CFネッツグループ代表[公式]倉橋隆行「不動産のプロに学ぶ」最新情報ブログ!

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼や出演番組なども公開しています!

2011年02月

2011年02月28日

ん〜、動画ブログ?朝礼など!

本日、社内研修会!広告概論。


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朝からマネージャー会議+報告会+研修会で、昼食取れず。
どたばたな一日だったが、いま、落ち着いて投稿。

そんな訳で、動画の連発を!

<CFネッツグループ代表 倉橋隆行 朝礼講和>



仕事にミスは付き物。
大事なことは一生懸命やっているかどう­か。プロは、思っている以上の仕事で返す。また、与えられた仕事だけ取り組んでいたの­では、成長しない。
前職に入社して、3年目の頃は、住宅の売買を担当していたが、決ま­ったプランの販売に飽き足らなくなり、自分でプランを描いてもっとお客様が喜ぶような­提案をするように努めた。
一生懸命ということでいえば、ある時クレームになった。
中古­の物件を販売し引越しが翌々日に迫った日に、お客様にそうじをしないととても入れる状­態じゃないとクレームをもらった。そこで、部下を伴って自分たちで掃除を行ったら、お­客様に大変喜ばれた。以後、そのお客様から多くのお客様の紹介を得た。
最近、一生懸命­を感じたのは、城ヶ島ホテルの鈴木雄二君。
入りたてのときにお客様がワインの注文した­が、メニューになる商品がないことがわかった。そこで、そのワインを求めて探し回り、­お客様に喜んでもらい、結果予定にない宿泊までしてもらえた。
大事なことは、お客様か­ら見た姿が一所懸命であること。
肝に銘じて仕事に取り組むように。

<大阪支社 3分スピーチ 曽我部編>




螢掘次Ε┘奸Ε優奪賃膾綮拏卍礼3分間スピーチです。
3月の大阪セミナーの告知です。3/5中元・小冊子出版記念講演、3/19大阪ミニフ­ィールドワーク、3/19大阪勉強会(曽我部・相続&服島賃貸トラブル)、3/21猪­俣・空室対策です。
皆様ふるってご参加下さい!


<三崎下町城ヶ島地区活性化プロジェクト>



下町・城ヶ島地区活性化事業始動!
〜日本を代表する豊かな自然、街並みが"昭和の日本"を醸し出す!〜

【事業の目的】
当プロジェクトでは、CFネッツが得意とする不動産コンサルティングのノウハウで、小­資本でありながら"下町・城ヶ島"地区の回遊客の増加、生活商店街や地域の活性化を目­的とし、将来的には住環境の整備、人口増をも狙うものです。

【エコリスト宣言!】
私たちは、この豊かな自然に育まれた、三浦半島に対してエコリスト(エコロジーとメダ­リストの造語で商標登録済み)宣言を行い自然を求める方々、エコライフを望む方々への­住みやすい街づくりを目指して参ります。

【講演開催決定】2011年4月17日(日) 15時〜17時 会場:うらり2F「うみぎょうプレイス」
  講演テーマ:今後の三崎・城ヶ島の将来を考える

戦後、農業から工業へ、そしてIT産業へと急速に発展した日本経済。それと共に大都市­圏の人口密度は高まり、地方の過疎化と共に地方産業の衰退化が問題視されています。三­浦市においても例外ではなく、豊富な潜在的観光資源を保有しながらも、その時代の流れ­に逆らえずにいるのが現状です。
この度、株式会社シー・エフ・ネッツは三浦市行政との協同で「下町・城ヶ島地区活性化­事業」を始動させ、本格的な地域活性化に貢献させていただくことになりました。
不動産コンサルティング会社である弊社は、創業以来、全国に及ぶ不動産の有効活用の提­案、またその実施と不動産の運用を業とし、多くの方々の資産価値向上に貢献して参りま­した。
その長年にわたり培ってきましたノウハウを下町・城ヶ島の活性化にお役立てさせていた­だきたく、今回の講演会を企画いたしました。
講演会では三浦市長「吉田英男氏」県議会議員「木村けんぞう氏」をお招きし、弊社代表­「倉橋隆行」による「行政と私どもシー・エフ・ネッツが考える地域活性化の方向性につ­いて」をご説明させていただく予定です。また、講演会終了後には、交流会を予定してお­り、皆様方のご意見をお聞かせ頂きたいと考えておりますので、是非ともご参加ください­ますようお願いいたします。


【下町・城ヶ島地区活性化プロジェクトに関するお問い合わせ】  http://www.cfnets.co.jp
 〒234-0054 横浜市港南区港南台3丁目3番1号 港南台214ビル4F
 TEL 0120-177-213 FAX 045-832-7452
 株式会社 CFネッツ 事業開発室 犀川(さいかわ)まで


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2011年02月27日

あ〜ぁ、消しちゃったよ!

昨日書いたブログ、秘書が上書きして消してしまった!


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・・・・・・・・・。

ということで、朝礼を。



「不動産投資プロの流儀」の増刷の連絡が先日入­った。
たとえば、物件の売買で10億規模のものを取引するときは、気を引き締めて行う­が、何か残るかといえば残らない。
一方、書籍の出版や建築は、「作品」として世に残る­。ガウディの建築物なども、建築が完成しなくても、ガウディのコンセプトが時代を超え­て引き継がれている。記録を残すことで、事実は曲がらない形で残っていく。昨日は、三­崎の地域紙に「下町城ヶ島活性化プロジェクト」の弊社の受託が記事として掲載された。­これも、歴史に残すことができる。これが成功すれば、民間が興す地域活性化プロジェク­トの最初の成功例として歴史に残すことが出来る。仕事に魂を込めないと歴史に残るもに­はならない。
魂込めて仕事に取り組むこと




螢掘次Ε┘奸Ε優奪賃膾綮拏卍礼3分間スピーチです。
2月ももう終わり、賃貸の繁忙期も後1ヶ月ほどです。
オーナー様に安心していただける­ようできる手をすべて打って今ある空室をすべて埋めてしまいたいと思います!

2011年02月26日

久しぶりに、倉橋レポートを。

三崎土地お陰さまで、三浦市商工観光事業の公募で
当社が提案した

「昭和の漁師街復活活性化プロジェクト」

が、下町・城ヶ島活性化プランに

正式に採用されました!



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 まさに半年くらいかかって、当社が提案したプランが採用され、実現に向けて動き出している。


 本件は、三浦市の活性化を図るために創設された助成事業で確かに助成金は出るものの低額であり、当社が考えている事業内容のコストには程遠いものだが、当社のプランが三浦市に認められ、三浦の商工会議所や市役所などが当社と一緒に町興しをするところに意味がある。
 これは衰退する一次産業の街を三次産業に直結して収益構造を見出し、従来の行政の仕組みを変革させる、欧米型のビジネスモデルを構築させる実験である。

 現在、私たちの仕事は、ひとつの不動産の収益性を検討しながら投資を行っているのであるが、今回の仕事は、複数の不動産に投資し、地域社会に沿った形に変革させて街全体で収益構造を作り上げようとするものである。

 例えば欧米の場合、砂漠のような広大な敷地を購入し、そこに街並みを作り上げて価値を高める仕事が一般的である。判りやすい例ではディズニーランドが、その手法である。
 オーランドの砂漠を買占め、買い占めた土地の10分の1くらいにディズニーランドを開業する。その後、来場客数を見据えながら、新たなアトラクションを増設して拡大させ、その付加価値を使って隣接地にホテルやショッピングアーケードや住宅地を開発して売却して資金回収を行うのである。もちろん、日本のディズニーランドも同様なシステムで伸ばしてきた。ディズニーシーの増設等も、先に土地を購入しているから出来るわけで、後から買収などしていたら利益が流出してしまうのである。

 今回、当社では、この活性化プロジェクトに影響する地域の不動産を購入している。既に昭和初期に建築された「蔵」を購入、ここでは4月から食器店が開業し、バスターミナル前の4階建てのビルでは、先日、お伝えした「美術館」を開業する。その他、商店街の中では、かなり大きなビルと駐車場を購入していて、ここにNPO法人「三浦映画社」を移転させて、その2階では、映画カフェの開業準備を進めていたりする。また、「城ヶ島 遊ヶ崎リゾート」も、今回のプロジェクトとは関係なく、ホテルとレストランの営業をしている訳で、当然、このプロジェクトの地域である。

 今回のプロジェクトは、既にある店舗などの不動産を購入して再生し、賃貸で貸すか、自らの事業を行うかで収益構造を作るものであり、欧米型のスタイルと比べれば、小資本で、しかもリスクが低い事業である。

 また、現在、飲食部門を強化し、夏のイベントに備えるほか、飲食店出店などを目指す「起業塾」を、城ヶ島 遊ヶ崎リゾートで行い、三崎の街に順次出店させようと考えている。

 私自身、飲食店の鉄則は、清潔、衛生的、美術的、そして美味しいというのが当たり前であると考えている。店内が清潔で、調理場所は衛生的でなければならないし、器や盛付けなどは美術的、そして食して美味い、というのが基本である。ところが、この不景気になり、価格の限界値が下がれば下がるほど、これらの基本が崩壊する。清潔な店内を維持する、あるいは調理場を衛生的に保つには人件費と材料費、盛付けには技術が必要だし、器は、良いものは高額であるし、食材も美味いものは仕入れが高い。従って、全部を満たすのは、かなり難しいことは確かである。しかし、私自身は、時代を逆行するようで恐縮ではあるが、あえて、ここは引かずにチャレンジしようと考えている。現在、閑散期に、城ヶ島 遊ヶ崎リゾートでは、レストランの床を当社開発の無機コーティング材でコーティングし、調理場も当社開発「OM−2」の抗菌コーティングで全部を施工、3月から和食の板前を採用し、更に地元食材で厳選した料理を、美術館に展示する「澤田痴陶人」のデザインをモチーフにした本場伊万里の痴陶人工房の食器で提供する。多分、かような贅沢はどこでも出来ないと思うが、少なくとも、この地域で文化レベルを上げることで可能となる。そして価格はリーズナブルな設定にするつもりだ。

 今回の起業塾には、不動産と関係ない人達が大半となるのであるが、この時期だからのニーズがある。これだけ失業率が増え、地方都市に仕事がなくなり、過疎化が進んでいる。こんなに都心部に近い三浦市ですら人口の減少が顕著であるから就労チャンスは見当たらない。であれば、小規模店舗の開発で、起業者を増やしてチャンスを与えることが出来れば、地域活性に弾みがつく。私の考えでは不動産の活用は、住居より、事業目的で収益構造が作れれば、そのほうが、明らかに収益力は高まり、付加価値は高くなるのである。勿論、一からやるのは、この時期、危険を伴うが、当社の傘下で徐々に拡大してゆくのは、さほど難しいものではないのではないかと考えている。

今回のプロジェクトのサブタイトルは、


 「商店街のテーマパーク化」、である。


※ 本プロジェクトの講演会4月17日開催!
  詳しくは、こちらをご覧ください!




"CFネッツが目指すところとは何か!?"
知るだけではなく、もちろん楽しむことも出来る一日です

この度、株式会社シー・エフ・ネッツは、三浦市と協力し、行政・関係省庁・関係団体と­­このエリアを活性化する「下町・城ヶ島地区活性化事業プロジェクト」を始動させ、本­格­的な地域活性化に貢献させていただくことになりました。
そこで、当社が何をしようとしているのかを皆さまにもお伝えしたいと思い、キックオフ­­パーティを開催することになりました。

当日は、まず、午前中は、当社が開発している土地、次に大英博物館で日本人ではじめて­­個展を開いた「澤田痴陶人美術館」、映画の被写体を活用して観光資源として開発した­「­映画の街・三崎」と「三浦映画社」、国定重要無形民俗文化財に指定された「ちゃっ­きら­こ保存館」といった復興プロジェクトを直接現地で視察して頂きます。
昼食は、プロジェクトで観光資源になりうる代表的なお店の一つである「咲乃家」のまぐ­­ろをご賞味下さい。

午後は、三崎の中心施設"うらり"の海業プレイスにて、三浦市長吉田英男氏、県会議員­­木村けんぞう氏をお招きし、弊社代表倉橋隆行による講演会を聞いていただき、当社の­考­え方に加えて行政側が何を考えているかもお知り頂くことができます。

講演会後は、当社ホテル"城ヶ島遊ヶ崎リゾート"で交流会。当社が行おうとしている地­­域復興プロジェクトについてのご質問をお待ちしております。

講演会までご参加の方コース、交流会までご参加の方コース、さらに、翌日は、人気の「­­釣りイベント」を不動産投資倶楽部プラチナ・ゴールド会員さま限定で開催いたします­の­で、城ヶ島遊ヶ崎リゾートにお泊りいただきそのままご参加していただくことも出来­ます­。


"エコリスト宣言都市・三浦"の魅力を是非満喫してください。お待ちしております。


【セミナーに関するお問い合わせ】  http://www.cfnets.co.jp
 〒234-0054 横浜市港南区港南台3丁目3番1号 港南台214ビル4F
 TEL 0120-177-213 FAX 045-832-7452
 株式会社 CFネッツ 企画開発室



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2011年02月25日

久しぶりの全国賃貸住宅経営協会、支部長会。

昨日は、久しぶりに副会長、全員集合!
盛り上がった!


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私は、概ねいつも参加しているのだが、他の2人の副会長は、結構、他の協会の役員を行っている為、欠席気味だったが、昨日は久しぶりに、私を含めた副会長が全員集まった。

支部長会議は、本部の政治支援の献金の話が主で、私としては、正直、どうでもよい話で終始していたが、その後の懇親会では、久しぶりに大盛り上がりだった。

不動産業界の重鎮の話は、いつも役に立ち、私の知らないことを忌憚なく教えてくれる。

いつも社員にも言っているのだが、経験者の話は素直に聞くこと。
その行為が、何かを行うときに大変役に立つし、失敗する確立は少なくなる。
あわせて勉強する時間の短縮につながるのである。

お互い、利害関係はあまりないから、素直に面白い話が聴ける。

ここの所、ある不動産投資のビジネスモデルのコンサルを行っていて、エリアも近いからいろいろ話を聴くことができ、概ね冷め切った市場をあらためて感じた。

また、現状の建売市場は、かなり厳しい状況のようで、巷では、一気に縮小減少がおきている。

また建築関係においても、リーマンショック以降、まったく環境が変化し、変化に追いつかない企業は、倒産に追い込まれているようだ。

現在、当社では、時代の逆行をあえて行っている。


三浦三崎地区で建売事業を積極的に行っているし、建築関係は積極的に取り組んでいる。
おまけにどん底といわれている飲食店まで行っている。
これらの行為は、一見、時代の流れに逆行しているように見えるかもしれないが、将来に向けては有効な策であると考えている。

周りが駄目だから、その事業が駄目かと考えるのは、あまりにも短絡的である。

現状の状況から鑑みれば、あらゆる事業に収益構造は見出せるのである。

なぜなら、事業の根底は、仕入れがすべて、だからである。


いま、秘書の藤本運転のベンツの後部座席で、このブログを書いている。

久しぶりに、現地視察のビジネスモデル開発である。


では、行ってきます!


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2011年02月24日

念のため、確認です!

確定申告の受付が始まっています!


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特に、昨年中に、居住用資産売却による3000万円控除とか、公共団体に売却した資産などがあったりした場合の特別控除などがある場合、確定申告をしなければ特別控除は受けられません。

また、親子で贈与などが発生した場合でも、確定申告は必要です!
よく、基礎控除の110万円以下だから申告など必要がないと思っている方もいますが、その目的が相続対策などの場合、単純に親から子供の銀行口座に移しているからといって、贈与されたものと看做されるというものではありません。

この場合、実態的な贈与と認められないときは、「名義預金」といって、相続財産に看做されることがあります。

また、経営者などで株式を生前に相続人に贈与する場合も同様です。

事実関係が実態的でない場合、「名義株」といって、名義は変わっているけど、実態的には被相続人の資産として取り扱われてしまいます!

それらを回避するには、いちいち贈与の申告をしておくことをお勧めします!


気をつけてください!


ということで、先ほど、税務署の前を通ったので、気がついたことを書き込んでみた。


相続対策、生前贈与、資産の組み換え、建築計画など、不動産が関係するものは、すべてCFネッツにお問合せください!


転ばぬ先の CFネッツ!

不動産コンサルタントを活用ください!


ということで、朝から建築関係の打ち合わせで役所に行って来た。

ちょっとした誤解で、建築確認が取れそうにないということで話し合いにいってきたのだが、事実確認をすれば、多分、問題のないことなのだ。

特に、法律は誤解されやすいし、税務や建築には、役所独自の通達が発生するからややこしい。

そもそも法律があって、法律と照らし合わせてどうかを検討してもらえば良いわけで、双方、問題点を出して争うことではなく、解決する方向性で話し合えば判ることなのである。

あ、状況的に意味不明?でした。

これも守秘義務的なものがあって、公表できません。


本日、この後、3件、打ち合わせがあり、夕方からは久しぶりに全国賃貸住宅経営協会の理事会に出席である。


では。


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【筆者のプロフィール】
1958年生まれ。CFネッツ代表取締役兼CFネッツグループ最高責任者であり、グループ企業十数社を率いる現役の実業家。20社を超える起業に携わり、複数の事業再生案件も成功させている。
また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて取得しており、現IREN−JAPANの創生に携わり、2002年の会長に就任している。また、1993年(平成5年)には日本で初めてPMマニュアル「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。
1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。北野たけしさんの番組「ここが変だよ日本人」に出演し、その後、バラエティ番組にタレントとしても活動する。
2000年に日本で初めての不動産コンサルタント会社CFネッツを創業。不動産コンサルティング業界の第一人者であり、いまだグループ企業の創生を続けている。
不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動やテレビ、ラジオにも多数出演し、日本全国で講演なども行っている。
また、不動産投資家としても著名であり、2000年には日本で初めての不動産投資の著書「プロが教えるアッと驚く不動産投資」(住宅新報社刊)を出版し、「不動産投資成功の方程式」(朝日新聞出版社刊)など多くの著書も上梓している。
また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、澤田痴陶人美術館も所有運営し、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「三崎港蔵」「六本木 遊ヶ崎」「三崎港ラーメン」「伊万里ちゃんぽん」などの飲食店の経営やプロデュースする美食家としても知られ、プロデュースした店舗がミシュランガイドに2店舗が掲載されている。
またユーチューブを活用したオンラインセミナーやCFネッツで行われている朝礼なども公開しており、多くのファンが存在する。
テレビ出演では「ここが変だよ日本人」「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」「ジョブチューン」「大人の歩き方」「ここが知りたい不動産」などに出演し、ラジオではFMヨコハマ「ここが知りたい不動産」にレギュラー出演している。  著書には「賃貸トラブル110番」「やっぱり不動産投資が一番」「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」「生島ヒロシの相続一直線」「都市農地はこう変わる」「教訓」「賃貸トラブル解決の手続きと方法」「不動産投資 新プロの流儀」ほか多数。

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的なウイークリー・マンスリー賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社18社、総社員数130名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
【ウィークリー・マンスリーマンション】
月極倶楽部
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