CFネッツ代表[公式]「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

2017年07月17日

仕事は、ポリシーが大事だ。

結局、真似事は継続できない。



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先日、鎌倉ビールの人と新しいビジネスモデルの打ち合わせをしてきて、やっぱりビールに対する考え方が真剣に取り組んでいて話がすごく面白い。
鎌倉ビールが出来た過程や、どのような形で社会に定着をしていくのか、また、品質管理についてのこだわりがあるから製造する量が限られてしまう。その中でどうやってブランドを維持していくのか。
全てにおいて通じるのが企業は理念がないと継続ができない。
朝の読み合わせでも、これは前職の会社で部門を立ち上げた時の行動指針。もう31年続けてぶれていない。そこが大事。
ぶれない中でどのような形でイノベーションをしていくのか。
儲かるからやるのではなくて、社会と照らし合わせて芯が通っていることが必要。
建築もそう、単純に建てれば、安ければいいというものじゃない。プランニングが必要になってくる。今回、ローコストの建築屋さんと組んで物件を作る。何かインパクトのあるものを作りたいと思い、ラジオで質問を受けた収益型物件について研究をして、品質も含めて仕組みとしてオモシロイと思ってやっている。
健康住宅も健康を題材として作ったらどうなのか。考え方を知らしめる製品が実際にある。
原稿を書くことをしているというのは、文字を羅列して紙の分量で売ることじゃない。文字で書いたものの中に理念や考え方が読んだ人にわかりやすく書かれているから本になる。
会社もそう。会社自体に価値はない。会社の価値を作っていくブランドは社員総出で作っていかないといけない。今、企画でいろいろな仕事をして、企画とは何か。広告する時の告知力が重要。HPを立ち上げたといっても動かない。そこに書いてある原稿をもっと精査していくことで告知力を高めていく。
広告宣伝についてラジオ・テレビを考えながらやっていって、連動するものを進めていかないと、どうかなと思っている。
会社の企業ブランドが定着しているので、社員の人も企業ブランドを意識してください。
企業ブランドは個人のブランドだと思い、会社の個人ではなく個人の会社。いつもCFネッツの社長が倉橋ではなく倉橋のCFネッツになるように努力をしています。
仕事はいつも個人対個人です。お客さんから見て、個人を通して会社が信頼される様なブランドの確保しっかりしていってください。そういう意識を持つと成長していきます。




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刻々と近づく、いわゆる2022年問題。生産緑地法改正により1992年に大量に指定された「生産緑地」の解除条件である30年が2022年に到来します。それによって大量な宅地が供給されると考えられています。これは生産緑地指定の農業従事者だけでなく、都市圏の不動産オーナー、そして隣接するエリアの不動産オーナーなど、全ての不動産オーナーにとって多大な影響を与えることになるでしょう。本セミナーは、そんな2022年問題に言及する「都市農地はこう使え」の出版記念講演です。第一部は、不動産鑑定士の林が、生産緑地に関する内容と問題点を解説。第二部では、CFネッツグループ代表の倉橋が、様々な角度から、実践的な資産防衛策と相続対策などの側面からアドバイスいたします。またご参加いただいた皆様には本書を配布いたします。この機会に是非ご参加ください。

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富山で豪華2部セミナー開催決定!第一部はCFネッツ代表の倉橋CPM講演「今後の首都圏不動産投資、相続対策、高まるニーズとは」として、今後の首都圏不動産投資の行方、二極化が進む日本の人口減少問題と2022年問題をマクロからミクロまで、現場で起きていることを検証します。第二部は、CFネッツ副社長でもある山内CPM/CCIMの「首都圏ワンルーム投資戦略」。将来リスクを含めた選択肢として首都圏で取り扱っているワンルーム投資とは一体などのようなものなのか、弊社が実際に取り扱った事例とと共にお伝えいたします。
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実家は農家、だけど農業を継ぐのは現実的ではない、、、農地は自分の財産であるはずなのに、農地保護のために売却・使用に制限が設けられています。土地活用も一苦労です。その一方、その難しい条件の下で財産を減らすことなく、「〇〇家」を次の代に継承しなければなりません。農家の方の相続は、他のタイプの資産家の方とはまた違った難しさがあります。本セミナーでは農家を継がない方のための相続対策をご説明させていただきます。
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不動産投資はそれぞれ投資家の目標も大切ですが、まずは安定収益を確保することこそが何よりもの最優先課題です。例えば、築古アパートを買って更地で売却益を得るスキームだって、何もないところから素人が手を出すにはリスクが高く、それとは別に安定した収益、柱があるからこそ挑戦できるキャピタル投資となるわけです。まずは安定収益を作ることこそが不動産投資を成功させる第一歩といっても過言ではなく、その結果次第で更にレバレッジの効いた投資が可能となるのです。そんな安定収益へのスキルを身につけるために、まず何を学び実行したらいいのか、本来抑えておくべき成功の法則をぜひこの機会にお勉強ください。
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「いま売ったらいくらで売却できますか?」とは最近特に多いご相談のひとつ。ただ、売却したことによって売却益が得られるとしても、「売りましょう」となることもあれば、「売らない方が良いよ」という提案をさせていただくことが多いのも事実。「それはナゼ?」という理由を、ロジカルに解説させていただく本セミナー、アパートやマンションなど、何かしらの不動産売却を検討中の方は必見です!

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今回、セミナーでお話をする「NOI(営業純利益)」とは「満室(想定)賃料」から空室  期間の損失や運営費等を差し引いた手取り収入のことです。営業マンのうまい話に乗せられて購入に踏み切ったものの、蓋を開けてみれば退去の度に生じる空室期間や、また、物件を維持するための管理費や保険料、原状回復費用や固定資産税などの経費に頭を悩ませる大家さんは少なくありません。NOIは物件に手を加え改善したり、経費削減などで増加させることが可能です。

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【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後、25歳で某不動産仲介業者に就職。その会社で営業部門でトップの業績を果たし、新入社員の時から広告に携わり、副店長を経て企画課課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、新規出店計画やリクルート活動をこなし、また地域戦略を実践し、地域文化活動なども主宰する。 その後、新規事業の賃貸管理業務とコンサルティングを併せた事業を開発し、企画課長と並行して同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の日本一と言われた事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。 1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。 北野たけし氏の番組「ここが変だよ日本人」に出演したことから、「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」など、テレビにも多数出演している。 2000年、CFネッツを軸としたグループ会社を立ち上げ「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版。あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に不動産投資の著書を日本で初めて出版したことから、全国的講演依頼が殺到し、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて受験して取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社16社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。 実業家だけでなく不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」「手打ちそば葉山商店」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。 現在、FMヨコハマとJ-COMテレビで「ここが知りたい不動産」、J-COMテレビ「大人の歩き方」にレギュラー出演し、その他、ニュース番組にも登場している。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
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