CFネッツ代表[公式]「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

2015年07月

2015年07月31日

いよいよ、開業に向けて最終準備中!

8月10日オープン(予定)!
三崎港ラーメン。


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ラーメンどんぶりも、痴陶人工房でオリジナルで作成。

一番気になっていたどんぶりが完成し、とりあえずひと段落。

数回にわたっての試食会でも、参加者延べ50名が100%「うまい!」との評価が得られている。

写真は、特製「魚介系とんこつラーメン」。

今回、本格的な醤油ラーメンにしようかとも考えたが、近隣の中華料理店との競合になる可能性があり、三崎港ラーメンは、今後の展開も考えて、あえてとんこつ系を取り入れた。

場所は、三崎港バス停から商店街に入って1分。

みさきドーナツの隣。

現在、店舗の改修工事中だが、あと10日。

なんとか、間に合えばよいのだが。

夜市、城ケ島&三崎の夏祭りに間に合うように頑張っておりますので、どちらにお越しの方も、ぜひ、ご賞味ください!




学生、これから社会に出る人、仕事に行き詰っている人に役立ちます!

現在、CFネッツグループ企業12社のCEO倉橋隆行が、どのようにして幼少〜青年期を過ごし、どのように考えて生きてきたか。現代社会の矛盾に疑問をもち、学生時代に起業して挫折を味わいながらも決して他のせいにすることもなく、仕事の環境が変わっても、サラリーマン時代にも、ずっと仕事に打ち込むことで解決してきた人生観が、自らを成長させてきた。
そんな中で、様々な職場で出会った人達から学ぶことが多かった。
1.批判ばかりして失敗する利口ぶった馬鹿な人
2.知識ばかりにとらわれて、実際には何もできない人
3.成績優秀だが、社会で能力の発揮ができない人
4.子供の頃の良い子だったが、社会で通用しない人
5.その他、いろいろな馬鹿な人達
が多く存在しており、危うく、それらの人達と同じ人生を歩みそうになった。
そして、不動産業に転向してからは様々な成功者と知り合うことになるが、実は、成功する人の多くは、偉い人ではなく、どちらかというと破天荒な人生を切り開いてきた人が多い。

この人達は、けっして他人の目など気にしない、上記の人達から見たら「馬鹿な人」なのかもしれないが、真逆であり、実は成功した人達なのだ。 世の中では、学業優秀で親や先生のいうことを聞いて、おとなしい良い子が利口で、破天荒で勉強していても探究心があって、学校の先生や親にもいろいろな説明を求めてうるさく、放課後には仲間と遊んでまっすぐ家にも帰らないような子供を馬鹿という。 しかし現実には、上記の基準でいうと「馬鹿」な人のほうが成功している確率は高いように思う。 現代の若者は、プロセスを考えずに「成功」しようとする人があまりにも多い。 また、結果を求めるが、努力することを怠る人も、圧倒的に多い。 そして目標を持たないまま、夢ばかり追いかけている人も多い。

この度の講演では、倉橋が学んできた成功哲学と、世の中の矛盾など気にせず、既成概念にとらわれた馬鹿げた評価など気にすることなく、正々 堂々と生き抜く知恵を解説します。
出版当時の講演では、全国各地で400名を越える参加者から、再度、本講演の依頼がありましたが、倉橋の仕事の多忙化により実現できませんでしたが、この度、夏休み企画として、本講演を開催することになりました。
高校生から社会人まで、多くの方々が楽しめる「人生哲学」の講演です。ぜひ、この機会に、ご参加ください。

2015年8月23日(日)

受  付 13:30
セミナー 14:00〜16:30


どうぞ、お楽しみに!


※ 詳細はこちら


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2015年07月29日

学生、これから社会に出る人、仕事に行き詰っている人に役立ちます!

8月23日(日)。あの幻のセミナーを開催!



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不動産に、あまり関係のないセミナーですが、凄く役立つセミナーです!



学生、これから社会に出る人、仕事に行き詰っている人に役立ちます!

現在、CFネッツグループ企業12社のCEO倉橋隆行が、どのようにして幼少〜青年期を過ごし、どのように考えて生きてきたか。現代社会の矛盾に疑問をもち、学生時代に起業して挫折を味わいながらも決して他のせいにすることもなく、仕事の環境が変わっても、サラリーマン時代にも、ずっと仕事に打ち込むことで解決してきた人生観が、自らを成長させてきた。
そんな中で、様々な職場で出会った人達から学ぶことが多かった。
1.批判ばかりして失敗する利口ぶった馬鹿な人
2.知識ばかりにとらわれて、実際には何もできない人
3.成績優秀だが、社会で能力の発揮ができない人
4.子供の頃の良い子だったが、社会で通用しない人
5.その他、いろいろな馬鹿な人達
が多く存在しており、危うく、それらの人達と同じ人生を歩みそうになった。
そして、不動産業に転向してからは様々な成功者と知り合うことになるが、実は、成功する人の多くは、偉い人ではなく、どちらかというと破天荒な人生を切り開いてきた人が多い。

この人達は、けっして他人の目など気にしない、上記の人達から見たら「馬鹿な人」なのかもしれないが、真逆であり、実は成功した人達なのだ。 世の中では、学業優秀で親や先生のいうことを聞いて、おとなしい良い子が利口で、破天荒で勉強していても探究心があって、学校の先生や親にもいろいろな説明を求めてうるさく、放課後には仲間と遊んでまっすぐ家にも帰らないような子供を馬鹿という。 しかし現実には、上記の基準でいうと「馬鹿」な人のほうが成功している確率は高いように思う。 現代の若者は、プロセスを考えずに「成功」しようとする人があまりにも多い。 また、結果を求めるが、努力することを怠る人も、圧倒的に多い。 そして目標を持たないまま、夢ばかり追いかけている人も多い。

この度の講演では、倉橋が学んできた成功哲学と、世の中の矛盾など気にせず、既成概念にとらわれた馬鹿げた評価など気にすることなく、正々 堂々と生き抜く知恵を解説します。
出版当時の講演では、全国各地で400名を越える参加者から、再度、本講演の依頼がありましたが、倉橋の仕事の多忙化により実現できませんでしたが、この度、夏休み企画として、本講演を開催することになりました。
高校生から社会人まで、多くの方々が楽しめる「人生哲学」の講演です。ぜひ、この機会に、ご参加ください。

2015年8月23日(日)

受  付 13:30
セミナー 14:00〜16:30


どうぞ、お楽しみに!


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2015年07月24日

何でもそうだが、歴史観を持って取り組むこと。

すると、自然、有意義な結果が生まれることになる。



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アフロ田中というマンガで三浦市三崎でゲストハウスをするという話が今週から始まった。
商売をうまくやるには自分がしたいから何かをするのではなくて、そこにニーズが有るかどうかが重要なこと。
昨日、ゲストハウスの打ち合わせをしている時にその話題になって驚いた。

芥川賞も発表があった。
短編中編小説の賞。
原稿用紙50枚を書くというのは、はじめての人には大変なこと。
私が本を書くときは220枚から250枚ぐらいを一週間ぐらいで書き上げてるのだけど、慣れるまではすごく大変。
書いている時に色々と悩みがでてきて、作品がダメになっていく原因になっていく。
さらに書き続けていくと、読者目線を考えられるようになる。そ
うすると楽しくなってくる。
気がつけば200枚ぐらいは楽に書けるようになった。

ストーリって経験則から来るから一人一冊、自分の人生はかならず書ける。
高齢者の自叙伝は売れないけれど、書いたことによって家族に歴史を伝えられる。
親がどんなふうに生きてきたか、どういう思いで家族を育ててきたか。
そういうことが書かれていて、自叙伝をサポートするサービスが伸びていいる。
一人一つの人生がある。
これは歴史なんですよ。
今、ここにいるというのは過去があって未来がある。
歴史なんです。
だから、歴史観を持たないで生きていくのが大切だと思っている。

今回、たまたまうちがゲストハウスをやると騒いでいるところにゲストハウスがすでに一つ出来ていて。
思い描いているのとは違う形だけれども、それでいい。
それらがどんどん発達していって、成果ができてくれば街全体が活気づく。
活気づけたいと思うから活気づくのであって、思わなかったら出来なかった。
いろんなことを継続的にもう7,8年続けている。
やっと周りから評価を受けだしてきて、此処から先だ。
まだ歴史は始まっていない。

花火大会を今年もやる。
一度歴史が閉じたそれを4年前に再開した。
最初のうちはいろんなことを思われたけれど、今は街を歩いていると感謝されるようになった。
花火大会を里帰りの口実に見に来る人も増えた。
その日は商店街も活気づいて、いろんな楽しみ方を考える人が増えてきた。

これはやったから出来た。諦めたから出来なかった。
やろうと思ったらやること。

趣味だっていい。
それが楽しいと思うかどうかはやってみないとわからない。
ブログも義務的にやっていれば楽しくない。
書く時間がないから朝礼動画をネットに上げていたりしている。
継続している事実があるから見ている人が増えてくる。
これは継続していなかったら見る人はいなくなる。

歴史観を考えながら、自分の人生に傷を付けないこと。
人生を伸ばすにはどうするかは何をしていても出来る。

最近は三崎に興味が出た社員が増えてきたけど、会社でやっていることだから是非興味を持ってもらえたらと思います。

明日、明後日とお祭りがあるけれど、このお祭りも歴史があって、関係する人たちの考えが理解できれば、この歴史と合わせて新しいことができるようになる。
歴史観を持って取り組んでもらいたいと思います。





学生、これから社会に出る人、仕事に行き詰っている人に役立ちます!

現在、CFネッツグループ企業12社のCEO倉橋隆行が、どのようにして幼少〜青年期を過ごし、どのように考えて生きてきたか。現代社会の矛盾に疑問をもち、学生時代に起業して挫折を味わいながらも決して他のせいにすることもなく、仕事の環境が変わっても、サラリーマン時代にも、ずっと仕事に打ち込むことで解決してきた人生観が、自らを成長させてきた。
そんな中で、様々な職場で出会った人達から学ぶことが多かった。
1.批判ばかりして失敗する利口ぶった馬鹿な人
2.知識ばかりにとらわれて、実際には何もできない人
3.成績優秀だが、社会で能力の発揮ができない人
4.子供の頃の良い子だったが、社会で通用しない人
5.その他、いろいろな馬鹿な人達
が多く存在しており、危うく、それらの人達と同じ人生を歩みそうになった。
そして、不動産業に転向してからは様々な成功者と知り合うことになるが、実は、成功する人の多くは、偉い人ではなく、どちらかというと破天荒な人生を切り開いてきた人が多い。

この人達は、けっして他人の目など気にしない、上記の人達から見たら「馬鹿な人」なのかもしれないが、真逆であり、実は成功した人達なのだ。 世の中では、学業優秀で親や先生のいうことを聞いて、おとなしい良い子が利口で、破天荒で勉強していても探究心があって、学校の先生や親にもいろいろな説明を求めてうるさく、放課後には仲間と遊んでまっすぐ家にも帰らないような子供を馬鹿という。 しかし現実には、上記の基準でいうと「馬鹿」な人のほうが成功している確率は高いように思う。 現代の若者は、プロセスを考えずに「成功」しようとする人があまりにも多い。 また、結果を求めるが、努力することを怠る人も、圧倒的に多い。 そして目標を持たないまま、夢ばかり追いかけている人も多い。

この度の講演では、倉橋が学んできた成功哲学と、世の中の矛盾など気にせず、既成概念にとらわれた馬鹿げた評価など気にすることなく、正々 堂々と生き抜く知恵を解説します。
出版当時の講演では、全国各地で400名を越える参加者から、再度、本講演の依頼がありましたが、倉橋の仕事の多忙化により実現できませんでしたが、この度、夏休み企画として、本講演を開催することになりました。
高校生から社会人まで、多くの方々が楽しめる「人生哲学」の講演です。ぜひ、この機会に、ご参加ください。

2015年8月23日(日)

受  付 13:30
セミナー 14:00〜16:30


どうぞ、お楽しみに!


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20150621_1fudousan_houzin

事業拡大を図りたい方に是非聞いていただきたいセミナーです。

不動産投資を進めていくと、おのずと累進課税の増税と相続対策にぶつかることになる。私自身、まだ若かりし頃に不動産投資を進め、40歳を越える頃には、気が付けば5億円以上の不動産に投資していた。サラリーマン時代には所得も向上し、不動産所得も増え続け、将来的な老後には全くの不安を感じてもいなかった。
ところが、である。資産を拡大させるには、不動産投資は明らかに有利なのだが、拡大させればさせるほど、総合所得で所得税がとてつもなく拡大し、さらに純資産は過剰になり、相続対策を意識せざるをえなくなる。気が付いてみれば、当社に相続対策で相談に来る人達以上の資産を築きあげてしまったが、振り返ってみるともっと早くからやっておかなくてはならなかったことが沢山あったことに気付いた。
世の中には、相続対策の仕事をしている人達が多くいるが、その中で自ら相続対策が必要なほどの資産を持っている人はいない。世の中には、不動産投資を勧めている人たちは多くいるが、その人達に事業的規模で行っている人は非常に少ない。世の中には、経営コンサルタントと名乗る人達は多くいるが、その人たちに事業で成功した人は皆無である。
私自身、実業でも不動産投資でも成功してきたが、唯一最初にやっておけばよかったと思われること。それは、不動産投資も事業と捉えて資産の拡大を図ればよかった、ということを本講演でお話ししたいと思います。
やってみてわかった「不動産投資法人」のメリット。今後、事業拡大を図りたいひとはぜひご参加ください。

詳細:お申込はこちらから


2015sonsinai_souzoku

相続財産が全て金融資産ならば、相続税対策は必要無いかもしれません。相続した財産のうちから相続税を支払って、残った金融資産を相続人の間で分ければよいだけです。でも、相続財産の大部分が不動産である場合はどうでしょうか?

相続税を支払うために、不動産を売却しなければならなくなります。相続税納付期限は相続発生時から10ヶ月しかありません。どうしても、売りやすい不動産から売却していくことになってしまいます。相続税を支払った後に残った不動産は価値の無いものばかり、なんてことになりかねません。ただ、相続税対策が必要になってしまう根源が不動産である一方、相続税に最も効くのも不動産を利用した相続税対策です。

今回のセミナーでは、1000件以上の相続対策に携わってきた講師が
・不動産を利用した相続税圧縮の理論
・保有不動産の仕分方法
・相続対策のための不動産投資をするべきか、どうかの判断基準
の3点についてご説明させていただきます。


◆詳細・お申込みはこちらから!




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今、不動産投資を取り巻く環境は大きな変化の渦中にあります。「市場や環境の変化にどう対処していくか」そして、そのための「原理・原則の理解」は投資家にとって欠かせないものとなっています。
新築・中古、一棟・区分、都心・地方、フルローン・現金買いあるいは駐車場・商業店舗・太陽光発電・借底地・再建築不可など様々な選択肢について、その特徴と優位性・問題点・使い方について「不動産投資の正体<改訂版>」著者が解説します。



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2015point_ziturei

個人で不動産投資を行う場合、その収益不動産から生じる利益は、不動産所得となり、所得税の対象となります。また、その不動産所得は所得税の計算上、総合課税として他の所得と合算して計算されてしまうのです。その所得税の税率は超過累進税率として所得が高ければ高いほど、高い税率が課税されることになります。
所得税の税率については、平成25年度の税制改正により最高税率は、なんと45%です。住民税と合わせると55%も課税されてしまいます。
つまり、給与所得などの他の所得が高い区分に属する方の場合には、不動産所得についても給与所得と同様に高い税率が課税されてしまうのです。そこで資産管理法人の活用です。

資産管理法人を設立し、個人と所得を分散させることにより税負担を軽減することができるようになります。また、資産管理法人は相続対策として重要なポイントの一つになります。

第1部セミナーでは、どういう人が資産管理法人を設立した場合にメリットがあるか、資産管理法人の種類と設立の手順、所得分散のやり方、相続対策としての活用方法等について、CFネッツグループ銀座タックスコンサルティングの保立(ほたて)税理士から詳しく解説させて頂きます。

また、第2部におきましては、「不動産投資プロの流儀(週刊住宅新聞社)」の著者でもあり、CFネッツにおいてアセットコンサルタントとして不動産投資の最前線にてコンサルティングと実務を行う中元CPMから、実際に資産管理法人を活用した資金調達と投資実例を解説して頂き、法人を活用した資産形成の手順を知って頂く内容となっております。


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2015年07月23日

管理会社の資本体力は、顧客の価値でもある。

私自身、会社が小さい時には惨めな思いをさせられたことがある。



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今、価値を喪失している会社が多い。
価格競争で価値に対しての考え方が失われた会社が無価値になってきている。
価格競争で薄利多売をしていると、安くないと価値を認めない人たちがお客さんになってくる。
そういうお客さんたちの所得が下がって、無くなってもいいと思われてしまうと、本当に価値がなくなってしまう。

我々の管理業もそう。
価格の安いところ、安いところというけれど、CFネッツは規模が大きくなりすぎて管理がダメだと、あるお客さんに言われた。
その人の物件は稼働率もそこそこあって、入居者が決まっている。
CFネッツは賃貸管理の広告費はコストを掛けてやっている。
広告自体が浸透しているからお客さんが決まりやすい。
会社が小さい頃は動きが取れなかったし、広告費が十分でなかった。
この部分は会社が小さいと出来ない。

管理という物事の考え方は不動産の管理会社が介在して不動産を管理しているから価値が維持できている。
そう考えると、価値が維持できない=デフォルトが起きる。
これは金融と一緒。

投資をする。→物が保全される。→その中からエンジンが動き出す。→お金が出てくる。→分配を受ける。→ローンを返済する。
それが一つのシステムとなっている。このシステムに価値がある。

管理会社に体力がない。
管理会社の評点が低いと、お客さんが優秀でも管理会社がダメで融資を受けられないことだってある。

管理会社をCFネッツに変えたら、お客さんの評価が上がってローンを受けられたこともある。
管理会社がしっかりしていることでお客さんの評価が上がった。
CFネッツが管理しているからローンが受けられるというのは、そこに管理会社の価値があるということ。

安い、高いの価値観だけで言っている人達もいる。
我々のシステムについて誤解している人がたくさんいるから、PMもAMもまわりに十分に理解してもらえるように伝えること。


CFネッツのシステムについて、自分の仕事に誇りを持って、仕事について伝えてもらいたい。そうすればコストを理解してもらい、大切なのは中身の価値だということを認知してもらえる。
うちの会社はそれだけの価値があるということを常に伝えていってください。よろしくお願いします。




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そんな中で、様々な職場で出会った人達から学ぶことが多かった。
1.批判ばかりして失敗する利口ぶった馬鹿な人
2.知識ばかりにとらわれて、実際には何もできない人
3.成績優秀だが、社会で能力の発揮ができない人
4.子供の頃の良い子だったが、社会で通用しない人
5.その他、いろいろな馬鹿な人達
が多く存在しており、危うく、それらの人達と同じ人生を歩みそうになった。
そして、不動産業に転向してからは様々な成功者と知り合うことになるが、実は、成功する人の多くは、偉い人ではなく、どちらかというと破天荒な人生を切り開いてきた人が多い。

この人達は、けっして他人の目など気にしない、上記の人達から見たら「馬鹿な人」なのかもしれないが、真逆であり、実は成功した人達なのだ。 世の中では、学業優秀で親や先生のいうことを聞いて、おとなしい良い子が利口で、破天荒で勉強していても探究心があって、学校の先生や親にもいろいろな説明を求めてうるさく、放課後には仲間と遊んでまっすぐ家にも帰らないような子供を馬鹿という。 しかし現実には、上記の基準でいうと「馬鹿」な人のほうが成功している確率は高いように思う。 現代の若者は、プロセスを考えずに「成功」しようとする人があまりにも多い。 また、結果を求めるが、努力することを怠る人も、圧倒的に多い。 そして目標を持たないまま、夢ばかり追いかけている人も多い。

この度の講演では、倉橋が学んできた成功哲学と、世の中の矛盾など気にせず、既成概念にとらわれた馬鹿げた評価など気にすることなく、正々 堂々と生き抜く知恵を解説します。
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事業拡大を図りたい方に是非聞いていただきたいセミナーです。

不動産投資を進めていくと、おのずと累進課税の増税と相続対策にぶつかることになる。私自身、まだ若かりし頃に不動産投資を進め、40歳を越える頃には、気が付けば5億円以上の不動産に投資していた。サラリーマン時代には所得も向上し、不動産所得も増え続け、将来的な老後には全くの不安を感じてもいなかった。
ところが、である。資産を拡大させるには、不動産投資は明らかに有利なのだが、拡大させればさせるほど、総合所得で所得税がとてつもなく拡大し、さらに純資産は過剰になり、相続対策を意識せざるをえなくなる。気が付いてみれば、当社に相続対策で相談に来る人達以上の資産を築きあげてしまったが、振り返ってみるともっと早くからやっておかなくてはならなかったことが沢山あったことに気付いた。
世の中には、相続対策の仕事をしている人達が多くいるが、その中で自ら相続対策が必要なほどの資産を持っている人はいない。世の中には、不動産投資を勧めている人たちは多くいるが、その人達に事業的規模で行っている人は非常に少ない。世の中には、経営コンサルタントと名乗る人達は多くいるが、その人たちに事業で成功した人は皆無である。
私自身、実業でも不動産投資でも成功してきたが、唯一最初にやっておけばよかったと思われること。それは、不動産投資も事業と捉えて資産の拡大を図ればよかった、ということを本講演でお話ししたいと思います。
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相続財産が全て金融資産ならば、相続税対策は必要無いかもしれません。相続した財産のうちから相続税を支払って、残った金融資産を相続人の間で分ければよいだけです。でも、相続財産の大部分が不動産である場合はどうでしょうか?

相続税を支払うために、不動産を売却しなければならなくなります。相続税納付期限は相続発生時から10ヶ月しかありません。どうしても、売りやすい不動産から売却していくことになってしまいます。相続税を支払った後に残った不動産は価値の無いものばかり、なんてことになりかねません。ただ、相続税対策が必要になってしまう根源が不動産である一方、相続税に最も効くのも不動産を利用した相続税対策です。

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新築・中古、一棟・区分、都心・地方、フルローン・現金買いあるいは駐車場・商業店舗・太陽光発電・借底地・再建築不可など様々な選択肢について、その特徴と優位性・問題点・使い方について「不動産投資の正体<改訂版>」著者が解説します。



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個人で不動産投資を行う場合、その収益不動産から生じる利益は、不動産所得となり、所得税の対象となります。また、その不動産所得は所得税の計算上、総合課税として他の所得と合算して計算されてしまうのです。その所得税の税率は超過累進税率として所得が高ければ高いほど、高い税率が課税されることになります。
所得税の税率については、平成25年度の税制改正により最高税率は、なんと45%です。住民税と合わせると55%も課税されてしまいます。
つまり、給与所得などの他の所得が高い区分に属する方の場合には、不動産所得についても給与所得と同様に高い税率が課税されてしまうのです。そこで資産管理法人の活用です。

資産管理法人を設立し、個人と所得を分散させることにより税負担を軽減することができるようになります。また、資産管理法人は相続対策として重要なポイントの一つになります。

第1部セミナーでは、どういう人が資産管理法人を設立した場合にメリットがあるか、資産管理法人の種類と設立の手順、所得分散のやり方、相続対策としての活用方法等について、CFネッツグループ銀座タックスコンサルティングの保立(ほたて)税理士から詳しく解説させて頂きます。

また、第2部におきましては、「不動産投資プロの流儀(週刊住宅新聞社)」の著者でもあり、CFネッツにおいてアセットコンサルタントとして不動産投資の最前線にてコンサルティングと実務を行う中元CPMから、実際に資産管理法人を活用した資金調達と投資実例を解説して頂き、法人を活用した資産形成の手順を知って頂く内容となっております。


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2015年07月21日

いくら仕事ができているつもりでも、倫理観のない人は駄目だ。

倫理観のない仕事は、結局、仕事ではなくなるのである。



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この業界はやはり人だと思う。
不動産コンサルの仕事というのは、その人が貯めてきたお金を預かって不動産投資をする。
その投資をすることによってその人の生き方が変わってしまうこともある。

我々が仕事をしていく中で一番重要なのは倫理観。
倫理がダメだと最後は法律の問題になる。

いろいろ人をみて採用をしているのだけれど、問題は入社してきた後にどれくらいその人が成長できたか。
新しく入社してくる人に、仕事ができるように育てていくつもりでいる。
与えられる仕事をちゃんと出来る素養がある人を採用しているつもり。
5%ぐらい人がいろんな形で企画したり引っ張って行ったりする。
20%ぐらいが責任をもって仕事をする人たち。
これはどんな組織、集団でも同じ。

大事なのは残りの75%の人たちが真剣に取り組むことによって5%の人に成れたりする。
一つ一つの仕事をちゃんと出来るか。
せっかくの仕事も報告、連絡、相談をすること。せっかく仕事をしても報告連絡がないを悪い評価を受けてしまう。

今、グループ全体で14社ある。
14社のトップを作るには今の会社のレベルだと200人規模の会社にしないとそれぞれがちゃんとした核にならない。

大きい組織でもリーダーの人がダメだと全部がダメになってしまう。
本来の組織運営の中で意識してその5%の人を育て上げる。
20%の人たちを育て上げる。
育て上がったところでまた次に新しい人材を補強していくサイクルで規模を大きくしていきながら、お客さんのニーズに合わせる事業形態に持っていくのが、これからの企業のあり方だと思っている。

もう一つはインターネットの発達によって仕事のした方変わってきた。
ここを軽んじていると将来はない。
これからの不動産業も変わってくる。
これからの宅地建物取引士は文章で評価される様になってくる。
もしかすると文章の書けない不動産屋に価値がなくなっていくかもしれない。
広告やチラシも出来る人は文章表現が上手い。
これは今まで要らなかった能力だけれど、これからは重要な能力になってきている。

自分の仕事を完結させる能力を持ってください。
依頼された仕事以上の成果で御返しする意識でいてください。
仕事が戻ってくる人はもう一度自分の中で考えてもらいたい。

仕事を与えられたら、与えられた以上の仕事をする人が仕事の出来る人。
与えられた以下の仕事しかできない人は仕事ができない人。

明確に意識してでないと、出来る人、出来ない人に大きく開きができちゃうわけ。
毎日仕事をしているのだからそこを意識して、25%の数がどんどん広がれば、組織全体が成長出来る。
うちの会社はまだまだ成長の過程だから、しっかり足元をみて仕事をしましょう。




学生、これから社会に出る人、仕事に行き詰っている人に役立ちます!

現在、CFネッツグループ企業12社のCEO倉橋隆行が、どのようにして幼少〜青年期を過ごし、どのように考えて生きてきたか。現代社会の矛盾に疑問をもち、学生時代に起業して挫折を味わいながらも決して他のせいにすることもなく、仕事の環境が変わっても、サラリーマン時代にも、ずっと仕事に打ち込むことで解決してきた人生観が、自らを成長させてきた。
そんな中で、様々な職場で出会った人達から学ぶことが多かった。
1.批判ばかりして失敗する利口ぶった馬鹿な人
2.知識ばかりにとらわれて、実際には何もできない人
3.成績優秀だが、社会で能力の発揮ができない人
4.子供の頃の良い子だったが、社会で通用しない人
5.その他、いろいろな馬鹿な人達
が多く存在しており、危うく、それらの人達と同じ人生を歩みそうになった。
そして、不動産業に転向してからは様々な成功者と知り合うことになるが、実は、成功する人の多くは、偉い人ではなく、どちらかというと破天荒な人生を切り開いてきた人が多い。

この人達は、けっして他人の目など気にしない、上記の人達から見たら「馬鹿な人」なのかもしれないが、真逆であり、実は成功した人達なのだ。 世の中では、学業優秀で親や先生のいうことを聞いて、おとなしい良い子が利口で、破天荒で勉強していても探究心があって、学校の先生や親にもいろいろな説明を求めてうるさく、放課後には仲間と遊んでまっすぐ家にも帰らないような子供を馬鹿という。 しかし現実には、上記の基準でいうと「馬鹿」な人のほうが成功している確率は高いように思う。 現代の若者は、プロセスを考えずに「成功」しようとする人があまりにも多い。 また、結果を求めるが、努力することを怠る人も、圧倒的に多い。 そして目標を持たないまま、夢ばかり追いかけている人も多い。

この度の講演では、倉橋が学んできた成功哲学と、世の中の矛盾など気にせず、既成概念にとらわれた馬鹿げた評価など気にすることなく、正々 堂々と生き抜く知恵を解説します。
出版当時の講演では、全国各地で400名を越える参加者から、再度、本講演の依頼がありましたが、倉橋の仕事の多忙化により実現できませんでしたが、この度、夏休み企画として、本講演を開催することになりました。
高校生から社会人まで、多くの方々が楽しめる「人生哲学」の講演です。ぜひ、この機会に、ご参加ください。

2015年8月23日(日)

受  付 13:30
セミナー 14:00〜16:30

どうぞ、お楽しみに!


※ 詳細はこちら



20150621_1fudousan_houzin

事業拡大を図りたい方に是非聞いていただきたいセミナーです。

不動産投資を進めていくと、おのずと累進課税の増税と相続対策にぶつかることになる。私自身、まだ若かりし頃に不動産投資を進め、40歳を越える頃には、気が付けば5億円以上の不動産に投資していた。サラリーマン時代には所得も向上し、不動産所得も増え続け、将来的な老後には全くの不安を感じてもいなかった。
ところが、である。資産を拡大させるには、不動産投資は明らかに有利なのだが、拡大させればさせるほど、総合所得で所得税がとてつもなく拡大し、さらに純資産は過剰になり、相続対策を意識せざるをえなくなる。気が付いてみれば、当社に相続対策で相談に来る人達以上の資産を築きあげてしまったが、振り返ってみるともっと早くからやっておかなくてはならなかったことが沢山あったことに気付いた。
世の中には、相続対策の仕事をしている人達が多くいるが、その中で自ら相続対策が必要なほどの資産を持っている人はいない。世の中には、不動産投資を勧めている人たちは多くいるが、その人達に事業的規模で行っている人は非常に少ない。世の中には、経営コンサルタントと名乗る人達は多くいるが、その人たちに事業で成功した人は皆無である。
私自身、実業でも不動産投資でも成功してきたが、唯一最初にやっておけばよかったと思われること。それは、不動産投資も事業と捉えて資産の拡大を図ればよかった、ということを本講演でお話ししたいと思います。
やってみてわかった「不動産投資法人」のメリット。今後、事業拡大を図りたいひとはぜひご参加ください。

詳細:お申込はこちらから

2015manga


株式会社シー・エフ・ネッツ副社長の木内哲也著「マンガでわかる!はじめての不動産投資」を住宅新報社より2015年3月27日(金)に発売いたしました。今回は新刊の出版を記念し、横浜・大阪・名古屋・東京の4ヶ所で出版記念講演を行います。

CCIM(米国認定商業不動産投資顧問資格)CPM(米国公認不動産経営管理士)など不動産に係る10の資格を持つ木内哲也が、わかりやすさを重点に不動産投資を進めていくうえで最低限気を付けなければならないこと、不動産会社の選び方、より良い情報を習得するためのノウハウなど資産形成に長年携わってきた経験をもとに、これからどのように不動産投資を進めていくかをパートナー目線で解説します。

「興味があるけれど、計算式や理論、数字の羅列に嫌になってしまった」
「難しそうでよくわからない」
等、いままで不動産投資に躊躇していた方に、ぜひご参加いただきたい初級入門セミナーです。

【講義内容】
■不動産投資とは
■現在の不動産市場
■何から始める不動産
■金融機関の移り変わり
■今できる不動産投資
■金融機関選びのポイント
■不動産会社選びのポイント

◆詳細・お申込みはこちらから!



2015sonsinai_souzoku

相続財産が全て金融資産ならば、相続税対策は必要無いかもしれません。相続した財産のうちから相続税を支払って、残った金融資産を相続人の間で分ければよいだけです。でも、相続財産の大部分が不動産である場合はどうでしょうか?

相続税を支払うために、不動産を売却しなければならなくなります。相続税納付期限は相続発生時から10ヶ月しかありません。どうしても、売りやすい不動産から売却していくことになってしまいます。相続税を支払った後に残った不動産は価値の無いものばかり、なんてことになりかねません。ただ、相続税対策が必要になってしまう根源が不動産である一方、相続税に最も効くのも不動産を利用した相続税対策です。

今回のセミナーでは、1000件以上の相続対策に携わってきた講師が
・不動産を利用した相続税圧縮の理論
・保有不動産の仕分方法
・相続対策のための不動産投資をするべきか、どうかの判断基準
の3点についてご説明させていただきます。


◆詳細・お申込みはこちらから!




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今、不動産投資を取り巻く環境は大きな変化の渦中にあります。「市場や環境の変化にどう対処していくか」そして、そのための「原理・原則の理解」は投資家にとって欠かせないものとなっています。
新築・中古、一棟・区分、都心・地方、フルローン・現金買いあるいは駐車場・商業店舗・太陽光発電・借底地・再建築不可など様々な選択肢について、その特徴と優位性・問題点・使い方について「不動産投資の正体<改訂版>」著者が解説します。



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2015年07月20日

三崎 海南神社 例大祭に参加。

もう、三崎に移り住んで9年になるが、初めての参加。


IMG_1356



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初めての参加なのに「交渉副委員長」という肩書。

きっと、年齢的な配慮だろう。

初日は、J−COMテレビの「大人の歩き方」の収録があり、バタバタしていたが、昨日は朝から夜11時時過ぎまで全部参加させてもらった。

参加して初めて分かったのだが、この三崎例大祭、

先頭に我々が「交渉人」として町内の分かれ目に挨拶をし、隣町に立ち入る。

そして、最初には

IMG_1371

この天狗が町内に入り


次は

IMG_1334

この獅子が町内の個人や商店を回り


その後ろには

IMG_1337


この山車(だし)がつき


そして

IMG_1347


神輿が出される。

今回は、2つの神輿だったが、いままでで最大3つの神輿が出たことがあるらしい。

そして、なんといっても特徴的なのは、掛け声は「きやり」。

木遣師が「きやり」で掛け声を行い、山車では小学生が太鼓と笛を演奏し、獅子と神輿が三崎の街を2日間練り歩くのである。

昔は、3日間やったそうだが、諸事情によって2日間に縮小されたらしい。

いやぁ、2日間でも、この7月の梅雨明け季節の温度はきつい。

2日間でビール、何杯飲んだかわからないほど飲んでしまった。

IMG_1374

そして、日が暮れると、とてつもない人数が押し寄せ、クライマックスを迎える。

私も、各地のお祭りを見てきたが、この天狗+獅子+山車+神輿+木遣というのは初めてである。

毎年、この海の日(7月20日)前後に行われるので、ぜひ、みなさん、見に来ていただきたい。


さて、来月、8月13日14日は、三浦夜市、そして15日は

三崎&城ケ島「夏祭り」

が開催される。

ぜひ、みなさん、ご参加ください!

詳細はこちら

この日は、当社所有の日本最大級のヨット「翔鴎(かもめとぶ)号」に無料で乗船できます!




では。




学生、これから社会に出る人、仕事に行き詰っている人に役立ちます!

現在、CFネッツグループ企業12社のCEO倉橋隆行が、どのようにして幼少〜青年期を過ごし、どのように考えて生きてきたか。現代社会の矛盾に疑問をもち、学生時代に起業して挫折を味わいながらも決して他のせいにすることもなく、仕事の環境が変わっても、サラリーマン時代にも、ずっと仕事に打ち込むことで解決してきた人生観が、自らを成長させてきた。
そんな中で、様々な職場で出会った人達から学ぶことが多かった。
1.批判ばかりして失敗する利口ぶった馬鹿な人
2.知識ばかりにとらわれて、実際には何もできない人
3.成績優秀だが、社会で能力の発揮ができない人
4.子供の頃の良い子だったが、社会で通用しない人
5.その他、いろいろな馬鹿な人達
が多く存在しており、危うく、それらの人達と同じ人生を歩みそうになった。
そして、不動産業に転向してからは様々な成功者と知り合うことになるが、実は、成功する人の多くは、偉い人ではなく、どちらかというと破天荒な人生を切り開いてきた人が多い。

この人達は、けっして他人の目など気にしない、上記の人達から見たら「馬鹿な人」なのかもしれないが、真逆であり、実は成功した人達なのだ。 世の中では、学業優秀で親や先生のいうことを聞いて、おとなしい良い子が利口で、破天荒で勉強していても探究心があって、学校の先生や親にもいろいろな説明を求めてうるさく、放課後には仲間と遊んでまっすぐ家にも帰らないような子供を馬鹿という。 しかし現実には、上記の基準でいうと「馬鹿」な人のほうが成功している確率は高いように思う。 現代の若者は、プロセスを考えずに「成功」しようとする人があまりにも多い。 また、結果を求めるが、努力することを怠る人も、圧倒的に多い。 そして目標を持たないまま、夢ばかり追いかけている人も多い。

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2015年8月23日(日)

受  付 13:30
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どうぞ、お楽しみに!


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ところが、である。資産を拡大させるには、不動産投資は明らかに有利なのだが、拡大させればさせるほど、総合所得で所得税がとてつもなく拡大し、さらに純資産は過剰になり、相続対策を意識せざるをえなくなる。気が付いてみれば、当社に相続対策で相談に来る人達以上の資産を築きあげてしまったが、振り返ってみるともっと早くからやっておかなくてはならなかったことが沢山あったことに気付いた。
世の中には、相続対策の仕事をしている人達が多くいるが、その中で自ら相続対策が必要なほどの資産を持っている人はいない。世の中には、不動産投資を勧めている人たちは多くいるが、その人達に事業的規模で行っている人は非常に少ない。世の中には、経営コンサルタントと名乗る人達は多くいるが、その人たちに事業で成功した人は皆無である。
私自身、実業でも不動産投資でも成功してきたが、唯一最初にやっておけばよかったと思われること。それは、不動産投資も事業と捉えて資産の拡大を図ればよかった、ということを本講演でお話ししたいと思います。
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株式会社シー・エフ・ネッツ副社長の木内哲也著「マンガでわかる!はじめての不動産投資」を住宅新報社より2015年3月27日(金)に発売いたしました。今回は新刊の出版を記念し、横浜・大阪・名古屋・東京の4ヶ所で出版記念講演を行います。

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【講義内容】
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■不動産会社選びのポイント

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相続財産が全て金融資産ならば、相続税対策は必要無いかもしれません。相続した財産のうちから相続税を支払って、残った金融資産を相続人の間で分ければよいだけです。でも、相続財産の大部分が不動産である場合はどうでしょうか?

相続税を支払うために、不動産を売却しなければならなくなります。相続税納付期限は相続発生時から10ヶ月しかありません。どうしても、売りやすい不動産から売却していくことになってしまいます。相続税を支払った後に残った不動産は価値の無いものばかり、なんてことになりかねません。ただ、相続税対策が必要になってしまう根源が不動産である一方、相続税に最も効くのも不動産を利用した相続税対策です。

今回のセミナーでは、1000件以上の相続対策に携わってきた講師が
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今、不動産投資を取り巻く環境は大きな変化の渦中にあります。「市場や環境の変化にどう対処していくか」そして、そのための「原理・原則の理解」は投資家にとって欠かせないものとなっています。
新築・中古、一棟・区分、都心・地方、フルローン・現金買いあるいは駐車場・商業店舗・太陽光発電・借底地・再建築不可など様々な選択肢について、その特徴と優位性・問題点・使い方について「不動産投資の正体<改訂版>」著者が解説します。



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2015年07月11日

喜ばれる仕事をする。それには・・・・・。

若い時には、一生懸命仕事をし、年とともに、スキルを上げてゆくしかない。




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今、僕達のやっている仕事ってお客さんに喜ばれる仕事をしていると思ってる。

お客さんからお中元がいっぱい来たり、人と会うときに、いつもお世話になっています。
とか、おかげさまで・・・・なりました。
とか色んな話があるんだけれど、全部いい話だと思う。
仕事をしていく中で、うちの企業イメージは「社員」です。
社員がお客さんから喜ばれる仕事をしていれば、お客さんから喜ばれる会社になる。

社員が喜ばれる仕事をしないとか、社内で何か問題を起こすとか言う形になると、会社のイメージ、ブランドに傷がつく。
電話の応対もそう。物事、社員一人一人がいるよね。
若い人は懸命に仕事をしないと。
ガキのくせにある程度のクラスの人と同じようなスタイルで仕事をしようとする。
目上の人に対してはきちんとした態度をしないと。
その態度が重要だ。

若い人は能力がないのだから頑張らないと。
若い時って元気とか活力とか誠意とかしか価値がないのだから、若いうちはお客さんに対して誠意を持って仕事をするとか、わからないことは聞いて回るとか、全部調べるとか、そういうことを繰り返す。それが若い時の仕事の仕方だから。

それがあるから、30代になってその力が発揮する。
若い時にその力を発揮しない人たちは30代になっても力を発揮できないですよ。

仕事の基礎がないのだから。大事なのは若い時に仕事の基礎を作らないといけない。

30代になったらその基礎を元にして自分を確立して40代になって組織を使っていろんな形で動くよね。50代になったら部下の育成。
そして、もうひとつは新しい事業の確立。

それを仕事のステップとしてやっていくのだけれど、どこかが欠た人は礎がないから次のステップを踏めない。残念だけど何かが欠けると全部が駄目になる。

口の聞き方がダメな人は仕事ができないし、電話の対応が出来ない人はお客さんに迷惑をかける。
報告、連絡、相談。マメにする人、しない人。

仕事は全く同じことをしていても、マメに連絡報告をしている人はお客さんからクレームが無いですよ。
同じように頑張って仕事をしていてもしない人たちというのは、お客さんからの評価が低くなる。
同じ仕事をするなら、わかりやすくお客さんに報告する癖をつけること。

例えば空室が長引いたりした時に、こちらから提案をするのが仕事。
お客さんから言われたら、そんなこと今更、言われても困るよねってことになるよね。
それは常に報告とかする癖がない人たち。

同じ仕事をして報告が出来る人できない人、それは若い時の仕事の仕方に差が出てくる。
若い時にちゃんとそういう癖をつけていれば30代も40代も50代になっても癖は残っている。
20代の時にその癖がない人は懸命に頑張っても、伝える能力がないから結果的に同じ仕事をしていても評価が低いってことになる。

若い人たちは未熟なんだから。
もし、そうじゃないと思うならそれは間違い。
20代で50代と同じ知識を持っている人なんて居ないのだから。
未熟と思って働くこと。
30代になって部下が出来ると部下はいろんなことをする。
それを自分が見ていて指導ができるのは、20代にきっちりやった人だから指導ができる。
部下が使えないような上司は上司じゃない。

会社は上に行けは行くほどバカになる。
社長が一番バカなんだから。
自分が見えないところはわからないから、いろんな人に聞く。
自分自身が馬鹿だと思っているから、いろんな人に教えを請うことが出来る。
間違えちゃいけないと思うから、専門家に確認を取る。
自分の能力と専門家の能力が加算されるから、いい仕事が出来る。

自分がわからないこと、仕事をする中で報告、連絡を常にすること。
それは自分の仕事をちゃんとやろうと思っていれば、報告連絡を取るのが当たり前。
そういう決まっている行動をとってください。

30代、40代の人でも報告ができない人がいる。
それはダメな癖だからバカにならないように初心に帰って電話をかけて連絡報告をしてください。
今日は土曜日、今日明日は営業日。
自分の持ち物件で空室があったら全部電話してください。
今の状況を全部報告してください。

オーナーさんとももっとコニュニケーションが取れるし、会社の顔というものもハイクラスになる。

これからロークラスの人たちは会社の中に居所がなくなるから、是非ハイクラスな仕事の仕方をしてください。




学生、これから社会に出る人、仕事に行き詰っている人に役立ちます!

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そんな中で、様々な職場で出会った人達から学ぶことが多かった。
1.批判ばかりして失敗する利口ぶった馬鹿な人
2.知識ばかりにとらわれて、実際には何もできない人
3.成績優秀だが、社会で能力の発揮ができない人
4.子供の頃の良い子だったが、社会で通用しない人
5.その他、いろいろな馬鹿な人達
が多く存在しており、危うく、それらの人達と同じ人生を歩みそうになった。
そして、不動産業に転向してからは様々な成功者と知り合うことになるが、実は、成功する人の多くは、偉い人ではなく、どちらかというと破天荒な人生を切り開いてきた人が多い。

この人達は、けっして他人の目など気にしない、上記の人達から見たら「馬鹿な人」なのかもしれないが、真逆であり、実は成功した人達なのだ。 世の中では、学業優秀で親や先生のいうことを聞いて、おとなしい良い子が利口で、破天荒で勉強していても探究心があって、学校の先生や親にもいろいろな説明を求めてうるさく、放課後には仲間と遊んでまっすぐ家にも帰らないような子供を馬鹿という。 しかし現実には、上記の基準でいうと「馬鹿」な人のほうが成功している確率は高いように思う。 現代の若者は、プロセスを考えずに「成功」しようとする人があまりにも多い。 また、結果を求めるが、努力することを怠る人も、圧倒的に多い。 そして目標を持たないまま、夢ばかり追いかけている人も多い。

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2015年07月10日

ギリシャ危機と日本の増税。

不換紙幣の信用力低下は、国際社会を混乱させる。




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ギリシャの騒動が起きているけれど、これは対岸の火事じゃない。
今回、ギリシャでは通貨危機が起きている。
破綻してしまうと通貨の価値がなくなるから貸したお金が返ってこなくなる。
債権国家は債務免除しなければいけないってことになってくる。

これから収税のシステムが大きく変わってくるだろう。
消費税が上がっていても、賄いきれていないから相続税を上げた。
だから資産の防衛は重要ですよ。

日本にいる限りはこのルールに基づいて生きていかなければならない。
銀行に行けば最近では見えるところにペイオフについて表示してある。
それくらい、金融のシステムについて疑いを持っている。

お金の価値、不換紙幣の価値は相当減ると思っている。
物を交換するレートが変わってくる。
一万円の印刷された紙幣がなければ買えなかった物が、一万二千円、一万五千円の紙幣がなければ買えなくなってくるかもしれない。
通貨が破綻してしまうと山のような札束でもパンが買えないかもしれない。
相手方が価値を認めなければ不換紙幣は無価値なわけ。
そうなると結局は物々交換が起きてくる。

本来、不換紙幣は後ろ側に信用力がなければ価値を維持できない。
今、日本が価値を維持できているのは米国の国際を多量に保有しているから価値が有るように見えている。
もう一つは日本国民の預貯金。
1600兆円ある国民の預貯金と国が発行する1300兆円ぐらいの負債。
国民の持っているものがあるから暴落しないけれど、それを超えたら何も交換できなくなる。
ここが一番のリスクだと思う。
物と交換しておいた方がいい。

CF-1が人気なのも預貯金で置いておくより保証価値が後ろにあるほうがリスクは少ないから。
物を担保に出来るものは、不動産とか、金とか、貴金属類、そういうものが後ろ側に付いていることが大事ということがこれから見直されてくる。
そうなると物と交換できる価値が一緒になって上がってきて、不換紙幣の価値が下がる。

色々マスコミの人が言っていますが、本質を見抜く事が重要。
本質が何かを考えることがマスコミに踊らされないですむ形じゃないかなと思う。
物事を本質から見るようにしてください。



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事業拡大を図りたい方に是非聞いていただきたいセミナーです。

不動産投資を進めていくと、おのずと累進課税の増税と相続対策にぶつかることになる。私自身、まだ若かりし頃に不動産投資を進め、40歳を越える頃には、気が付けば5億円以上の不動産に投資していた。サラリーマン時代には所得も向上し、不動産所得も増え続け、将来的な老後には全くの不安を感じてもいなかった。
ところが、である。資産を拡大させるには、不動産投資は明らかに有利なのだが、拡大させればさせるほど、総合所得で所得税がとてつもなく拡大し、さらに純資産は過剰になり、相続対策を意識せざるをえなくなる。気が付いてみれば、当社に相続対策で相談に来る人達以上の資産を築きあげてしまったが、振り返ってみるともっと早くからやっておかなくてはならなかったことが沢山あったことに気付いた。
世の中には、相続対策の仕事をしている人達が多くいるが、その中で自ら相続対策が必要なほどの資産を持っている人はいない。世の中には、不動産投資を勧めている人たちは多くいるが、その人達に事業的規模で行っている人は非常に少ない。世の中には、経営コンサルタントと名乗る人達は多くいるが、その人たちに事業で成功した人は皆無である。
私自身、実業でも不動産投資でも成功してきたが、唯一最初にやっておけばよかったと思われること。それは、不動産投資も事業と捉えて資産の拡大を図ればよかった、ということを本講演でお話ししたいと思います。
やってみてわかった「不動産投資法人」のメリット。今後、事業拡大を図りたいひとはぜひご参加ください。

詳細:お申込はこちらから

2015manga


株式会社シー・エフ・ネッツ副社長の木内哲也著「マンガでわかる!はじめての不動産投資」を住宅新報社より2015年3月27日(金)に発売いたしました。今回は新刊の出版を記念し、横浜・大阪・名古屋・東京の4ヶ所で出版記念講演を行います。

CCIM(米国認定商業不動産投資顧問資格)CPM(米国公認不動産経営管理士)など不動産に係る10の資格を持つ木内哲也が、わかりやすさを重点に不動産投資を進めていくうえで最低限気を付けなければならないこと、不動産会社の選び方、より良い情報を習得するためのノウハウなど資産形成に長年携わってきた経験をもとに、これからどのように不動産投資を進めていくかをパートナー目線で解説します。

「興味があるけれど、計算式や理論、数字の羅列に嫌になってしまった」
「難しそうでよくわからない」
等、いままで不動産投資に躊躇していた方に、ぜひご参加いただきたい初級入門セミナーです。

【講義内容】
■不動産投資とは
■現在の不動産市場
■何から始める不動産
■金融機関の移り変わり
■今できる不動産投資
■金融機関選びのポイント
■不動産会社選びのポイント

◆詳細・お申込みはこちらから!



2015sonsinai_souzoku

相続財産が全て金融資産ならば、相続税対策は必要無いかもしれません。相続した財産のうちから相続税を支払って、残った金融資産を相続人の間で分ければよいだけです。でも、相続財産の大部分が不動産である場合はどうでしょうか?

相続税を支払うために、不動産を売却しなければならなくなります。相続税納付期限は相続発生時から10ヶ月しかありません。どうしても、売りやすい不動産から売却していくことになってしまいます。相続税を支払った後に残った不動産は価値の無いものばかり、なんてことになりかねません。ただ、相続税対策が必要になってしまう根源が不動産である一方、相続税に最も効くのも不動産を利用した相続税対策です。

今回のセミナーでは、1000件以上の相続対策に携わってきた講師が
・不動産を利用した相続税圧縮の理論
・保有不動産の仕分方法
・相続対策のための不動産投資をするべきか、どうかの判断基準
の3点についてご説明させていただきます。


◆詳細・お申込みはこちらから!




tayouka2

今、不動産投資を取り巻く環境は大きな変化の渦中にあります。「市場や環境の変化にどう対処していくか」そして、そのための「原理・原則の理解」は投資家にとって欠かせないものとなっています。
新築・中古、一棟・区分、都心・地方、フルローン・現金買いあるいは駐車場・商業店舗・太陽光発電・借底地・再建築不可など様々な選択肢について、その特徴と優位性・問題点・使い方について「不動産投資の正体<改訂版>」著者が解説します。



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2015年07月07日

仕事では、仕事のできる人と組まないといけない。

それに気付く人と、そうでない人では、雲泥の差が出てしまうものだ。




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いろんな人がいろんなキャリアを積んできている。
その積み重ねが価値。
いろんな価値があって、若い時に仕事を通じて知り合った人たちが偉くなってたりしている。
その人達と未だに付き合いがある。
それとは逆に途中で縁が切れちゃう人がいる。
ちょっとした事で、お付き合いをやめることもある。
無礼な人といるとこっちも無礼な態度になってしまうから、なるべく無礼な人と付き合わないことにしている。
そうすることで無礼じゃない人と付き合う時間が出来る。

経営者ってちゃんと実力のある人達と付き合わないと時間が無駄になってしまったりする。
だから自分自身で検討をして付き合いを広げて、一緒に働く仲間は大事にする。
他業種や同僚でもそう。会社の中や外、友人もそう。
仲間を大事にすると大事にもされる。
仲間を粗末にする人は自分も粗末にされてしまう。
損得勘定で人と付き合う人も、やっぱり仲良くなれない。

仕事をする中で出来ない事が出てくるけれど、自分だって出来なかった時もあるし、わからなかった時期だってある。
それを出来るようにするのが仕事。
他人の悪口ばかり言っていると周りから悪口を言われるようになる。
他人の悪口を言っている人たちって、結局自分が干されてしまう。
自分を正当化するために他人を悪者にするというのは、結局は自分が悪者になる。

一緒に仕事をする相手とは仲良くすること。
仕事をするというのは結果を出すことであって、仲良くても結果が出ないのであれば、仲がいい事にはならないし、ビジネスじゃない。
一つの仕事をフォローしながら積み重ねてつくり上げることが大事。

新しいことにチャレンジするときに、やっぱり仲間が大事。
誰に連絡をするか、誰を巻き込むか、すぐわかる。
いままでずっと仲間で仕事しているから。
効率よく仕事をしたり、楽しい人生を送る、人生を豊かにするには仲間が大事だから、いろんな仲間を大事にしてください。




学生、これから社会に出る人、仕事に行き詰っている人に役立ちます!

現在、CFネッツグループ企業12社のCEO倉橋隆行が、どのようにして幼少〜青年期を過ごし、どのように考えて生きてきたか。現代社会の矛盾に疑問をもち、学生時代に起業して挫折を味わいながらも決して他のせいにすることもなく、仕事の環境が変わっても、サラリーマン時代にも、ずっと仕事に打ち込むことで解決してきた人生観が、自らを成長させてきた。
そんな中で、様々な職場で出会った人達から学ぶことが多かった。
1.批判ばかりして失敗する利口ぶった馬鹿な人
2.知識ばかりにとらわれて、実際には何もできない人
3.成績優秀だが、社会で能力の発揮ができない人
4.子供の頃の良い子だったが、社会で通用しない人
5.その他、いろいろな馬鹿な人達
が多く存在しており、危うく、それらの人達と同じ人生を歩みそうになった。
そして、不動産業に転向してからは様々な成功者と知り合うことになるが、実は、成功する人の多くは、偉い人ではなく、どちらかというと破天荒な人生を切り開いてきた人が多い。

この人達は、けっして他人の目など気にしない、上記の人達から見たら「馬鹿な人」なのかもしれないが、真逆であり、実は成功した人達なのだ。 世の中では、学業優秀で親や先生のいうことを聞いて、おとなしい良い子が利口で、破天荒で勉強していても探究心があって、学校の先生や親にもいろいろな説明を求めてうるさく、放課後には仲間と遊んでまっすぐ家にも帰らないような子供を馬鹿という。 しかし現実には、上記の基準でいうと「馬鹿」な人のほうが成功している確率は高いように思う。 現代の若者は、プロセスを考えずに「成功」しようとする人があまりにも多い。 また、結果を求めるが、努力することを怠る人も、圧倒的に多い。 そして目標を持たないまま、夢ばかり追いかけている人も多い。

この度の講演では、倉橋が学んできた成功哲学と、世の中の矛盾など気にせず、既成概念にとらわれた馬鹿げた評価など気にすることなく、正々 堂々と生き抜く知恵を解説します。
出版当時の講演では、全国各地で400名を越える参加者から、再度、本講演の依頼がありましたが、倉橋の仕事の多忙化により実現できませんでしたが、この度、夏休み企画として、本講演を開催することになりました。
高校生から社会人まで、多くの方々が楽しめる「人生哲学」の講演です。ぜひ、この機会に、ご参加ください。

2015年8月23日(日)

受  付 13:30
セミナー 14:00〜16:30

どうぞ、お楽しみに!


※ 詳細はこちら



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事業拡大を図りたい方に是非聞いていただきたいセミナーです。

不動産投資を進めていくと、おのずと累進課税の増税と相続対策にぶつかることになる。私自身、まだ若かりし頃に不動産投資を進め、40歳を越える頃には、気が付けば5億円以上の不動産に投資していた。サラリーマン時代には所得も向上し、不動産所得も増え続け、将来的な老後には全くの不安を感じてもいなかった。
ところが、である。資産を拡大させるには、不動産投資は明らかに有利なのだが、拡大させればさせるほど、総合所得で所得税がとてつもなく拡大し、さらに純資産は過剰になり、相続対策を意識せざるをえなくなる。気が付いてみれば、当社に相続対策で相談に来る人達以上の資産を築きあげてしまったが、振り返ってみるともっと早くからやっておかなくてはならなかったことが沢山あったことに気付いた。
世の中には、相続対策の仕事をしている人達が多くいるが、その中で自ら相続対策が必要なほどの資産を持っている人はいない。世の中には、不動産投資を勧めている人たちは多くいるが、その人達に事業的規模で行っている人は非常に少ない。世の中には、経営コンサルタントと名乗る人達は多くいるが、その人たちに事業で成功した人は皆無である。
私自身、実業でも不動産投資でも成功してきたが、唯一最初にやっておけばよかったと思われること。それは、不動産投資も事業と捉えて資産の拡大を図ればよかった、ということを本講演でお話ししたいと思います。
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「興味があるけれど、計算式や理論、数字の羅列に嫌になってしまった」
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相続税を支払うために、不動産を売却しなければならなくなります。相続税納付期限は相続発生時から10ヶ月しかありません。どうしても、売りやすい不動産から売却していくことになってしまいます。相続税を支払った後に残った不動産は価値の無いものばかり、なんてことになりかねません。ただ、相続税対策が必要になってしまう根源が不動産である一方、相続税に最も効くのも不動産を利用した相続税対策です。

今回のセミナーでは、1000件以上の相続対策に携わってきた講師が
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・保有不動産の仕分方法
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今、不動産投資を取り巻く環境は大きな変化の渦中にあります。「市場や環境の変化にどう対処していくか」そして、そのための「原理・原則の理解」は投資家にとって欠かせないものとなっています。
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2015年07月06日

不満だらけの労働者は、絶対に不満から抜け出せない。

なぜなら、その思考回路が不満を生んでいるからだ。



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若い頃から企業をして見てきてわかったのが、殆どの人が不満だらけの労働者なだ。
与えられた仕事だけをする。
それは否定的ではないけれど、否定的に考える人がいる。
自分で選んだ職場だけど、仕事がつまらない、給料が安い、休みが少ない、、、
自分で最初に選んでいるのに不満ばかり言う人。
こういう大人にはなりたくないと思っていた。

この仕事を通じてスキルアップを図ろうとか、次の仕事のステップアップにするとかいろいろ思う人と、そうじゃない人。

今、いろんな形で実験ができる、新しい仕事もやるようになった。
新しいことにチャレンジできる形になっている。
何かを失敗したからと言って会社全体でやっていることだから、個人的に咎めることはしない。

僕は起業が好き。
ゼロから1が好き。
だから1から2も得意。
経営者っていつくかの事業が回って安定しだすとのんべんだらりしたり、ゴルフに行ったり、会社に出てこなくなったりする経営者も多い。

時間が有るなら次の事業展開のために原稿を書いていたり、時間があれば新しい事業を立ち上げてみたりしている。
この15年間の間にいろんな事業を立ち上げてきた。
無理だと言われたのも今は全部黒字でしょ。
他社でも、倒産しそうな会社も2社立ち直らせた。

一番楽しいのはゼロイチ。
今無いものをゼロから1にする能力ってすごい大変かもしれないけれど、此処から先は比較的なんとかなる。
無から有を作るのは起業家じゃないと出来ない。

起業かというのは成功するまで徹底的にそこに力を注ぐ能力。
それが出来るか出来ないか。
作られたものをやったところで出来ない人というのは、ビジネスマンとしてはまだ未熟。
未熟なビジネスマンは自分が未熟だと思わなきゃダメ。

未熟ってことを、まず考える。
経営者を15年やっているけれどまだまだ未熟と思う。
成熟させるようにしようと思っている。
そうすると成熟した産業ができて、それを引き継ぐ人はそんなに難しいことじゃない。

だけど、引き継いだ人が未熟のままだと社員全員が不幸になる。
いつも経営者は新しいことを考えて時代の流れを先取りしていかないとダメなわけ。
ところが安穏としちゃう。
周りから見た時にこんな奴になりたくないなぁと思われちゃうわけ。

マネージャ会議に出ている人たちは人の上に立つ人たちでしょ。
自分たちが未熟だということを理解すること。
自分が成熟していると思うことが会社の一番のリスク。自
分ができるつもりでいるんだけども、普通に売上を上げられるかもしれないけれど、相続対策、土地分割、会社経営、リスク管理、訴訟手続、一つ一つ出来ないことを出来るように努力するのが仕事でしょ。

感覚的に今いるところで満足している人たち。
満足しちゃダメ。
一生満足しちゃダメだと思いますよ。
不満を出していても不満のままだけども、不満は自分で解消することが出来る。
給料が安かったら頑張ればいい。
ポジションを上げたり、社内で起業できるのだから社内起業すればいい。
うちは特殊な会社なんだから、そこを理解して一つ一つ積み上げることが大事。

不満に乗らない。
健康管理が出来ないのは仕事ができないこと。
自分の管理ができなければ仕事の管理もできない。
ビジネスマンは仕事を放棄しちゃ絶対にいけない。
そのために健康管理も仕事のうち。


仕事を通じて自分の生き方を見なおしてみる。
自分の思考回路が後ろ向きだったから前には勧めない。
前向きな姿勢で仕事に取り組んでください。




2015年8月23日(日)

受  付 13:30
セミナー 14:00〜16:30

※ 詳細はこちら


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そんな中で、様々な職場で出会った人達から学ぶことが多かった。
1.批判ばかりして失敗する利口ぶった馬鹿な人
2.知識ばかりにとらわれて、実際には何もできない人
3.成績優秀だが、社会で能力の発揮ができない人
4.子供の頃の良い子だったが、社会で通用しない人
5.その他、いろいろな馬鹿な人達
が多く存在しており、危うく、それらの人達と同じ人生を歩みそうになった。
そして、不動産業に転向してからは様々な成功者と知り合うことになるが、実は、成功する人の多くは、偉い人ではなく、どちらかというと破天荒な人生を切り開いてきた人が多い。

この人達は、けっして他人の目など気にしない、上記の人達から見たら「馬鹿な人」なのかもしれないが、真逆であり、実は成功した人達なのだ。 世の中では、学業優秀で親や先生のいうことを聞いて、おとなしい良い子が利口で、破天荒で勉強していても探究心があって、学校の先生や親にもいろいろな説明を求めてうるさく、放課後には仲間と遊んでまっすぐ家にも帰らないような子供を馬鹿という。 しかし現実には、上記の基準でいうと「馬鹿」な人のほうが成功している確率は高いように思う。 現代の若者は、プロセスを考えずに「成功」しようとする人があまりにも多い。 また、結果を求めるが、努力することを怠る人も、圧倒的に多い。 そして目標を持たないまま、夢ばかり追いかけている人も多い。

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相続財産が全て金融資産ならば、相続税対策は必要無いかもしれません。相続した財産のうちから相続税を支払って、残った金融資産を相続人の間で分ければよいだけです。でも、相続財産の大部分が不動産である場合はどうでしょうか?

相続税を支払うために、不動産を売却しなければならなくなります。相続税納付期限は相続発生時から10ヶ月しかありません。どうしても、売りやすい不動産から売却していくことになってしまいます。相続税を支払った後に残った不動産は価値の無いものばかり、なんてことになりかねません。ただ、相続税対策が必要になってしまう根源が不動産である一方、相続税に最も効くのも不動産を利用した相続税対策です。

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【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後、25歳で某不動産仲介業者に就職。その会社で営業部門でトップの業績を果たし、新入社員の時から広告に携わり、副店長を経て企画課課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、新規出店計画やリクルート活動をこなし、また地域戦略を実践し、地域文化活動なども主宰する。 その後、新規事業の賃貸管理業務とコンサルティングを併せた事業を開発し、企画課長と並行して同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の日本一と言われた事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。 1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。 北野たけし氏の番組「ここが変だよ日本人」に出演したことから、「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」など、テレビにも多数出演している。 2000年、CFネッツを軸としたグループ会社を立ち上げ「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版。あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に不動産投資の著書を日本で初めて出版したことから、全国的講演依頼が殺到し、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて受験して取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社16社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。 実業家だけでなく不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」「手打ちそば葉山商店」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。 現在、FMヨコハマとJ-COMテレビで「ここが知りたい不動産」、J-COMテレビ「大人の歩き方」にレギュラー出演し、その他、ニュース番組にも登場している。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
【ウィークリー・マンスリーマンション】
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