CFネッツ代表[公式]「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

2018年08月02日

一昨日、初島で泊。

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一昨日の熱海の花火を観賞するためだ。


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ほぼ新艇に生まれ変わった翔鴎号。

いま建造すれば5億円くらいかかるのではないかといわれている。

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その昔、学生時代に起業した時、誰もが

「何言ってるの?」
「まだ学生の分際で」
とか言われたが、当時、リクルートの江副氏は、学生時代に起業して成功をおさめていた。

当時、大人たちの既成概念をぶち壊して学生起業の先端を走っていたわけだが、この翔鴎号は、その江副氏が建造した日本史上最大のヨットである。

彼は日本一をこだわるがあまり、60フィート、すでにあった57フィートのヨットなら割安に作れたのであるが、この60フィートに拘ったのである。

この歴史的なヨットが、様々な事情が折り重なって私の所に来たのであるが、尊敬する江副氏の建造したヨットに思いを寄せた。

この翔鴎号、かもめとぶという名前は、リクルートのロゴである鴎(かもめ)、世界に羽ばたくという意味で翔(とぶ)。

江副氏の企業理念を反映した名前である。

私の所に来た時には、この翔鴎という名前は自由に変えてもらっても構わないと言われたが、江副氏の思いを引き継ぐ意味で名前を変えることはしなかった。

昨年、このヨットの危機が訪れた。

ほとんどすべての設備が老朽化し、廃船するか修理するか、レストアするか。

今までも、こつこつと修理はしていたが、何の改善もされないし、根本的な対策にならず、さらには安全性能的に問題が多すぎた。

歴史をつなげる。

ほぼ35年の歴史、特に尊敬する江副氏の思い入れのヨットである。

私の代で潰すわけにはいかない。

そんな思いで今回、思い切ってレストアに踏み切った。

エンジンはいすゞ製からボルボに。

出力に見合うプロペラシャフトとスクリューに交換。

室内も多少、ラグジュアリーを感じる仕様に。

燃料系と給水系もレストアし、長期航行に耐えられるよう淡水装置も付加、オートパイロットも動くようになった。

おかげざまで、チャーターが増え、遊びだけでなくビジネスでも動き出している。

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今回、レストア後の初めての航海なので、海南神社で浸水の海難よけのお祓いをしていただいた!

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天気は快晴。

今回、様々な方々がご一緒だったので、あまり写真は載せられないが、昨日の海水浴は最高だった!

翔鴎、完全に生まれ変わっている。


では。

行ってきます!


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市場細分化が鍵!優位性を得るための不動産投資のやり方を大公開します!
一部では、融資の引き締めや地価の高騰。このような不動産市況のでも、着々と不動産を買い進めているオーナー様がいます。その理由をアパート建売業者で仕入れ営業を経験した小川が自身の経験と統計データを基に明らかにします。二部のセミナーでは、CFネッツグループ代表 倉橋が安全な不動産投資をするための、地域の選定、そして賃貸物件のマーケティング「4P」+「1P」+セグメンテーションの重要性を解説させて頂きます。


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【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後、25歳で某不動産仲介業者に就職。その会社で営業部門でトップの業績を果たし、新入社員の時から広告に携わり、副店長を経て企画課課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、新規出店計画やリクルート活動をこなし、また地域戦略を実践し、地域文化活動なども主宰する。 その後、新規事業の賃貸管理業務とコンサルティングを併せた事業を開発し、企画課長と並行して同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の日本一と言われた事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。 1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。 北野たけし氏の番組「ここが変だよ日本人」に出演したことから、「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」など、テレビにも多数出演している。 2000年、CFネッツを軸としたグループ会社を立ち上げ「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版。あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に不動産投資の著書を日本で初めて出版したことから、全国的講演依頼が殺到し、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて受験して取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社16社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。 実業家だけでなく不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」「手打ちそば葉山商店」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。 現在、FMヨコハマとJ-COMテレビで「ここが知りたい不動産」、J-COMテレビ「大人の歩き方」にレギュラー出演し、その他、ニュース番組にも登場している。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
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