CFネッツ代表[公式]「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

不動産トラブル解決

2005年09月30日

賃貸トラブル110番セミナー開催!

こんにちは!
CFネッツセミナー事業部の、岡本です。
早いもので、今年もあと3ヶ月・・・。
年末まで、セミナーの予定はたっぷりつまっています。
(今後のセミナーのご案内はコチラ)↓
http://www.cfnets.co.jp/seminar/index.html

倉橋の講義で一番わたしが好きなセミナーといえば、
「賃貸トラブル110番」セミナー!
不動産投資セミナーはもちろんのこと、この「賃貸トラブル110番」
セミナーも格別です。
みなさんは、ご存知でしたか?
前職、倉橋は“賃貸事業部”の事業部長を経験していることを・・・。
その時の実際経験した、“賃”事件をもとに、賃貸トラブルの回避法を
伝授させて頂くのです!
不動産投資と賃貸トラブル、実は切っても切れないんですよね。
実際、物件を購入したら、自ら管理業務を行ないたいといった方が
たくさんいらっしゃいます。
その際、入居者が家賃を滞納しはじめたらどうしますか?
毎日、毎日取りたての電話をします?毎日、毎日自宅まで言って
「払ってください」と言いつづけますか?
それでも払ってくれなければ、法的手続きをとらなければなりませんが、
その手続きの方法は?
また、家賃はきちっと払ってくるけれど、薬物中毒者の疑いが・・・、
近隣に迷惑をかける入居者だった・・・。
さてどうします?
まだまだ、たくさん倉橋が経験してきた事件はたっぷりあります。
そのトラブルを倉橋はどう対処してきたのでしょう。
はっきり言って、笑えます!「そんな方法あるの!?」と思われるほど
ユニークな対処方法から、色々と豊富な事例をご紹介させて頂きます。
これから不動産投資をはじめようとお思いの方、
もう物件をお持ちのオーナー様、ぜひぜひご参加ください。
(でも、ご自分で管理するより管理会社に任せてしまうのが
一番なんですけどね・・・)

【2005.10.23開催】社団法人全国賃貸住宅経営協会主催 
●詳細はコチラ↓
http://www.cfnets.co.jp/seminar/kongo/1023tintora.html

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2005年09月09日

無料個別相談会開催中!

c395d45c.jpg▽CFネッツの個別相談会・・・
不動産投資・相続対策・資産運用・賃貸トラブルなど、様々な悩みを不動産コンサルタント倉橋隆行、猪俣淳が直接個別に解決致します。
過去に何件ものご相談を受けてきましたが、皆さんのほとんどが、「知らなかった…」「もっと早く来ればよかった」「助かりました」「これから頑張ります」という言葉を残し、明るい顔でお帰りになって行きます。
不動産でお困りの方、失敗する前に、まずはご相談下さい。

■お問合せ・お申込
 CFセミナー事業部:岡本  Mail:seminar@cfnets.co.jp
Tel:045-832-7440



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2005年09月01日

『賃貸トラブル110番』セミナー開催!

016303f1.jpgいつの時代も繰り返される賃貸借を巡るトラブル。賃料滞納、契約違反、入居者の生活マナー不良から近隣住民とのトラブルなど、賃貸住宅の経営には様々なトラブルが潜んでいます。
特に昨今、居住者の権利意識が高まる中、誤った方法によるトラブル処理を行い単純な問題を複雑化させてしまっている現状もあるようです。
悪質な入居者に対抗するための手法も、法律手続きを含むものですとなかなか難解に感じられるのか、対策が後手にまわってしまっている現場も多く目にします。

本セミナーにおいては、賃貸住宅経営において特に発生頻度の多いトラブルを中心として、豊富な実例と、それらに対する適切な対処方法を「不動産コンサルタント倉橋隆行」が順を追って解説させて頂きます。
現場のプロとしての経験と共に講師自身も賃貸住宅経営を行う身ということもあり、本物の「実務」を知って頂けると思います。

賃貸住宅を取り巻く各種法律もめまぐるしく変化し、情報化社会という情報の渦の中で、「不動産のオーナー」として学ばなければならない事が山積している今日では、情報の仕入先にも大事な判断が必要となります。
複雑に絡み合う権利関係を調整しながら現場のプロが処理してきたトラブルの実例に触れることによって、今抱えているトラブルへの適切な処理方法や法的な手続き方法、又は事前にトラブルを回避する予防策を学ぶことができる充実した内容となっています。是非この機会にご参加下さい。

●詳細&お申込はコチラ⇒ http://www.cfnets.co.jp/seminar/kongo/1023tintora.html

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2005年08月11日

個別相談会開催決定!

●○●○CFネッツの個別相談会●○●○●○●○●○●○●○●○

不動産投資・相続対策・資産運用・賃貸トラブルなど、
様々な悩みを不動産コンサルタント倉橋隆行、猪俣淳が直接個別に解決致します。

過去に何件ものご相談を受けてきましたが、皆さんのほとんどが、
「知らなかった…」「もっと早く来ればよかった」
「助かりました」「これから頑張ります」
という言葉を残し、明るい顔でお帰りになって行きます。

不動産でお困りの方、失敗する前に、まずはご相談下さい。

■開催日■
1  平成17年8月20日(土)
2  平成17年8月27日(土)

※お申込は先着順とさせて頂きますので、ご了承ください。

▼お問合せ・お申込↓
CFネッツセミナー事業部 岡本まで seminar@cfnets.co.jp

▼会場はCFネッツ南青山ラウンジにて
⇒ http://www.cfnets.co.jp/minamiaoyama.htm


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2005年05月15日

不動産コンサルタント始末記

0707554b.jpg第2話 契約締結

あの電話から2週間ほどがたった。

その間も、吉田には権藤から再三の電話があり、源泉徴収票や住民票、印鑑証明書などの提出を求められ、言われるがまま従っていた。
吉田は、ただ漠然とこのマンションの購入について結論付けてしまったことに、本当にこれでよいのかと考えては見たものの、その都度、厳格な両親に対し、俺も一人前にマンションを購入した、それも都心部に近い場所で不動産投資を行っている、という一種、見栄のような感情が正常な理性を失わせていた。
また、権藤は吉田のために、一生懸命動いてくれているように見えたし、購入する物件は、権藤が売主を押さえて安く交渉してくれているから、購入するにしても決して損などする筈はなかった。

吉田は、自分自身を納得させるように、購入に向けて走り出していた。

契約の前日、吉田は飛行機で羽田に向かい、空港では権藤が出迎えてくれた。
中央出口を出たところで権藤が合図をすると、停車中のリムジンバスの合間から黒塗りのベンツが吉田の前に現れた。ベンツには初老の運転手がついており、権藤がすばやく後ろのドアを開け、吉田を助手席の後ろに座らせ、自分は助手席に座った。

「お疲れさまでした。」権藤は、振り返りながら言った。
「今日は、俺のおごりで銀座に連れて行くから、楽しみにしててよ。」
権藤は中学の頃、ガキ大将の小間使いのような存在であり、どこか小狡い男であったが、久しぶりに会ったこの男は、どことなく貫禄があり、多少、昔の面影は残っているものの、ほぼ別人になっていた。
吉田は、ベンツのリアシートにもたれ、頭の中では、こんなことはもう一生あり得ないだろうな、などと考えるのと同時に、母親に、今、ベンツのリアシートに乗車し、銀座に繰り出す光景を見せたい、などと考えていた。車中では、権藤が一方的に話をしていたが、およそ吉田には、耳にする内容が理解できなかった。

「この度は、ありがとうございます。」銀座の鮨屋に入り、先ほどのベンツの運転手が、吉田に名刺を差し出し、慇懃なあいさつをした。
「社長の松本です。」
「あ、これは、どうも。」吉田は、少し呆気に取られた。
「社長さんでしたか。」ベンツに乗り、銀座の一流の鮨屋で渡された代表取締役の名刺、そして慇懃な態度を見て、吉田はすっかり信用してしまった。
社長が運転する車に社員の権藤が助手席に乗って、事務所には立ち寄らずに接待する
というシチュエーションを考えれば、いかに小さい会社であるかが分かるのであるが、吉田には、既に疑う気持ちすら失っていった。
鮨屋では、築地から運ばれた新鮮な素材の、吉田が今まで食べたことのないような上等な寿司、石川県の山田錦を使った贅沢な純米大吟醸の酒を飲み、ほろ酔い気分になった後、高級クラブという、吉田には無縁と思える場所で女性の化粧の匂いを嗅いだ。
松本は、慣れた口調でペースを崩すことはなかったが、権藤は酔って崩れ、悪ふざけをしていた。
吉田は、どのように振舞ってよいか分からず、とりあえず松本を手本として振舞っていたが、両隣の女性には、不慣れな自分を見破られているのではないかと気が気ではなかった。
それでも酔いは深まり、気がついた時には、ホテルのベットに横たわっていた。

翌日、昨日と同様に松本の運転するベンツに権藤が同行して、ホテルで待つ吉田を迎えにきた。
その後、3人を乗せたベンツは都内の某都市銀行に向かい、吉田は応接室に通された。
「早速、手続きを行いたいと思います。」銀行員から指図されるまま、その銀行の普通預金口座を開設し、何枚かの書類に署名捺印をさせられた。
これは、吉田自身が指定した銀行であり、島にある同じ銀行であった。
「この度は、ありがとうございました。」銀行員が書類をもって手続きに入ると同時に、違う男が吉田に声をかけてきた。
差し出された名刺には、吉田の聞いたことのないファイナンス会社の名前が書いてあった。
「こちらが金銭消費貸借契約書です。こちらにご署名、こちらにご捺印をお願いします。」あくまでも事務的な口調で吉田に言った。
契約書には、借入金額が3800万円との記載があり、金利も7%を超えていた。
ここで初めて、買ったマンションっていくらなんだろう、と吉田は思ったが声には出さず、契約書の署名は吉田自身が行い、捺印は権藤が手際よく行った。
その後、この男を席から外させ
「これ、契約書。ここにも、署名捺印して。」と権藤は言った。

そこに用意されていた2通の契約書には、既に売主欄に個人名で署名捺印がなされており、不思議なことに売買価格の欄には1通が3500万円、1通が2700万円と書いてあったように思えた。

・・・続きは、順次、お届け致します!

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■■■■■■■■まだまだ募集!不動産投資バス見学会!■■■■■■■■■■■

不動産投資を学ぶばかりでは「本物」が見えてきません。

本バス見学ツアーでは、実際に当社で行なったの「投資の現場」を見てまわりながら、不動産投資理論や実際に運用してゆく方法など、具体的に判りやすく解説してゆきます。

本バスツアーに参加された方の多くから
「CFネッツって、結構、いろいろやっているんですね」
との声をよく聞きます。

意外に当社を「セミナー会社」と考える人が多いのですが、当社は、不動産投資を実践し、アセットマネジメントからプロパティマネジメントまで一貫したサービスを行なっている会社です。

このツアーを通じて、当社のコンセプトなどを感じていただければ、より不動産投資の現実性が増すことになると思います。

ぜひ、まだ参加されていない方は、この機会に、ご参加ください。

尚、本ツアー参加費には「懇親会費」が含まれています。

今回は、当社代表の倉橋がお勧めの「キリン・ビアビレッジ」にて「懇親会」を行ないます。

もちろん当社代表の倉橋も全行程、同行します。

「地ビール」では「日本一!」などと譲らない「地ビール」を飲みながらの懇親会で、参加者や当社のコンサルタントとの懇親を深めて頂き、貴重で有益な情報交換や投資仲間との出会いも可能です!

本企画は、年に1回程度です。ぜひ、この機会にご参加ください!

【日時】  平成17年5月22日(日)東京駅集合

●詳細&申込↓
http://www.cfnets.co.jp/cfseminer/s_syousai/0522syorima.htm

その他の不動産投資セミナーはこちらから

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2005年05月14日

不動産コンサルタント始末記

4a2516a0.jpg第1話 バブルが残したクレーム処理

「先生、何とか、助けてください。」
三十も後半の年だというのに、やけに気弱そうな口調で彼は言った。
ある知人の紹介で当職事務所に訪れた彼は、わざわざ1日かけて遠い島からやってきた。
吉田浩(仮名)、職業は公務員、そして独身。
田舎暮らしに憧れて、自ら望んで島に移り住み、本人は、一応、質素ながらも満足した生活を送っていた。
そんなある日、彼のもとにかかってきた電話で、彼の人生は大きく変わることになる。
「吉田、久しぶり。」聞きなれた声ではあったが、突然の電話で誰だか思いつかない。
既に時間は夜の9時を回っていた。
「俺だよ、中学時代、同級生だった、権藤だよ。」
「え、良くここが分かったね。」
吉田はさほど権藤とは懇意な関係ではなく、怪訝な口調で尋ねた。
「久しぶりだけど...。」以前、吉田は同級生から高額な布団を買わされた経験があり、この手の電話には慎重であった。
「どうしたんだい、こんな時間に?」
「いやね、いい話があるからさぁ。」
権藤は、吉田の連絡先を誰から聞いたとは説明せず、低めの声で話し出した。
確か、以前に騙されて購入した高額の布団のときも、こんな出だしだったよなぁと、吉田は疑いながら聞いていると
「実は俺、いま不動産、やってんだ。」
権藤は、高校卒業後、一度、どこかの会社に勤めた後、不動産会社に就職し、その後、仲間と独立して、現在、その会社で取締役になっていることなどの経緯を細かく説明した。
「でね、実は、俺のお客さんでさ、買い替えをしようとして自宅を売りに出したんだけどさ、本当はすぐに売れる物件なんだけど、ここは俺の力で安く売らせようとしてるわけ。」
不動産のことなど全く分からない吉田には、権藤が何をいいたいのか想像もつかなかったが、権藤は唐突に用件を切り出した。
「そこでだ、お前、買わない?」
「え、そんなの僕に買えるの?」
突然の話に驚いたが、今まで不動産を購入することなど考えたこともなかったが、吉田は、自分の年齢や独身であることなどの負い目から、不動産という未知の、そして知人からの誘いに、妙なチャンスのような気分にかられた。
「でも、僕、あまりお金ないよ。」
「大丈夫だよ、金なんか。」
権藤は、自信たっぷりな口調で言った。
「お前、公務員なんだから、信用力あるしさ、俺に任せれば大丈夫だよ。」
権藤は、その後、巧みに専門用語のような言葉を並べ立て、このマンションの購入を勧めた。
吉田には、具体的に内容が理解できなかったが、概ね内容は、マンションの購入資金は、ほとんど全額を借入金で賄える、その借金の返済は家賃で賄える、その家賃の管理は権藤の会社が行うから、吉田には一切面倒がない、また、購入の手続きから一切合財、権藤が面倒を見てくれる、という内容であった。

吉田の両親は、東北地方で質素な暮らしをし、父は教員である。
吉田自信、独身の島暮らしが気に入っている為、長男ではあるが実家に戻るつもりはない。
最近では、年に1度も帰ることがなくなり、実家とは疎遠になっているが、両親からしてみれば40近い吉田が結婚もせずにいることが不安であり、何とか良い結婚相手でもいないものかと気がかりで仕方がない。
週に数度、かかってくる母親の電話には、懇願に近いものを感じていた。
吉田はかつて、高額な布団を同級生から売りつけられ、その借金の返済に苦慮した経験がある。
しかし、毎週電話をかけてくる母親に、結婚はしないものの不動産を購入した、と言ったときの状況を想像し、何となく、いつまでも子供扱いされている自分が、少しは成長したように感じてくれるのではないかと、ただ漠然とそう考えた。
「俺に、任せろよ!」権藤の最後の強い口調に、妙に大人気を感じ、頼れるように思えた。
今度は、ネズミ講まがいの高額布団の購入ではない、れっきとした不動産ビジネスでありまさか会社の取締役までやっている権藤が、古いとはいえ友人の自分を陥れる筈はない、
と吉田は安易に考え、このマンションの購入に踏み切ったのである。

「で、どうすればいいんだい?」

それが吉田の人生を狂わせる入り口であった。

・・・続きは、継続してお届け致します!お楽しみに!

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【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後、25歳で某不動産仲介業者に就職。その会社で営業部門でトップの業績を果たし、新入社員の時から広告に携わり、副店長を経て企画課課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、新規出店計画やリクルート活動をこなし、また地域戦略を実践し、地域文化活動なども主宰する。 その後、新規事業の賃貸管理業務とコンサルティングを併せた事業を開発し、企画課長と並行して同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の日本一と言われた事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。 1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。 北野たけし氏の番組「ここが変だよ日本人」に出演したことから、「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」など、テレビにも多数出演している。 2000年、CFネッツを軸としたグループ会社を立ち上げ「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版。あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に不動産投資の著書を日本で初めて出版したことから、全国的講演依頼が殺到し、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて受験して取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社16社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。 実業家だけでなく不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」「手打ちそば葉山商店」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。 現在、FMヨコハマとJ-COMテレビで「ここが知りたい不動産」、J-COMテレビ「大人の歩き方」にレギュラー出演し、その他、ニュース番組にも登場している。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
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