する物件の投資分析を行ったうえで、ファイナンス付け、その後の賃貸トラブル処理なども賃貸管理として受けるため、断然に得だということができます。

次に、ワンルームマンション投資で失敗する理由。

市場性を考えないで投資した場合、当初の目論見どおりにいかず、空室が増え、賃料が下落するからローンが支払えないというのがやはり多いと思います。

特に新築物件だと、新築時の賃料と5年後の賃料には開きが生じます。

また、物件を購入する際の金融機関の考え方ですが、物的信用力と人的信用力の両面で審査をします。
したがって、金融機関から融資がうけられるからといって、その物件自体に価値があるのではないことを知って投資をすること。
よくあるのが、提携ローンを組ませて割高の物件を売る業者や、フルローンをうたい文句で営業する業者には注意を要します。
そもそも個人の信用力で融資が出ていることに気づかず、ローンが組めるからといって物件を買い進むうちに融資が止まり、しかたなく売却するにしても、本来の価格でしか売れないから、売るに売れない事情が出てくることになります。

また、一棟もののアパートやマンションなどの場合、修繕費用などが掛かる時に、物件の担保余力がなく、融資が受けられず、売るに売れない、直すに直せない、前にも後にも動けない状況に陥って破綻する人たちが増えています。


当社のコンサルでワンルームマンションを買って失敗した人はいません。

むしろ都内のワンルームマンションの価格高騰で利益を上げている人たちが一棟ものに買い替えている動きが出て来ています。

不動産投資をする際には、まずは投資分析が大切なのと、実際に将来にわたって賃料が上げ続けられるかが重要です。


ちなみに、私の著書「
不動産投資成功の方程式(朝日新書)には、その辺が詳細に記されています。
参考にしてください。


また、詳細などお知りになりたいときは、0120-177-213 までご連絡の上、
個別相談にお越しください!


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CFネッツフェア2017
全ての不動産市場のニーズを捉え、実務に落とし込むスキルを養う!

CFネッツグループが総力をあげて開催する、年に一度の不動産市場の祭典「CFネッツフェア2017」を今年も開催いたします! 大型セミナー会場では、代表倉橋をはじめ、AM・PM事業部の各事業部による企画、関係企業のプレゼンテーション等々、今年も大注目企画が目白押し!中・小会場でも様々な不動産関連セミナーを実施いたします!

今年のフェアは会場ごとに、金融機関様・建材業者様・テナント業者様など、エリアごとにブースを配置しております。各ブースでは不動産資産の運用になくてはならない専門家が最新情報をご提供します。今年も不動産・不動産投資の祭典「CFネッツフェア」を是非お楽しみください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
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一棟アパートを勉強する上で、最初はどのような事を学んで実行すればいいのかわからないものです。数々の書籍も読めば読むほど、それが自分にとって正しい選択なのかどうかと不安にもなります。このセミナーでは、道を踏み外さないために知っておくべきアパート投資の基礎を学んでいただけます。アパート投資とはどういうものなのか、どういう見方をすればリスクの低い不動産投資ができるのか、そして自分自身にとって目指すアパート投資とは何か?をわかりやすくお伝えします。

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2017年05月18日

競売物件、ほんとに安いの?

FMヨコハマ、ここが知りたい不動産。質問コーナー。

「不動産の競売物件は、一般と比較してかなり安いのですか?素人はどうすれば良いですか?でもなにか怖い気がします。手続きや注意点を教えてください。」





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まず、競売物件を探すには、裁判所の競売物件情報閲覧室やBIT(最高裁判所運用の競売専用サイト)で見られる3点セットを入手します。

「物件明細書」、「現況調査報告書」、「評価書」

そして買いたい物件があれば、記載されている期日までに、保証金、売却基準価格の2割を納付し、落札できたら補償金を差し引いた残額と所有権移転登記用の登録免許税を納付すれば、この時点で所有権の移転ができます。

 

競売物件のメリットは、入札価格の低さと豊富な物件

入札の基準となる価格が一般の不動産の価格より低くなっているのは、

競売物件独特のデメリットがあるからです。

競売物件では、居住用の不動産だけではなく、店舗や事務所、オフィスビルやマンション、アパート丸ごと1棟など豊富なバリエーションで、
地域によっては農地や道路もないような山間部の山林が競売物件として出てきます。

 しかし、競売物件のデメリットは売主がいないこと

競売での取得の場合、通常の不動産売買で、法律によって売主に課されている義務が果たされません。

通常の不動産会社や、コンサル会社の仲介によって、売主と売買契約を結ぶ不動産売買では「引き渡し義務」というものがあって、居住目的の売買であれば、売主は、買主にその物件に住めるようにする義務があります。

買主は、代金の支払いと引き換えに、カギの引き渡しを受け、設備機器の使用説明など細かな説明まで受けますが、実際に引き渡し後に設備の機能が使えなかったり、隠れたところに瑕疵があれば、この責任は売主が追うことになります。
これを瑕疵担保責任というわけです。

ところが競売で不動産を入手した場合は、登記簿の上で所有権が移転するだけで、裁判所は一般の不動産売買でいう「引き渡し」を保証してはくれないし、瑕疵担保責任もありません。

第三者が占有している場合は、その人に立ち退いてもらう交渉は、競売でその不動産を入手した人がやらなければならないのです。

最悪、明渡の強制執行や、残置物があれば一時保管の上、処分を行わなくてはなりません。

また、通常、住宅ローンなどは使えません。 


当社には弁護士もおり、手続きの代行を行うこともできます。

一般的には、あまりお勧めできませんが、例えば隣の土地とか親戚の家とか、特殊な事情で買わなくてはならない場合もあったりします。

当社でも昔、競売の入札を行ったことがありましたが、労多くて身が薄いため、当社では競売物件を積極的に買うことは行っていません。

 

また、競売物件は、基本的に何かに失敗した人の物件だということは考慮しなければなりません。

建物や内部が荒れているケースも多い。

また、縁起を担ぐわけではないが、その不動産のヒストリーを確認して、満足な物件を買うことをお勧めします。

CFネッツでは、住宅の購入についてもコンサルティングを行っています。
また、法律的な手続きが必要な物件の売買や競売などに絡む物件の売買や任意整理の手続きも、当社では弁護士がおりますので、様々な問題を解決しながら取引のお手伝いもできます。

また、収益物件などで、至急に換金したい物件は、即時、買取も致します。
ぜひ、お声がけください。

東京、神奈川、大阪、名古屋のお問合せや個別相談のお申し込みは
0120-177-213 までお問い合わせください。




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実演会

テナント誘致、必要ではないですか?
土地有効活用はしたいけど、アパートだけでは不安。
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CFネッツフェア2017
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CFネッツグループが総力をあげて開催する、年に一度の不動産市場の祭典「CFネッツフェア2017」を今年も開催いたします! 大型セミナー会場では、代表倉橋をはじめ、AM・PM事業部の各事業部による企画、関係企業のプレゼンテーション等々、今年も大注目企画が目白押し!中・小会場でも様々な不動産関連セミナーを実施いたします!

今年のフェアは会場ごとに、金融機関様・建材業者様・テナント業者様など、エリアごとにブースを配置しております。各ブースでは不動産資産の運用になくてはならない専門家が最新情報をご提供します。今年も不動産・不動産投資の祭典「CFネッツフェア」を是非お楽しみください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
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一棟アパートを勉強する上で、最初はどのような事を学んで実行すればいいのかわからないものです。数々の書籍も読めば読むほど、それが自分にとって正しい選択なのかどうかと不安にもなります。このセミナーでは、道を踏み外さないために知っておくべきアパート投資の基礎を学んでいただけます。アパート投資とはどういうものなのか、どういう見方をすればリスクの低い不動産投資ができるのか、そして自分自身にとって目指すアパート投資とは何か?をわかりやすくお伝えします。

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【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後、25歳で某不動産仲介業者に就職。その会社で営業部門でトップの業績を果たし、新入社員の時から広告に携わり、副店長を経て企画課課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、新規出店計画やリクルート活動をこなし、また地域戦略を実践し、地域文化活動なども主宰する。 その後、新規事業の賃貸管理業務とコンサルティングを併せた事業を開発し、企画課長と並行して同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の日本一と言われた事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。 1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。 北野たけし氏の番組「ここが変だよ日本人」に出演したことから、「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」など、テレビにも多数出演している。 2000年、CFネッツを軸としたグループ会社を立ち上げ「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版。あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に不動産投資の著書を日本で初めて出版したことから、全国的講演依頼が殺到し、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて受験して取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社16社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。 実業家だけでなく不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」「手打ちそば葉山商店」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。 現在、FMヨコハマとJ-COMテレビで「ここが知りたい不動産」、J-COMテレビ「大人の歩き方」にレギュラー出演し、その他、ニュース番組にも登場している。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
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