CFネッツ代表[公式]「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

2018年07月04日

夢は、必ず実現する。

実現しない人は、あきらめているか、行動しないか、途中でやめるかだ。


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だいたい優柔不断な人は、夢はかなえられない。

夢は、必ず実現する。

ただ、一度も実現できない人は、叶えられることはできない。

というような話。

「倉橋隆行 朝礼」。お時間のある時にご覧ください。
過去のものはユーチューブでも視聴できます!
ユーチューブで「倉橋隆行」で検索してください!




このところ意図的に家で仕事をする機会を増やしている。

若い人たちの話を聞いて見ると、夢がない人が多い。
夢を持ちなさいと言っても夢は自分でしか持てない。強烈に高い夢を持つ人がいるけれど、足元のことが出来なければ高い夢は実現できない。会社の中で企画をしてもなんとなく最後までやらない人は当事者意識を持たない。当事者意識を持って動くかないと滿足できる結果にならない。出来ない人が他人に指示をしてもうまくいくことはない。
自分が当事者となってやらないと駄目だということを知らないと夢は実現しない。
子供の頃は小さい夢しかなくて。学生時代の頃は750のバイクが最高峰で乗りたいと思ったら購入するために計画を立ててバイトをして貯めて購入した。購入したら維持費がかかるから、そのためにバイトをして維持費を作って、走行しているうちに他のバイクを買ったりしたり学生時代にいろいろとやっていたら、四輪車に興味が移って免許を取って車の維持のためにバイクを売って車に買い替えた。そして速い車が欲しくなって、中古車をいじって速くしようということになって、いろいろといじったりしていた。それでカートも始めたりレースに出たりしているうちに、自分の求めていることと違うということがわかった。

細かい夢はいろいろ持ったけれど大きな夢は持っていなかった。はじめてビジネス的に夢を持ったのは学生時代に起業した時。それが結局だめになり不動産業界に25歳のときに入った。
とにかく日本一になろうと思って、いろいろなことがあったけれど、今の会社は不動産会社で税理士や弁護士がいて不動産のことに絡められる仕事の形態が出来たらいいなと思っていた。今この会社で実現できた。この次、会社を成長させるのは当然として、今の社内で会社に夢を持って働いている人というのは見ていればわかる。会社の成長は夢を持った人たちが牽引力を持って引っ張っていかないと若い人たちが夢を持って行ける会社にならないと思っている。
創業者は目立ちすぎるから次の代に人たちが違う形で今を越えていかないといけない。
個人的な成長はなにかというとビジネスモデルで成功する方法とある程度資産を作っていく方法ができる人でないと。
社内で物件を持っている人たちはいっぱいいる。もう一つは社内の株がある。若い人たちが社内で夢を見るといったら、この会社にいて会社を成長させて自分自身がトップになる。という意識をもたせられるか。
創業者が強すぎると次の代の成長ができないじゃないかと思ってしまう。「倉橋は時代遅れですよ。僕が前に立ってやりますよ」と言えるような勢いのある人達がこれから出てこないと厳しいと思っている。
今までやってきたことに社会性をどれだけ持たせられるか。社会的な意味として今回の「教訓。」の出版物もそうなんだけれど不動産と違う。でも共感を持っている人が増えている。賃貸トラブルの出版物も勉強になる書評が増えている。共感する人達が増えているということは我々と同じ物事の考え方をする人が増えてきているということ。セミナーだけでは数が限られてくる。
youtube動画で不動産投資の基礎知識が1万8千回視聴されている。お金持ちになる理論は6万回。それをもっと増やしたほうがいいと思っている。
我々が掴んでいるシェアは3%に満たないと思っている。ラジオやテレビで発信をしている。3%ををこえたら15%ぐらいに達するのに2,3年かかるかもしれない。3年目から一気に70%まで行く。いま入り口のいいところだからここのチャンスを逃したくない。そうするとダントツの優位性を持つことになる。各部署、各会社がどのようにそのシェアを享受できるかが将来の夢につながると思っている。
そのときに世代交代をしないと駄目だと。いろいろな人を育てているのだけれど、経営者が育ってこないと駄目だと思っているから、これから経営者を育てていこうと思っている。経営者は自分のことより人のこと、お客さんのこと、社員のことを優先して最後に自分が利益を得るというのが経営者。自分が先に取るようでは経営者になってはいけないし、損する事業をやっているようでは経営者としては無理。
ここ何年かすごく成長する予感がある。これから先のことを計画しながら頑張っていきたいと思っている。若い人たちが夢を持って祖立ってくることが重要だと思っている。人を育てる。仕事で育てることが重要。


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cfnets at 07:30│Comments(0)clip!朝礼講話 | 社長の日誌

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【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後、25歳で某不動産仲介業者に就職。その会社で営業部門でトップの業績を果たし、新入社員の時から広告に携わり、副店長を経て企画課課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、新規出店計画やリクルート活動をこなし、また地域戦略を実践し、地域文化活動なども主宰する。 その後、新規事業の賃貸管理業務とコンサルティングを併せた事業を開発し、企画課長と並行して同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の日本一と言われた事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。 1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。 北野たけし氏の番組「ここが変だよ日本人」に出演したことから、「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」など、テレビにも多数出演している。 2000年、CFネッツを軸としたグループ会社を立ち上げ「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版。あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に不動産投資の著書を日本で初めて出版したことから、全国的講演依頼が殺到し、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて受験して取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社16社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。 実業家だけでなく不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」「手打ちそば葉山商店」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。 現在、FMヨコハマとJ-COMテレビで「ここが知りたい不動産」、J-COMテレビ「大人の歩き方」にレギュラー出演し、その他、ニュース番組にも登場している。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
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