CFネッツグループ代表[公式]倉橋隆行「不動産のプロに学ぶ」最新情報ブログ!

CFネッツグループCEO倉橋隆行のブログ。実務経験豊富なプロの不動産コンサルタントの意見や、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼や動画、出演番組なども公開しています!

2008年02月

2008年02月18日

やばい!またか・・・・。

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え?終電ないの?

昨日、新潟での講演後、新潟コンサルティングデスク開設記念セミナーということもあって、懇親会では盛り上がり、一応、帰りの時間を見計らって新潟駅に着いたが、タッチの差でタイミングのよい電車に乗り遅れ、1時間後の9時半ごろの電車に乗ることになってしまったのだが、東京に着いたところで終電には間に合わないことが判明。

仕方がないので、どうせならと、越後湯沢で宿泊することにし、当社所有のリゾート会員権で利用できる会員制のホテルをとって、腹をくくり、新潟駅前の居酒屋で同行の犀川と飲みなおして、新幹線に乗った。

この居酒屋で飲んだ日本酒が良くなかった。

新潟の居酒屋なのに、日本酒の種類は多いものの、純米酒がおいていなく、仕方がないから熱燗で飲もうなどとやってしまったから、うっかり飲みすぎてしまった。

「社長、ここどこですかね」と犀川に起こされたのは、高崎駅。

二人で飛び降り、下りホームに移動。

新幹線最終電車で、何の因果か、越後湯沢にようやく戻ることができた。

雪道を歩きながら、犀川が

「社長、このホテル、明日、会社のスキーで来るところですよね」

そういえば、午後の不動産管理業協会の講演のあと、会社の社内行事で湯沢にスキーに行くことになっている。

「ばーか、明日じゃない、今日だよ」

時計を見たら、すでに12時を回っていた。

そんな事情で、社員より一足先に湯沢で露天風呂を浴びてしまった。

現在、東京駅から本社に向かっている東海道線のグリーン車の中である。

昼食後、横浜で講演後、即行でスキーバスに乗り込む。

そして、昨日、いや本日、泊まったホテル「スポーリア湯沢」に向かうことになる。

ん〜、恐ろしいスケジュールだ。

 

     当社のプラチナ会員の方は、当社所有のリゾート会員権の利用ができます。

一部の方しか利用されていませんので、ご利用希望の方は遠慮なく、秘書の飯塚までお問い合わせください。

 

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2008年02月17日

講演3連発の中日!

昨日、相続対策セミナーを終え、懇親会の後、皮下脂肪のわかる体重計を買って帰った!



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城ヶ島ホテル写真.jpg<P>引き続き、ガンマGTPへの挑戦は続いており、以前、すい臓が肥大したときに飲んでいたバクテリア(乳酸菌類)を、再度、飲みだし、ちょっとアルコールを控えているが、なんと、脂肪分が筋肉に戻っている実感がある。</P>
<P>ありがたいことに、このブログを呼んでいるクライアントから、健康茶やウコンの力、キョーレオピンなどを贈っていただいているので、これらも併せて飲用させていただいている。</P>
<P>また、先日は、多くの方から義理チョコも贈って頂いたりしており、この場を借りてお礼を申し上げる。</P>
<P>いつも思うことだが、ありがたいことだ。</P>
<P>私のことを、私以上に気にかけて頂いているクライアントが多数いることは、日々の仕事にも励みになることであり、まだまだ現役から退けないな、と思う反面、社会性で考えれば、執筆活動が停滞しており、こちらにも時間を作らなければいけないと、日々、ちょっとあせっているわけである。</P>
<P>ま、とりあえず、これだけ過酷な毎日を過ごしていると、病気などしていられないから、ちょっとしたきっかけであったが、健康には気を使うようにする。</P>
<P>最近、社内でも、風邪などで休む人がいたりするが、なんとなくうらやましかったりするのは如何なものか。</P>
<P>現在、早朝から新潟講演にむけて、京浜急行で移動中!</P>
<P>事務所からであれば、東海道線のグリーン車で仕事をしながら東京まで移動できるのであるが、京浜急行ではグリーン車はないので、普段は仕事ができない。</P>
<P>ところが、いま乗っている車両は、対座式のシートなので周りを気にしなければ仕事ができてしまうのである。</P>
<P>出版社を待たせているのに、原稿も書かずにブログを書いている自分。</P>
<P>これも、如何なものか。 では、行ってきます!</P>
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2008年02月16日

またもや、講演3連発!

今日は、東京で相続対策セミナー、明日は新潟で空室対策セミナー、明後日は横浜の賃貸不動産管理業協会主催の業者向けセミナーで講師を行う。

 

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倉橋写真相変らず、忙しく動いている関係で、昨日、やっと3日分の講演資料を仕上げた。

私の場合、講演テーマの範囲は広く、実務に即したものばかりだから、講演は簡単だが、資料を用意するのが大変である。

お陰さまで、昔からやたらと難しい仕事に取り組んできたせいで、実務をかなりこなしてきているから、実務経験的な講演では、過去の体験的で役立つテーマで行うだけだから、1日、このテーマで話してくれ、という要望にも応えることができる。

先日の宅建協会の講演でも、かなり評判がよかったのは、やはり実務的で身近な、そしてちょっとノウハウが必要なものだったから、聴講者も興味を持って聞くことができるし、話している側も、400人近くの聴講者の顔を見ながら、うけそうな題材を選んで事例の話ができたりする。

本日は、相続対策の有料セミナーであるため、参加者はちょっと少ないのだが、ま、相続対策が必要な人は、国民の8%程度だそうだから仕方がない。

本セミナーも、実務的にこなしてきたノウハウであるので、かなり有意義なんだけどなぁ、と準備をしている最中である。

よく、いろいろな人が私のところにやってきて、「将来は、先生のようになりたい!どうしたらよいか」ということを聞かれることが多く、特に最近は顕著である。

「ま、丁稚のように取り組めば、だれでもなれるよ」ということを話している。

最近は、いろいろと労働基準などがうるさくなってきているが、私自身、この業界に入ったときは、営業のときでも朝8時に会社に出社し、夜12時前に帰ったことはなく、事業部をまかされて複数の仕事をこなしながらマネジメントをしていた時期は、朝方の2時、3時まで仕事をし、よく事務所に寝泊りしていた。

丁稚、とは、一番重要なのは、自分は馬鹿なのだから人より努力しなければならない、との認識をもつべきで、それがなくなったときに、人は成長が止まってしまうものなのである。

社内経営を14年やったが、創業社長では、まだ8年生である。

まだまだ経営者としては「丁稚」だと思っている。

丁稚になれるか、なれないか。

できる仕事の数が増えるか、増えないか、である。

 

これから個別相談1件を行って、渋谷に移動する。

 

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2008年02月15日

評判は、絶好調!スチール住宅。

一昨日は、東京都宅地建物取引業協会で、日本初の不動産業者&クライアント向けのセミナー講師を務め、昨日はOKコーポレーションのビジネスセミナーで、頑強住宅の日本導入セミナーで講師をしてきた。

 

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先日のタイツアーで参加者全員が「これは、凄い!」との賞賛を得たので、そんなに不評である筈はないと自信をもって講演に臨んだわけだが、大手ハウスメーカーの社員も多く参加していたにも拘らず、大変よい評判を得ることができた。

住宅の工業化。

これは、過去、多くの方が挑戦してきたテーマであるが、日本国内で行おうとしたり、多額な設備投資をしたりと、生産能力と需要バランスがうまく取れなければ、うまくいくはずもない。ローコストを目指したのに、結果的に高コストになってしまったり、値引き販売で損益分岐点を下回って、結局、破綻してしまった。

理想と現実をマッチングさせるには、既存のインフラを活用するしかない。

そういう意味では、今回の提携先は、満足の行く提携先である。

我々が、サイアムスチールの会社名を告知してから、なんと大手のハウスメーカーがこの会社に業務提携を申し込んできている。

もちろん今回のビジネスモデルは流用することはできないが、鉄骨部分の製作を行うようである。

我々も、かような短絡的な試算をしては見たが、部材発注程度では、コストは下がらない。その内、当社のシステムを利用したいとオファーがあるはずだ。

あ〜、特許申請をしていてよかった!

私の行ってきたビジネスモデルは、日本初が多い。

日本で初めて、自ら訴訟手続きを行うノウハウをもった賃貸管理部門(前職会社)。

日本で初めて、会員制マンスリー、ウイークリーマンション&ビジネスホテルの融合「月極倶楽部」。

日本で初めての不動産コンサルタント会社「CFネッツ」。

日本で初めて不動産投資の一般書籍「アッと驚く、不動産投資」の執筆。

日本で初めて、会員向けコミュニティとリゾートホテルを融合、ホテル「城ヶ島 遊ヶ崎リゾート

その他、細かいものは数多くある。

しかし、いつも二番煎じの企業のほうが儲かっているのは、いかがなものか。

ま、いいか。社会に新しいビジネスモデルを提供し続けるのも、ひとつの人生の価値ではないかと、最近は、悟りのようなものを感じている。

日本で始めて、組み立て分解可能な、超エコ頑強住宅。重量鉄骨ユニット工法キングダムホーム。

多分、びっくりするくらい加速すると考えている。

 

明日は、東京で相続対策セミナー、明後日は新潟で空室対策セミナー、明々後日は横浜の賃貸不動産管理業協会主催の業者向けセミナーを行う。

あっ、今年、殆どの土曜日曜の予定が詰まってる。

やばい!

 

※そういえば、携帯電話を替え、過去のデータを飛ばしてしまいました!

私と結構、連絡を取り合っていると思われる方、電話番号に登録が必要と思われる方は、大変恐縮なのですが、kurahashi@cfnets.co.jp あてに、携帯番号をお知れせください!

 

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2008年02月12日

続き!頑強耐震住宅!

おまけに、セラミックタイルの場合、蓄熱するだけでなく、遠赤外線効果も発生するから、健康的によい訳だ。

 

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高耐震住宅また、在来の木造のように新建材、つまり集成材、接着剤で固めた建材を使うことはないから、室内環境はきわめて良好である。

新建材を使った床、新建材を使った柱材など、暖房機器の進化、高気密化が進む近代においては、まったく危険な状況と言わざるを得ない。

例えば、今回の中国食品の問題など、食の問題は自分で努力すれば何とか回避できる。同様に水も、それなりのコストをかければ安全は確保できる。

ただ、空気は難しい。

特に外気は、汚染された場所に行かなければよいが、室内の空気は、そうはいかない。

密閉された住宅、高気密高断熱であればあるほど、住宅性能が優れていればいるほど、室内環境は汚染されやすくなると言う事実がある。

今回、私の考えた住宅では、なるべく室内環境を汚染しない部材を選んで作っている。

床はすべてセラミックタイルと大理石。腰高のピーリングもセラミックタイル。壁は漆喰かノンホルマリンの壁紙。そして構造はスチールである。

おまけに室内、壁内は強制換気で熱交換を行い、新鮮な外気を熱交換しながら循環させるようになっている。

 

あ、今日は、中途採用5名の面接だ。きたきた。

すいません、続きはまた・・・・。

明日は、宅建協会の千代田支部の講演である。ご参加の方は、どうぞ、お楽しみに!

 

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注)特許出願中。本システムについて検討の際は、当社に必ずご連絡ください。

 

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【筆者のプロフィール】
1958年生まれ。CFネッツ代表取締役兼CFネッツグループ最高責任者であり、グループ企業十数社を率いる現役の実業家。20社を超える起業に携わり、複数の事業再生案件も成功させている。
また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて取得しており、現IREN−JAPANの創生に携わり、2002年の会長に就任している。また、1993年(平成5年)には日本で初めてPMマニュアル「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。
1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。北野たけしさんの番組「ここが変だよ日本人」に出演し、その後、バラエティ番組にタレントとしても活動する。
2000年に日本で初めての不動産コンサルタント会社CFネッツを創業。不動産コンサルティング業界の第一人者であり、いまだグループ企業の創生を続けている。
不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動やテレビ、ラジオにも多数出演し、日本全国で講演なども行っている。
また、不動産投資家としても著名であり、2000年には日本で初めての不動産投資の著書「プロが教えるアッと驚く不動産投資」(住宅新報社刊)を出版し、「不動産投資成功の方程式」(朝日新聞出版社刊)など多くの著書も上梓している。
また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、澤田痴陶人美術館も所有運営し、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「三崎港蔵」「六本木 遊ヶ崎」「三崎港ラーメン」「伊万里ちゃんぽん」などの飲食店の経営やプロデュースする美食家としても知られ、プロデュースした店舗がミシュランガイドに2店舗が掲載されている。
またユーチューブを活用したオンラインセミナーやCFネッツで行われている朝礼なども公開しており、多くのファンが存在する。
テレビ出演では「ここが変だよ日本人」「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」「ジョブチューン」「大人の歩き方」「ここが知りたい不動産」などに出演し、ラジオではFMヨコハマ「ここが知りたい不動産」にレギュラー出演している。  著書には「賃貸トラブル110番」「やっぱり不動産投資が一番」「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」「生島ヒロシの相続一直線」「都市農地はこう変わる」「教訓」「賃貸トラブル解決の手続きと方法」「不動産投資 新プロの流儀」ほか多数。

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的なウイークリー・マンスリー賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社18社、総社員数130名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
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