CFネッツ代表[公式]「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

2018年09月25日

今日からマイアミへ!

IREMのカンファレンスへ行ってきます!


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というわけで、朝礼を。

積み上げてきた努力は、報われる!

というような朝礼です。

ぜひ、お時間のある時にご覧ください!

「倉橋隆行 朝礼」。お時間のある時にご覧ください。
過去のものはユーチューブでも視聴できます!
ユーチューブで「倉橋隆行」で検索してください!


※ 下記要約は、ユーチューブが見られない環境の方のために、企画社員が要約文を書いています。
  お時間ができたら、「ユーチューブ」をご覧いただければと思います。

👇 押した?!



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この間、賃貸のセミナーをやらさせてもらったときに、オンサイトマネジメントの話をさせてもらった。
保険と一緒でなにかあったときに即時対応できるのと出来なかったとき、顧客のオーナーさんはそれが当たり前と思っているけれど、OMSで毎日定期巡回をしているということを理解していないお客さんが多い。
この夏もエアコンの関係の問題があって即時対応したから問題がなかった。準備できない会社は大変だったと思う。トラブルが出たときに対応ができる会社ということをあまり認知されていないから、金額だけ見て安いところに流れてしまったりする。けれど、管理が駄目だったら建物もダメになる。そこにオーナーが気が付かない。管理のクオリティについてもっと会社として告知していかないといけない。
そうすると、クオリティーを上げるということはコストがかかる。定期巡回にもコストがかかるから管理に跳ね返ってくる。そこの部分を理解してもらえるように告知したほうがいい。5,6年ぐらい賃貸管理のセミナーをやっていなかったから、その部分が余り告知されていなかったみたい。うちのクオリティーの良さをもっと告知してください。
物事、満足する気持ちというのが大事。賃貸管理も職場でもそう。普段のことって満足していない、他と比べたときに実は満足だったと思うことがある。

ラジオの収録が終わって知らない番号からかかってきたから、折り返しかけてみたら銀行からの電話で話をきてみたら、急遽、事情があってそごうで京急の120周年イベントに三崎港蔵が参加することになった。
その日は三崎港蔵のスタッフのお父さんが亡くなってお通夜だったから出席するつもりだったのだけれど、みんなが出席しているし、この話をまとめて横浜で大きなイベントに参加する姿を見せてあげるほうがいいと思った。

最近、催事イベントに集まって来ていないらしく、短期間だと普通に営業している店舗だと人手が足りず、店を閉めなくてはいけなかったりと難しい。店を閉めて参加していいとOKを出して、打ち合わせをして決めてきた。ある意味でどんどん人手が足りなくなってきている。出来る人が足りなくなってきている。板前が一人前になるまでに最低5年はかかる。仕事の中で大事なことは上向きに努力をしている人達を見ていると皆満足する。。

スルガ銀行の状態を見てみると、銀行が大変ビリビリしている。ある偉い人と話したら、いちいち大変らしい。今までは銀行もノンバンクもお金が余っているから融資をしていた。今度は審査が厳しくなったら満足な会社が勝つ。そこは悲観的に物事を考えなくていい。審査は厳しくなっているけれど出しますよって言っている。今まで出せた状態でも出せなくなって居るところは多くなっている。
書類を改ざんしていた上場会社が取り扱っている物件については融資が下りなくなっている。となると売れる会社に売るしかなくなってきている。うちが売り主だと売れるようになる。仲介会社も同じように信用がないところは一切融資ができなくなる。そうなると今まで努力した結果が報われてくるようになる。
今まで積み上げてきた信用があるから勝つ。

事業の形態が道徳的なのか倫理的なのか、効率的に問題がないのか、やっぱり最後は法律に照らし合わせて問題が無いのか。
他がやっているからやるということは無い。自分たちで判断をしてやるかやらないかを決めている。
20年の業績は不動産業としては評価が高い。
これからの時代、内容を見たらわかること。会社はある意味評価で出来ているから評価が高いところは勝ち戦。いろいろな意味でチャンスが来たと思っている。TVKの”ここが知りたい不動産”も今回で終わるけれど、この後の番組の制作に対していろいろとプロデュースしている。
まだまだ不動産投資の人口は1%も居ない。これが5%になると今の20倍以上のお客さんが潜在的な顧客になる。始まったばかりのタイミングでこういうイベントが有ったのだから最高のイベントだったと思う。金融機関も厳しくなる、建築会社に対しても見方が変わってくる。投資分析みたいな評価をしながら投資をしている会社は他にはないのだから、来年の三月ぐらいまでは厳しいかもしれないけれどそれ以降は一人勝ちになると思います。楽しみにしていてください。


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6月、7月に東京・大阪で開催し、大好評のうちに終了しましたプラチナ出版の新刊『賃貸トラブル解決のプロと弁護士がこっそり教える 賃貸トラブル解決の手続と方法』出版記念講演。今回、監修者であるCFネッツグループ代表・倉橋による追加講演が決定いたしました!賃貸仲介・管理の画一的な業務整備がなされていなかった20数年前に、業界で初めてそれらのマニュアルを作成し出版したのを皮切りに、1998年には「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を執筆した監修者が、プロパティマネジメント業務の真髄をお伝えします。この機会に是非、ご参加ください。

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いま売ったらいくらで売却できますか?」とは、最近特に多いご相談のひとつ。
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既にアパートを建てられた方、これからアパートを建てたいと思っている方、今後どのようなアパートを建てたいとお考えですか?
「新築」が「中古」になった時に他物件にはない「付加価値のある物件」にすることで経年劣化に伴う様々なリスク回避が可能となります。その「付加価値」とは何か?CFネッツグループの総合力があるからこそできるアパート建築を、具体的にお話し致します。



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cfnets at 07:30│Comments(0)clip!朝礼講話 | 社長の日誌

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【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後、25歳で某不動産仲介業者に就職。その会社で営業部門でトップの業績を果たし、新入社員の時から広告に携わり、副店長を経て企画課課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、新規出店計画やリクルート活動をこなし、また地域戦略を実践し、地域文化活動なども主宰する。 その後、新規事業の賃貸管理業務とコンサルティングを併せた事業を開発し、企画課長と並行して同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の日本一と言われた事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。 1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。 北野たけし氏の番組「ここが変だよ日本人」に出演したことから、「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」など、テレビにも多数出演している。 2000年、CFネッツを軸としたグループ会社を立ち上げ「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版。あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に不動産投資の著書を日本で初めて出版したことから、全国的講演依頼が殺到し、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて受験して取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社16社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。 実業家だけでなく不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」「手打ちそば葉山商店」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。 現在、FMヨコハマとJ-COMテレビで「ここが知りたい不動産」、J-COMテレビ「大人の歩き方」にレギュラー出演し、その他、ニュース番組にも登場している。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
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