CFネッツ代表[公式]「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

朝礼講話

2017年09月15日

仕事も、ヨットも方向性が大事。

タモリカップに参加して思ったこと。




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先日、ヨットレースのタモリカップに出場してきました。
今回3グループの一番最後グループのスタート。ヨットレースのスタートはブイがうたれていてスタートラインを通過する時間が決められています。その決められた時間ぴったりに通過するようにスタートをするのだけど、例年スタートラインは明確だったけれど、今年はなぜか明確じゃなく無線で確認しながら周りを見て動いていたら、スタートラインに誰も立っていなくてレースが始まったら多くの船が迷走していた。
他の船の様子を見ながらスタートラインを通ったつもりで次のブイに向かっていたけれど、次のブイもわからない。結局、天気が良くて、風もなくて、レースのことがどっかに行って、楽しんできました。

ヨットレースに参加するようになって、性格が少し変わった気がします。
昔から、時間と期限を決めて仕事をしていて、船に乗る様になったのもシーボニアのサンバードというレンタルボートが面白くて、ヨットで沖合に出たり、それからシナーラで海遊びをしたのがきっかけでした。
ヨットは風まかせだから面白い。常に時間に追われている中で、時間に解放されるという異次元の世界が出てくる。ヨットレースでも風がないとみんなが走れない。その中でみんなで迷走している。今回は指示するところが明確じゃなかったり、指示を間違えた。指示を間違えるとみんな迷走して収集がつかなくなる。レースだとプランを考えて指示することが重要。
普通なら参加者みんながクレームを出すような事態だろうけれど、パーティー会場で誰一人怒っていなかった。性格がみんな穏やか。心の豊かさがでる。普通、レースでルールを説明しないまま、スタートして間違いが生じたら大変なクレームになる。それなのに誰も言わない。結局、最後の表彰台で3クラス、誰も入賞していない。ということは全員がルール通りのスタート切っていないか、完走できていない。
真剣に、その日のために何百万も掛かる帆を用意したりする人たちがいるはず。本当なら怒ってもおかしくないのだろうけれど、誰も怒らない世界。
来年は、これから船をドックに入れて直して新艇にしてスタートをする。この船の潜在能力を高めようと思って、ヨットクラブということで組織を作ってこれから運用していきます。
せっかく船があるので、普通できないことが出来るのだから社員も積極的に参加していてください。







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2017年09月11日

道徳、倫理で解決できない場合。

裁判で決着つける理由。



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裁判はみんな嫌がるけれど話し合いで解決できないから訴訟になる。
訴訟はぜひやるべき。裁判に関わる人件費や場所代を考えたら訴訟費用は安いもの。家賃の滞納や不当行為で自分の会社のように裁判所を使っていたこともある。それで何がわかるかというと、事実と照らし合わせて判決が出る。そこで重要なのが事実を明確に書ける人とできない人が居る。原稿がだめな人は表現を間違えたり、証人尋問で間違えたことを喋ってしまったり、間違えたことを書かれてしまったりする。
弁護士は多くの訴訟を抱えているのでどこかでミスが出る。裁判で出てきた書類を見て勝てるツボがわかる時がある。最初の主張と異なるところを比較検討して、異なるところを指摘をすると心証がこっちに傾く。不利だったとしても勝ち戦に変わることがある。あとは事実と照らし合わせて時間と証拠を揃えていけば勝ちになる。
中には判決が過失割合が出てくる時がある。過失割合とは例えばうちの担当者がやったことや言ったことなどの事実認定があると費用の一部負担をしなければならない。
そして、判決の中に裁判費用の負担が書いてある。その中に弁護士費用は含まれない。訴訟費用は安くしか請求できない。つまり弁護士代金は全てコストになる。だからやるからには勝たないと。
よほどのことがなければ通常は担当者レベルで話がつく。それで話し合いがつかないから裁判になる。他にも滞納などでは民間で出来ない強制執行ができる。相手方の動産を差し押さえて、明け渡しの言い渡しをして、その日に出なかったら道具屋というのを連れて行って中の荷物を外に持ち出す。
大半は夜逃げをしてしまっているのでそんなに問題になることはないのだけれど、強制執行を伸ばしてしまえば滞納の金額が増えることになったり、相手方を追い詰めてもっと大変なことになる場合だってある。だから、強制執行が決まったらすぐに実行をする。
判決が取れるまでに数ヶ月の時間がある。誠意のある人ならそれまでに出来ることはある。長い期間、裁判をしても出ていかない人なのだからそれは仕方がない。
今回、事実と照らし合わせて原稿を作っていて入り口の段階で調査して証拠を付けて出さないといけない。その証拠が結構大変。
良かったのは経験しているから出来た。経験してなかったら混乱していた。そうなると全部弁護士任せになってしまい、弁護士は当事者のように細かいことはわからないから、照明や、証拠が足りなかったりするかもしれない。
いま、PMの勉強会でも裁判所にいったりする。訴状とか即決和解の原稿を書くこと。支払督促の書類が書けることが重要になってくる。スキルを磨くにはここが出来ることが重要。
最終的に事実と照らし合わせて、もう一つは法律と照らし合わせて判断できるようになること。
よく勉強してください。


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2017年09月06日

日本の文化が崩壊し出している。

これでいいの、という話。



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昨日も北朝鮮が核実験をして、見ていると、たぶん第2次世界大戦の始まる頃の日本も多分そんな感じだったのかもしれない。理由は全く違うけれど日本は第一次大戦は勝っているし、ある成果が得られているし、多分自信過剰になってしまったんだろうな。世間がわからないまま戦争に突入してしまったみたいなところがあるじゃない。見ていると北朝鮮の中って日本でいったら昔の鎖国と一緒。表に全く情報が流れてこないし外からの情報もコントロールされるよね。コントロールする人たちは全部マスコミの人たちですよ。テレビも一部報道される内容というのはそれを切り取って報道している。最近も音楽家で騒動があったけれど、日本の文化ってルールを守る道徳的、倫理的なことを教育される。それは教育されるから出来る事。それは指導をする側の大人がきっちりとしていなければ出来ないこと。ちょっとしたことでマスコミが騒いで、教育委員会に吊るし上げられる。いろいろな形で学校の文化が変わってしまった。

すべたの情報はコントロールされていることを意識する。新聞を読むときも事実こういうことだろうけれどこの人達はどう誘導したいのかなと思う。それを考えると方向性としてはこういうふうじゃないのかと逆に裏読み出来る。今の時代、ネットですぐに調べることが出来る。新聞、マスコミ、一般人、研究者がいっていることが検討できる。嘘やデタラメも多いけれど検証できる時代になったというのは素晴らしいこと。
その時代の中で事実と照らし合わせる能力が必要だということ。
文化も一緒、例えば農家の文化が在るとして、その枠を超えられるかどうか。今回、是非とも超えてほしいと思っています。
不動産業も同じように過去と同じことをしている。その内側の人を見ていると、文化を変えないとお客さんに対して的確なサービスができない。
この業界の中で新しい文化を作り上げる。能力を持ったコンサルティングの専門職が必要。今までの不動産屋さんは広告を作ってお客さんを発生させて物件を案内して決める。それの繰り返し。広告費は発生したお客さんからの仲介料から賄っている。コンサルの場合はもらったお金でこの人にサービスをするのが仕事。そこが立ち位置の違い。そこは自分たちのスキルを上げるようにしてください。文化を変えているという意識を持ってください。よろしくお願いします。

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刻々と近づく、いわゆる2022年問題。生産緑地法改正により1992年に大量に指定された「生産緑地」の解除条件である30年が2022年に到来します。それによって大量な宅地が供給されると考えられています。これは生産緑地指定の農業従事者だけでなく、都市圏の不動産オーナー、そして隣接するエリアの不動産オーナーなど、全ての不動産オーナーにとって多大な影響を与えることになるでしょう。本セミナーは、そんな2022年問題に言及する「都市農地はこう使え」の出版記念講演です。第一部は、不動産鑑定士の林が、生産緑地に関する内容と問題点を解説。第二部では、CFネッツグループ代表の倉橋が、様々な角度から、実践的な資産防衛策と相続対策などの側面からアドバイスいたします。またご参加いただいた皆様には本書を配布いたします。この機会に是非ご参加ください。
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人生80歳時代の今、これらは全ての人の身に 降りかかる可能性の高い事であり、今のうちに真剣に対策を打っておかないと、 将来とても困る事になると思います。第1部では、私、不動産投資コンサルタント藤原の視点で、収入属性を労働収入のみから労働収入+権利収入(家賃収入)の2つの エンジンに、今のうちから切り換える為の意味と魅力とノウハウをお話致します。 第2部では、三原税理士をお招きして、税理士の視点でオススメする 不動産投資の魅力と、来るべき親の介護にも備えられる資産管理法人を使った 不動産投資ノウハウの魅力についてもお話して頂きます。
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2017年09月04日

虚業は、続かない。

今後の企業の生き残り方とは。



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2000年に創業して2001年にCPMというライセンスを日本に導入するためにIREM JAPANの前身のJREMを作って、その時に不動産業の賃貸管理というのが根付いた来たので、そこに人たちに参加してしてもらおうといろいろなところに声をかけた。
昔から業界としてお客さんを騙すような行為が根付いていて、この業界がおかしいよなって時期に、倫理規定を持って、やってはいけないことをやるのは止めましょうとした。堂々と、正直に仕事をしたほうがいい。

私たちは不動産投資費用とか、本当のことをお客さんに伝えた上で合致したものを販売している。利回りの問題はキャップレートで解決できる。市場性が高いところはキャップレートは低くなる。そういう理論をお客さんに教えて納得して投資をしてもらっている。
例えば中間省略で幾らか抜けるとなった時になぜ抜けるかというと買い主に対してきちんと市場を説明していない。そのほうが会社は利益が出る。そういう会社はいっぱいある中で、われわれは襟を正して倫理的にやりましょうと言っている。

本当のことを言ったほうが楽。実力がない人は出来ない仕事をできると言う。出来ない仕事をお客さんに紹介するのは良くないこと。
まずは堂々とする。資格試験もそう、所持しているかどうかでハードルが在る。
仕事をやる中で出来ない背伸びをして仕事をすると結果的にバレる。最初から嘘をつくからスタート段階で失敗してしまう。
結果を出すのが仕事だからまずは結果を出せるようになること。
最近はないけれど、中途採用で入ってきた新人が過信してしまうことが在る。社内に結果が出せる仕組みがあるからそれに過信をせずに、次のステップとして何が出来るか。経験を積まないと結果が出ない。
本気でやるなら本気で努力しないといけない。不動産業は世の中いっぱいある。だからCFネッツという看板を大事にしなければならない。
そのためには一つ一つの仕事をしっかり正直にやっていくこと。それがいちばん重要なことです。

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刻々と近づく、いわゆる2022年問題。生産緑地法改正により1992年に大量に指定された「生産緑地」の解除条件である30年が2022年に到来します。それによって大量な宅地が供給されると考えられています。これは生産緑地指定の農業従事者だけでなく、都市圏の不動産オーナー、そして隣接するエリアの不動産オーナーなど、全ての不動産オーナーにとって多大な影響を与えることになるでしょう。本セミナーは、そんな2022年問題に言及する「都市農地はこう使え」の出版記念講演です。第一部は、不動産鑑定士の林が、生産緑地に関する内容と問題点を解説。第二部では、CFネッツグループ代表の倉橋が、様々な角度から、実践的な資産防衛策と相続対策などの側面からアドバイスいたします。またご参加いただいた皆様には本書を配布いたします。この機会に是非ご参加ください。
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2017年09月03日

引きこもり自体が問題ではない。

目的、目標が見いだせないことが問題なのだ。



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孫の出生以後久しぶりに会って、子供の成長速度にびっくりした。
子供ってどんどん成長するのだけれど、ある意味ではリスクだと思う時がある。というのは、自分が子供の頃どんな大人に育つのかわからない。途中、高校時代にいろいろなことがあり、学校とも反りが合わなくなって、その後どういう人生になるか誰も予測がつかない。親も予測つかなく、たまたまコンピュータの夜学に行って、計算や数学が好きでやってきた。

今朝、会社に来る時に。イタリアで引きこもりが増えて、引きこもり先進国の日本でテーマを解決する話を耳にして、起業をする少し前、仕事があまりなく家に6ヶ月間ぐらい引きこもっていた時期があった。その時に親から家にいるのはみっともないから外で仕事しているフリをしろと言われたけれど、そのときは小説家を目指そうと原稿を書いていた。部屋で原稿を書いていて、遊んでいるわけではなかった。でも引きこもっていた。
問題は引きこもりと、小説家を書いて引きこもっているのではどこが違うのか。片方は目的なく、ゲームをしたり外にも行かず引きこもる。もう片方は原稿用紙にいろいろなことを考えて原稿を書いている。それも引きこもりの一種。
最近では、パソコンを使って遊んでいる人たち、片や、パソコンを使って開発をしている人たちがいる。開発している人たちは引きこもりでも成功する人たちが出てくる。特にITバブルの頃はほとんど引きこもりみたいなのが一定の技術を使って上手く行ったりした。引きこもりの種類を一括りにしてはダメ。世間から見た物事の考え方ということで、家にいることが引きこもりと言われているけれど、目的を持って家にいるのか、無目的に家にいるのか。

問題は目的。パチンコでお金を使って時間を潰している人がいる。大体手持ちに戻ってくるのは半分ぐらい。トータルで言うと対数の法則でいくとだいたい戻ってくるのは半分ぐらい。引きこもりも時間をかけて課金をしてゲームで遊んで時間を使う。
原稿を書いて懸賞論文に応募する。ハズレる。失敗したなと思うけれど時間だけ使ってお金は使わない。投資した時間に対して価値を見いたしている。若い頃、出版の話が来た時に普通なら断るだろうけれど、断らなかった理由は引きこもりの6ヶ月があったから。出来ないこともないと思って出来た。それは時間を投資していたということ。
仕事の時間は自分の時間を使って給料を稼いでいる。ある意味では給料をもらって時間を使ってノウハウやスキルが身についている。身についたスキルでまた価値が生まれる。
アルバイトのように時間給を稼ぐことが目的の人は、時間給の高低、労働時間の長さばかりに関心が行って、そこに居た時間を何に投資したか、どのような形で会社に貢献したのかを考えない。
人間、何をやっても食っていくことは出来るから、食うには困らない。だから、何をやってもいいのだけれど、せっかく積み上げたものが無くなって一からいくのは会社から求められる時間給で働く人たち、これはある意味で仕事を求められてはいない。労働を求めている。
労働を時間に変えて働く人たちは労働の対価しか得られない。
会社の中にいる引きこもりが何をしているのか。事務所にいたってみんなして引きこもっている。引きこもりの中で何をするかが重要だから、まず目的はなんですかということ。それを元にしてどのような形で付加価値を付ける仕事ができるのですかということが重要だということをよく理解して行動した方がいいと思います


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「不動産投資を始めるには?」「まず始めは何から始めるのがベストなんだろう?」といった最初の疑問を読み解き、不動産市況や投資指標に基づき物件選びのポイントや銀行選びのポイントなどなど・・・、を解説致します。どのように不動産投資を進めていくのか、また始めるにあたっての心構えなど、決して不動産業者目線ではない、普段数多くのクライアントに対しての資産形成に携わるパートナーとしての目線でお話しさせて頂きます。

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2017年09月01日

職業選択の自由を奪わないか?

2022年問題での「農家」の継承者は。



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農業に対する物事の考え方として、生産緑地も含めて農業というのはとても自由のない職業。日本国憲法に居住移転の自由があって、職業選択の自由がある。憲法ができる前の江戸時代には士農工商という職業階級つくられていて、商人が下だった。実際には商業が経済的に強くなり、農業は農地開放で開放されて、武士は居なくなった。
世の中は変わったはずだけれど文化は変わっていない。農業に従事している人たちは農業を続けなければいけない仕組みになっている。生産緑地というのは1991年に市街化区域内に在る農地を住宅が足りなくなったので税制の優遇措置で買い替えの特例を認めていた。
その頃に、戦略としてあったのは農業をやめさせようと農地に対して宅地並みの課税をしようとした。農業所得は首都圏で1世帯あたり650万そのなかの三分の二以上がアパート経営とかの収入。つまり農業の実際の収入では生活はまかなえない。
地方では農業所得が約300万ぐらい。300万は売りげだから、夫婦二人で子供が居たら、農機具や苗に投資をして、売上がやっと300万では生活が出来ない。実際、営農を頑張っても、人を雇って農業を続けていたら、人件費ばかりかさんでしまって売上は低いまま、結果的には破綻してしまうなんて事例だってある。
農業をやめていく人が増えて、生産緑地で2022年に解除されると、農業というものが成り立たなくなっていくかもしれない。
そうなると、国際的な感覚でいくと輸出入が自由化される流れをトランプ大統領が流れを切断した。自由化が促進されないと一番高いところで買うところしか物が買えなくなる。
昔の新卒の初任給と今とでほとんど変わりがない。30年間所得が上がっていなく、物価も上がっていない。政策的にコストを下げているから、農業の所得が上げられていない、商業も物価を上げられない。でも消費税は上げた。それによって可処分所得が下がって生活的に困窮する人が増えてくる。物が買えなくなる人が増えると自由経済が成り立たなくなる。そういうことを考えた時に農業をやるひとを増やさないとダメだと思った。
農業が継続できないからボランティアで助けてあげてくださいという政策もある。ボランティアで助けてあげてくださいもいいけれど、お金を払わなければ彼らも生活が出来ない。ボランティアに対して物事の考え方が非常に間違った国ですよ。
農業を本気で見直さなければいけない時期になったのと、日本の国土全部を見直さなければいけない時期になった。
日本の国土の価格が下がれば固定資産税も下がる。日本の国土というのは国のもの。私達が所有権で持っていても国のものだし、借地で借りているのも国のもの。そう考えた時に、国土をどうやって保全していくかを考えなければいけないって事が新しい本に書かれている。
これから先、我々は不動産のことをいじっている。ということは日本の国土全部が取扱い物件になる。
そういう考え方の中に今後どうしたらよいかを決めていかなければならない時期に来ている。賃貸住宅にこだわらずいろいろな土地の活用方法をこれから考えましょう。

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刻々と近づく、いわゆる2022年問題。生産緑地法改正により1992年に大量に指定された「生産緑地」の解除条件である30年が2022年に到来します。それによって大量な宅地が供給されると考えられています。これは生産緑地指定の農業従事者だけでなく、都市圏の不動産オーナー、そして隣接するエリアの不動産オーナーなど、全ての不動産オーナーにとって多大な影響を与えることになるでしょう。本セミナーは、そんな2022年問題に言及する「都市農地はこう使え」の出版記念講演です。第一部は、不動産鑑定士の林が、生産緑地に関する内容と問題点を解説。第二部では、CFネッツグループ代表の倉橋が、様々な角度から、実践的な資産防衛策と相続対策などの側面からアドバイスいたします。またご参加いただいた皆様には本書を配布いたします。この機会に是非ご参加ください。

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人生80歳時代の今、これらは全ての人の身に 降りかかる可能性の高い事であり、今のうちに真剣に対策を打っておかないと、 将来とても困る事になると思います。第1部では、私、不動産投資コンサルタント藤原の視点で、収入属性を労働収入のみから労働収入+権利収入(家賃収入)の2つの エンジンに、今のうちから切り換える為の意味と魅力とノウハウをお話致します。 第2部では、三原税理士をお招きして、税理士の視点でオススメする 不動産投資の魅力と、来るべき親の介護にも備えられる資産管理法人を使った 不動産投資ノウハウの魅力についてもお話して頂きます。

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本セミナーにて講師を務めますのは、自身も区分ワンルームやアパートを所有する不動産投資家でありながら、現場にて自身のクライアント向けにも数多くの資産形成コンサルティングを行う中元CPMになります。現場で徹底的に叩き上げられた氏の話だからこそ、決して教科書的ではない、より実践的な話が聞けるのではないでしょうか。

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入居者様がいなくては、投資は成り立たない!入居者様と同じような観点を持つことも大事です!このセミナーでは、最近の入居者ニーズや、物件決定のきっかけになった要因等を現場で得た情報を皆さまにお伝えさせていただき、これから購入する物件や、現在保有している物件に落とし込みをしていただきます。セミナー後半では、エリア選定の仕方、物件の選定の仕方をお伝えさせていただきます。


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今後の起こりうる不動産市場の変化を予測した、実践的な不動産投資法・資産防衛法・相続対策法をお伝えします。 第一部では講師・河崎が、これまでの実績から今の融資状況をお伝えつつ、実際に販売した事例を元に、今後買うべき物件を選定するための道程を学んでいただきます。第二部では講師・倉橋が、東京オリンピック開催後に予想される、生産緑地解除に伴う不動産の大量供給について解説いたします。二極化が進む3大都市圏で不動産オーナーの今打つべき手とは?今後、投資してはいけない物件の判断基準になる内容です。今から「将来生じうる大きなリスク」を回避する準備をしましょう。


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本セミナーでは、自身で不動産投資を実践し、事業で土地活用や相続対策を行ってきたCFネッツ代表の倉橋が、将来価値を見越して資産の組替を行うことの重要性を説きます。不動産投資を将来、事業と捉え計画・実行する方、すでに資産を持っているが、さらなる打つべき手を模索している方、相続対策が必要と思われている方、会社経営者でいまさら周りに聞けないという方などに有益な内容となっております。この機会にぜひご参加ください。


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2017年08月30日

幸せな生き方。

時と共に成長する生き方が大事だ。



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家で仕事をしていて出前を頼んだのだけれど、最近の出前や物流のシステムが進化しすぎていて、飲食店が変化してシステムが出来たところは更に伸びるだろうけれど、システムが出来ないところはうまくいかないんじゃないかなと思う。出前よりは来客の方に力を入れようと考えた。

仕事が一段落してテレビを観たら野際陽子さんの番組をやっていて、興味を持って仕事をして、アナウンサーから転身して最後まで女優の仕事をしていたというのを観て感動した。仕事で光っている人は仕事を見ているとわかる。仕事は仕事でしか決着がつかない。大女優が”こんなことに気を使ってくれて”、”こんなことをしてくれて”というけれど、大女優だからそういうことをしっかりやっている。人は進化すればするだけもっと努力しなければいけなくなる。当たり前だけれど評価以上に評価はされない。

今日も個別相談があるけれど、”倉橋さんってこの程度なの”と言われたら格好が悪い。この間来た人もいろいろな専門家に話を聞いていたけれど、やめたほうがいいとアドバイスしたら初めて言われたと驚いていた。自分では普通だと思うのだけれど、周りの人たちには普通じゃない。それはいろいろなことをやって経験を積んでいるから。

人はスキルが上がれば上がるほど周りの人からそういう風に見られる。だから一つひとつを積み重ねる。社長になって3年目ぐらいに少しお金に困らなくなった時に派手な生活をしたけれど、会社も自分も大事だからそういう生活はやめることにした。会社が大きくなるに連れて背負っているものがどんどん大きくなっている。社長が背負っているものと同じものを、全社員も背負っている意識を持ってください。
自分の時間は投資対象として頑張って、将来振り返った時に後悔しないようにしてください。スキルを上げる努力をしないと傍から見て評価されない。高い評価の会社にいれば高い能力が求められる。一つひとつ頑張ってください。



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本セミナーでは、自身で不動産投資を実践し、事業で土地活用や相続対策を行ってきたCFネッツ代表の倉橋が、将来価値を見越して資産の組替を行うことの重要性を説きます。不動産投資を将来、事業と捉え計画・実行する方、すでに資産を持っているが、さらなる打つべき手を模索している方、相続対策が必要と思われている方、会社経営者でいまさら周りに聞けないという方などに有益な内容となっております。この機会にぜひご参加ください。


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2017年08月29日

成功体験が判断基準。

だから経験を積み重ねることだ。



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お大掛かりな案件の相談に乗っていて、アイデアを出しているうちに頭の整理ができてきて、結論ができてくる。いろいろなことを経験しているから出来る。経験しているから、それが頭のなかにインプットされている。
大事なことは興味をもつこと。仕事に興味がないというのは一番ダメなこと。
会議をしているのに別のことをしたり、スマホをいじっていたりするのは興味が無いって証拠。社長だからではなく、すべての仕事に興味をもっているから仕事をしている。興味を持たないと何も進まない。
丸暗記で興味なく丸暗記で学校を出た人は、興味をもつという感覚がない。わからないことに興味を持てば更に詳しく納得するまで調べているから忘れない。興味を持って動いていることは忘れない。
興味を持って動いて感動すると潜在意識に情報が共有される。意識する意識と無意識の意識があって、意識する意識で活動していると頭ってパンクしてしまう。だから忘れるように出来ている。
何が必要かという情報は潜在意識の中に入っている。必要な時に思い出すというのは潜在意識の情報が入っているから情報が出てくる。惰性で生活をしているだけでは何も身につかない。
食事をするときでも、どういう店なのか、どうやって作るのか、器に興味を持ったりしているから、何かをやる時にそういった情報が出てくる。

判断というのは潜在意識の中での判断しか無い。潜在意識の中にどういう意識が入っているのかが行動パターンになる。一つひとつ判断して実行する。判断がだめな人というのは判断基準がないから実行してもうまくいかない。それは成功体験がないから。
興味を持って仕事をすると必ず成功体験が出てくる。興味あることについてはどんどん奥に入っていって最終的には結果をだして感動したり成功したりする。
言われたことだけする人は結果について興味がないから感動しない。感動しない仕事だから仕事が面白くない。先ず興味をもつこと。つまらない仕事も無いし、雑務もない。仕事は全部仕事でできている。頼まれた仕事は雑用じゃない。全部仕事。
せっかく仕事をしているのだから興味を持って仕事をする。
興味を持って解決するから、いつも頭のなかから答えが出てくる。裁判でも今までの経験から答えはこれだったら勝てるなとわかる。それは興味を持っていろいろなことをしているから。意識する意識のキャパは小さいから、それだけで生きていると息詰まってしまう。潜在意識で知識を持っている人たちはいつも頭はニュートラルだから、いざ進める時に奥に入ってきた情報を取り出して行動をするからそんなに苦じゃない。
若いうちに興味を持つ行動を取らないともったいない。周りで色いろんなことがおきている。興味を持ったことで結果的に自分が動けば、知識が蓄えることが出来る。知識を入れるには興味を持って仕事をする。そういう意識を持ったやってください。


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2017年08月28日

経験則上、10人以下の会社は厳しい!

会社を安定させるには、システム的に動ける規模の構築が重要だ。



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会社でみんなで動いるけれど、何処かに欠陥があると会社が全部動かなくなる。車でもガソリンがなければ動かないように、会社で言えば資金が回らないと上手くいかない。
大きくなるとシステムで動くようになる。そうなると何処かが駄目になると全部が駄目になる。サイボウズもデータが全部飛んでしまったら今後のスケジュールに問題が生じる。こんなふうに何かが一つダメだと全部が駄目になる。
投資物件を売っているけれど、これがPMがダメだったら全部ダメになるし、OMがダメならこれも全部ダメになる。会社は一つひとつちゃんと機能しているからうまくいっている。
一つ一つの仕事をしっかり機能するようにしっかりすることが重要。高い車だろうと安い車だろうと、バッテリーやプラグのような小さい部品がダメなら動かなくなるように、会社が大きくなってたら一つの欠陥がより大きい損失に結びついてしまう。
お客さんから観て、何か一つの問題で全てが評価されてしまいます。

ある会社の件で金融機関と打ち合わせをしたのだけれど、資本も役員も関係ない会社だけれど、金融機関の見方は違った。将来のことでも、個人的な資産背景や能力的なこと、小さい会社は後押しする必要があると評価されている。各小さい会社は大きくしていかなければならないし、いつまでもグループ会社にぶら下がっていてはいけない。それでは将来的に会社を大きく出来ない。
経験則上10人位の規模の会社が一番苦しい。30人ぐらいになると落ち着いてくる。将来的なことを考えた時に、グループの会社にはニーズがたくさんあるのだから規模の拡大が十分できる。
グループ会社もうちの会社の一部と見られている。そこも気をつけないといけない。
志を傷つくような行為をしてはいけない。そこを考えて行動を取ってください。




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2017年08月24日

二極化は、淘汰を加速させる。

模倣企業は淘汰され、トップだけが生き残る時代に。



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順位と言うものはすごく大事で、それを気にするから人は行動をする。
食事に行くときでもお気に入りの店に行くことばかりになる。一番の店にばかり行って、二番の店に行かなくなる。
それとは別に経済的な問題で家族や所得で選択肢が変わってくる。世の中二極化が進んでいく。今夏、この天気で農作物が大変になると思っている。スーパーに買物行った時にネギが値上がりしていて、高くなると管理体制も変わってくる。9月から物価も上がったとして、可処分所得が低いと物価上昇に追いつかなくなる。
最近、三浦の畑が閑散期のように作物が植えられていない。この天気で植える時期じゃなくなっている。そうなるとその分の生産が市場に回ってこないとなると、価格が高騰する可能性がある。そうなると二極化された人たちは厳しくなるかもしれない。

これから先、二極化が進んで淘汰されないために何をするか。そのためには他と比べ物にならない商品を作ってかなければならない。これはAM、PMやOMもそう。比べ物にならないくらいに自分たちのレベルを上げておかないと、二番手、三番手が一番手になった時に一気に市場を奪われてしまう。
トップを走り続けるから今のうちの会社がある事を認識してください。トップを走るためにスキルは高くないといけない。スキルが高くなると二番手、三番手と比べて競争力が強くなって価格破壊に巻き込まれないですむ。
高品質なサービスを適切な価格で供給する。電話一本、お客様の対応を意識してすることが重要です。
これから先、一番以外はない。
既に一番になっているから、下げずに維持をつづける事が重要です。よろしくお願いします。




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【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後、25歳で某不動産仲介業者に就職。その会社で営業部門でトップの業績を果たし、新入社員の時から広告に携わり、副店長を経て企画課課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、新規出店計画やリクルート活動をこなし、また地域戦略を実践し、地域文化活動なども主宰する。 その後、新規事業の賃貸管理業務とコンサルティングを併せた事業を開発し、企画課長と並行して同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の日本一と言われた事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。 1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。 北野たけし氏の番組「ここが変だよ日本人」に出演したことから、「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」など、テレビにも多数出演している。 2000年、CFネッツを軸としたグループ会社を立ち上げ「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版。あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に不動産投資の著書を日本で初めて出版したことから、全国的講演依頼が殺到し、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて受験して取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社16社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。 実業家だけでなく不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」「手打ちそば葉山商店」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。 現在、FMヨコハマとJ-COMテレビで「ここが知りたい不動産」、J-COMテレビ「大人の歩き方」にレギュラー出演し、その他、ニュース番組にも登場している。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
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