CFネッツグループ代表[公式]倉橋隆行「不動産のプロに学ぶ」最新情報ブログ!

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼や出演番組なども公開しています!

2008年07月

2008年07月31日

ロハスな三浦!

飯島農園行きつけの料理屋「神港」さんの紹介で、無農薬栽培農園「飯島農園」に行ってきました!

※お立ち寄りの際は、CFネッツの倉橋というより、城ヶ島の遊ヶ崎リゾートの倉橋の紹介といって戴ければ分かりやすいと思います。ぜひ、行って見てください!

 

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遊ヶ崎カクテル一昨日、熊本からコンサルティングを受けに来ていただいた方がおり、夜、城ヶ島 遊ヶ崎リゾートに泊まって頂いたので、一緒に食事をし、昨日は、ホテルの食材開拓で「無農薬栽培」の野菜を作っている農家に訪問してきた。

三浦半島は、海に囲まれ、低農薬、無農薬の栽培には適しており、広大な敷地には、現在、夏野菜が豊富に栽培されていた。

園主とは、結構、意気投合し、今後の三浦について話したり、双方、やれることがあれば協力し合いながらやっていこう!と言うことになり、とりあえず旬な野菜は直接仕入れることに話はまとまった。

とはいっても、昨日、あいにくマネージャーの片寄が休みだったので、後日、仕入れ関係の話はすることにし、とりあえず、とうもろこし、トマト、ナス、プチトマト、にんにくなどを買ってきて、夜は、稲庭うどん冷夏野菜サラダに茹でとうもろこしをつくって食した。

いや、昔の夏休みって、こんなのだったのだろうと思い出し、現在、日常で食べている野菜って、いつの日か、かような甘みや香りが無くなってしまった事にすら気がつかなかったのだと、文明の恐ろしさを感じてしまった。

最近、お米は、直接生産者から購入し、魚もスーパーなどのものではなく、地魚を食し、そして今度は無農薬栽培野菜を中心に戴こうなどと、本当の意味でのちょっとした贅沢を楽しめるようになったのも、三浦半島の最南端、城ヶ島でホテルを経営するようになってからだ。

近々、旬の野菜のみだが、城ヶ島 遊ヶ崎リゾートで、この無農薬野菜を食べて頂けるようにしたいと考えている。

あ〜、トマトやトウモロコシって、こんな味だったよな、と思える感動を楽しんでいただきたいものである。

 

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2008年07月28日

城ヶ島 遊ヶ崎リゾートでイベント終了!

一昨日、当社のプラチナ会員、ゴールド会員イベントを行った!

 

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朝、7時に城ヶ島の遊ヶ崎リゾート集合。

秘書の飯塚と前泊のプラチナ会員の岸さんを乗せて出発。港南台本部で、セミナー事業部の今野、上田を乗せ、事前に注文しておいたクルーザーに積み込む為のオードブルやサンドイッチをピックアップし、横浜マリーナに到着したのは9時前だった。

当日は、少し曇り気味な天候で、クルージングには最高の天気。

2隻用意し、1隻は私、1隻はクルーを付けて東京湾に繰り出した。

久しぶりの東京湾クルージングだったが、人間、運転と言うのは覚えているもので、普通に出船や操船などはできた。

ベイブリッジをくぐり、横浜港に入り、マリンタワーや当社のオフィスのある大桟橋を経由して、私が出演しているFM横浜の入っているランドマークタワーの前などを散策して、八景島パラダイスまえで停泊。

2隻をつなげて、海水浴パーティ。

この頃には、みんなで操船し、何度となく乾杯を繰り返していたから、すっかり酔いもまわり、クルーザから飛び込んだりして、すっかり童心にかえって馬鹿騒ぎし、城ヶ島には予定より早くついたので、一周島巡りをしたあと、ホテル横のブルーマリンに上陸。

このあとが、まずい。

用意させておいたジャグジーにみんなで飛び込み、テラスで飲み直し。パーティ開始の5時には、かなり飲みすぎの状況。

食事をしながらプロのバンド演奏を聴き、合間には、当社のCFバンド?をバックに一曲披露し、食事後は、カクテルパーティと、深夜まで飲み続けて、気がついたらセカンドハウスで寝ていた。

いやぁ、この城ヶ島の遊ヶ崎リゾートとは、ちょっと他にないホテルであり、ある意味、魔力のようなものを感じてしまう。

「島のリゾート」という面では、数少ない存在。城ヶ島で唯一のピーチサイド。

宿泊と飲食。特に「バー」には一流の酒も完備している。

今回のように、音楽イベントなども可能で、宿泊室数はたったの10室。プライバシーが守れる、全室オーシャンビュー。

海が望める浴場とジャグジーがあり、また海の見えるテラスでも飲食が楽しめるし、部屋で食事をすることも可能だ。

これらを全部満たすホテルなど、私も多くのリゾートに出かけているが、お目にかかったことはない。

あまりの気持ちよさに、酔いつぶれてしまうのは無理がないのだ。

と、まあ、自己弁護させてもらったわけだが、昨日は昨日で、これまたまずい。

私が名誉会長を務めている「蕎麦の会」というのがあるのだが、施設上、問題があり、3年ぶりに顔を出すことになっていた。

これは、農家の土地活用で、後継者がいなく、ご主人が亡くなってしまった方の相談から始まったのだが、営農申請した土地は農業を続けざるを得なく、人を雇えば逆ザヤが発生して、借金が増え続ける。そこで、だれか農業をやってくれないかとのことで、新宿で活動していた「蕎麦の会」に声をかけ、蕎麦畑をやってみないかと言うことで、既に3年続いているわけだ。

一応、名誉会長という肩書きなのだが、殆どスポンサー的役割である。

所用を済ませてビールや酒などを買ってついたのが午後2時頃。

既に農作業を終えた15人のメンバーでバーベキュー大会の最中。せっかく来たのだからと、ビールや酒を振舞われ、またもや飲みすぎてしまった。

いやいや、縁というものは不可思議なもので、どんどん仲間が増え続け、一昨日、イベントに参加した湯舟さんが昨日、事務所に訪れたので、そのまま「蕎麦の会、いかない?」などと誘ったところ、ではでは、ということで蕎麦の会にも参加し、秘書の小林が運転していたことを良いことに、2人して安心して飲んでしまい、結局、次回の蕎麦の会に湯舟さんも参加すると言う羽目になり、どんどん輪が広がっている。

不動産と言うカテゴリーの商売とは、かなり幅が広く、その分、可能性も高い。

いろいろな人たちの話を聞くことによって、ニーズなどが把握でき、新たなビジネスモデルを構築しやすくなる。

「ひと」が相手の仕事だから、人の意見を参考にビジネスを展開している。

CF、カスタマーフォーカスの和を、どんどん広げて行きたいと、じつは今まで会議を行っていたところである。

ちょっと、肝臓を休まさねば・・・・・・。

 

今朝のニュースで、熱海と軽井沢が大人気!というのをやっていたが、三浦半島最南端の島、城ヶ島もリゾートとしての価値は高い。

結構知られてないが、品川から京浜急行で三崎口まで直行。概ね1時間15分。横浜からは50分程度だと思う。そこからバスで15分くらいだし、時間帯によってはホテルの送迎もある。

ホテルに宿泊していれば、自転車の貸し出しがあるから、サイクリングがてらに三崎港で美味しいものを食べてもいいし、島巡りをしてもよい。

シーカヤックや釣りなども楽しめ、夏休みの過ごし方としては、最適な環境である。

ちなみに、8月15日は、プラチナ会員、ゴールド会員優先参加の三崎港花火大会観覧会パーティもある。

一般のかたも、ご利用いただけますので、ぜひ、夏休みを過ごしてみては如何だろうか。

※値段は、結構、リーズナブルです! 城ヶ島 遊ヶ崎リゾートはこちら

 

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2008年07月25日

ちょっと、やばい状況?

これは、僕のブログランキングの話じゃない。経済の話だ!

 

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昨日、21C住環境研究会という会合があり、久しぶりに顔を出したが、結構、建築、不動産業は思ったより厳しい環境になっているようだ。

昨日、三平建設が民事再生の手続きに入ったと聞いたので帝国データバンクのホームページを確認したら、何と建築不動産の倒産件数はダントツであり、なるほど都銀の消極的な姿勢は、サブプライム問題だけに限ったことではないようだ。

帝国データバンクのホームページ http://www.tdb.co.jp/tosan/jouhou.html

某都銀担当者と先日、話をした所

「建設、不動産に対する融資は有名無実、つまり融資の窓口は営業しているが、殆ど貸し出す意欲はなくなっている」とのこと。

これは、個人のことではなく、法人融資なのだが、当然、個人の融資についても厳しい現状がある。

考えれば、平成12年頃から昨年までに、サラリーマンで不動産投資ができた人たちはラッキーであり、現時点においては、かなり高いハードルをクリアしなければ、融資はつかない。

かつて、気軽に不動産投資を利回り計算で勧めるだけ勧め、空室損が拡大しているオーナーは爆発的に増え、結果、この辺の人たちもデフォルト状態になりつつある。

都銀は、この辺も含め、かなり慎重になっているのも現状だ。

また、地銀も、結構、いい加減にかぶっている。

地銀の投資先は、かつて都心部の不動産投資信託に回っていたようだが、これらが厳しい状況に陥り、これらもデフォルトの状態になってしまうと、証券化した不動産など何の価値もなくなるから、バブル崩壊のときと同様、金融不安が顕著化する。

首都圏の地銀などであれば、まだまだ体力はあるのだが、ここでも地域格差は明確であり、より一層、リスクは高くならざるを得ない。

なおかつ、地方では、不動産に対する潜在的な担保力が低下してきているから、何をするにもリスクが高い。

今回の金融監督庁の方針は、かつてのバブル崩壊のときと同様、景気を更に減退させる結果となり、地方は、より厳しい環境に突入することになる。

馬鹿な大将、敵より怖い!

馬鹿な政府は、敵より怖い。国民は、どんどん戦わずして殺されてしまうのである。

あまり国などに頼ることなく、自らの資産防衛策を打ち出し、自己責任の範囲で楽しく生活できる基盤を確保したほうが利口なようだ。

不動産投資については、過去より厳しくなりつつあり、ご興味のある方は、個別相談などで計画を立てることからお勧めします。

個別相談については、こちらをご参照ください!

いよいよ、明日は、プラチナ、ゴールド会員向けのイベントで東京湾クルージングに行ってくる。

私の場合、仕事も遊びも一緒なところがあり、明日は、思いっきり楽しんで来たいと思っている。

 

では・・・・・。

 

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2008年07月21日

急用とは・・・・。

昨日の急用とは、高校生のインターンシップである。

 

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かなり遠方の顧客が個別相談に見え

「うちの息子が、高校を出た後、専門学校に行くと言ってるんですが、先生の所で高卒新規で雇ってもらえませんか?」

というような相談だった。

本人も連れ、奥様も同席だったので

「本人の主体性が問題じゃないですか」ということで、本人といろいろ話をさせて頂き、とりあえずインターンシップで来なさい、ということで、まずはアルバイトのような形で勉強してもらうことになった。

場所は、城ヶ島のホテル 遊ヶ崎リゾート。

ちょうどオンシーズンで忙しいし、接客マナーを勉強したり、起業的精神を鍛錬するにはもってこいの職場である。

「じゃぁ、今日から泊まりでいってみようか」

「えっ!、そんなつもりじゃぁ」

かなりびびった様子だったが、昨日、そのまま城ヶ島に連れて行き、全員に挨拶させたが、さすがに着替えなどもないからと、24日からくることになった。

私自身は、中学のときから年齢をごまかしてアルバイトをしてきた。

高校でも同様で、数種類のアルバイトを通じて社会を見学し、やがて夜学に進学して昼間はアルバイトをしていた。

アルバイトを通じて、仕事は一生懸命やると評価されることを知り、アルバイトの時代は時給などに拘ることなく、仕事を中心に学んだ。

高校時代、ガソリンスタンドでアルバイトをしながら、2級整備士を取らせてもらったし、危険物の乙種4類の資格も取り、面白いあまり1種から5種まで取得した。

6種まで取ると甲種と同じになってしまう為、その内、甲種で受験しようと思い、いまだ取ってはいないが、世の中には研究すればするほど、面白いものもある。

結構、知られていないが、自動車免許は全部持っている。

神奈川県には、二俣川試験場と言うのがあり、仕事が休みの時には、趣味の一つとして二俣川通いをしており、全部の資格を取った時には、一度、免許の取り消し処分を受けて、再度、全部取ろうかとも考えたが、大型自動二輪だけはもう一度取るのに自信がなかったので止めたくらいだ。

そうこうして、陸送の仕事を始め、船積みの仕事も請け、通関書類変更の作成などを行っている内、独立する話が持ち上がり、19歳のときに学生の身分で起業することになった。

結局、ココム規制によって、長続きはしなかったのであるが、私は、学生時代の失敗など、失敗ではないわけだから、企業に就職するにしても、起業するまでもないにしても、アルバイトなどして仕事の面白さを体験する必要があると考えている。

最近、新卒採用を積極的に行っているが、大した大学に行ってもいなく、特に何かを研究するでもなく、アルバイトもしていないという学生は多い。

無駄に学生生活を送るくらいなら、大学に行く必要などないのではないか。

一昨年から高校生のインターンシップを取り入れることになり、協力をしているが、今年初めて1人、やってくることになっている。たったの2日間だ。

どうも教育委員会というのが、制度を指示して運営しているようだが、時代遅れもはなはだしい。

基本的に、高校生はアルバイトなどは禁止しているようであるが、欧米のハイスクールでは、一定の企業にアルバイトなどで企業参加すると、その日は出席扱いになり、むしろ積極的に課外活動を奨励しているのが普通だ。

当社としては、今後、不動産のプロフェッショナルを養成するシステムとして、インターンシップ制度を積極的に導入しようと考えている。

大学生も、高校生も、専門学校生もだ!

プロフェッショナルになる条件は、たった一つ。その仕事が面白いと思えるかどうかだけだ。

私自身、前職会社では、25歳で入社し、最初は営業を行っていたが、仕事が面白くなるにつれ、かなり研究するようになった。朝8時前には出勤し、夜中2時頃までは事務所で仕事をさせてもらった。仕事の範囲だけ行うのではなく、周辺の勉強をするには、かなり広範囲の研究が必要であり、短期間で学ぶには、時間をかけるしかなかった。

お陰さまで、33歳の時には「賃貸管理業務」というレベルで講演の依頼を受けるようになったし、35歳の頃にはマニュアル集の出版、38歳のときに「賃貸トラブル110番」という本で書店に並ぶ本まで出るようになった。

結局、その原動力は「仕事が面白い」と言うことだけだ。

建築、不動産の仕事は、範囲が広く結果がついてくると、こんな面白い職業はないのではないかと思っている。

就職してから考えるのではなく、学生時代から方向性を決めて楽しむためには、インターンシップで学ぶほうがより楽しいはずである。

ご興味のある方は、ぜひ、一度、お問い合わせいただきたい。

問合せ先 0120−177−213 秘書の飯塚まで

ま、これも、社会貢献の一部になればと考えている。

 

毎週金曜日発行のメールマガジン。内容はこちら

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2008年07月20日

不動産事業のアシスト!

ここの所、個別相談、殺到!

 

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昨日も、個別相談を数件行ったが、最近の傾向としては、会社経営者や資産家が増えてきている。

明日、「あなたの人生を変える お金持ち理論」というミニセミナーを行うが、やはりこの理論に当てはまる人が資産を残しているように思う。

結局、

「じゃぁ、もう一つ法人格創って、不動産投資事業を行いましょう!」

「え、そんなことできるんですか?」

と、まあ、こんな具合で、法人格をどんどん創って不動産投資にあたることになる。

特に、後継者がいない経営者などでは、資産管理会社などによって事業規模を拡大し、事業安定を図っておけば、将来に不安はない。

と、ここまで書いたところで、急用の為、外出。

また・・・・・続く



【筆者のプロフィール】
1958年生まれ。CFネッツ代表取締役兼CFネッツグループ最高責任者であり、グループ企業十数社を率いる現役の実業家。20社を超える起業に携わり、複数の事業再生案件も成功させている。
また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて取得しており、現IREN−JAPANの創生に携わり、2002年の会長に就任している。また、1993年(平成5年)には日本で初めてPMマニュアル「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。
1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。北野たけしさんの番組「ここが変だよ日本人」に出演し、その後、バラエティ番組にタレントとしても活動する。
2000年に日本で初めての不動産コンサルタント会社CFネッツを創業。不動産コンサルティング業界の第一人者であり、いまだグループ企業の創生を続けている。
不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動やテレビ、ラジオにも多数出演し、日本全国で講演なども行っている。
また、不動産投資家としても著名であり、2000年には日本で初めての不動産投資の著書「プロが教えるアッと驚く不動産投資」(住宅新報社刊)を出版し、「不動産投資成功の方程式」(朝日新聞出版社刊)など多くの著書も上梓している。
また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、澤田痴陶人美術館も所有運営し、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「三崎港蔵」「六本木 遊ヶ崎」「三崎港ラーメン」「伊万里ちゃんぽん」などの飲食店の経営やプロデュースする美食家としても知られ、プロデュースした店舗がミシュランガイドに2店舗が掲載されている。
またユーチューブを活用したオンラインセミナーやCFネッツで行われている朝礼なども公開しており、多くのファンが存在する。
テレビ出演では「ここが変だよ日本人」「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」「ジョブチューン」「大人の歩き方」「ここが知りたい不動産」などに出演し、ラジオではFMヨコハマ「ここが知りたい不動産」にレギュラー出演している。  著書には「賃貸トラブル110番」「やっぱり不動産投資が一番」「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」「生島ヒロシの相続一直線」「都市農地はこう変わる」「教訓」「賃貸トラブル解決の手続きと方法」「不動産投資 新プロの流儀」ほか多数。

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的なウイークリー・マンスリー賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社18社、総社員数130名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
【ウィークリー・マンスリーマンション】
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