CFネッツ代表「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

2007年02月

2007年02月27日

相変らず、超多忙!

人気ブログランキング 
現在のランキングはこちらで確認してください!

しばらく、このブログも書き込みを怠ってしまった。
日常業務が立て込んでいる上、中途採用の面接は40人くらい行い、一昨日は、280人規模のセミナー、そして昨日は来年度の新卒者向け会社説明会と、さすがに体調を崩したところで、講演2発、ついに声もつぶれてしまった。
今日は、一人だけ個別相談が入っているだけなので、ちょっと声をなるべく使わないようにして回復を図りたい。
最近、地方の講演に行くたび、疲弊を感じざるを得ない。
首都圏での好景気ぶりは、地方には反映されず、地域格差はさらに拡大の様子が明確である。
日銀総裁が、昨日、個人の金融資産の活用によって、日本の経済は潤うというようなことを言っていたが、そんなことは、10年以上前に私のレポートに書いている。
問題は、具体的に何に投資をして、どれだけの経済効果が見込めるか、道筋をつけなければ、ただの考えだけで実現しない。
個人の金融資産は1500兆円。これにレバレッジをかけて12%程度で運用できれば、180兆円の付加価値が生まれる。日本の国家予算が70兆円程度であれば、倍以上の付加価値だということの認識がなく、金融機関の不動産に対する融資が過剰だと規制を徐々に強めているのだから、馬鹿につける薬はない。その間に、結局、外資系の企業が日本でぼろ儲けして稼いでしまい、本来の国内利益を流出してしまっている事実を知っているのに、またもや同じことを繰り返す。
いつの時代にも思うことだが、我々、税金を支払って国家の運営を政府に委託しているのに、まったく国民の利益に結びついていない。
利口な政治家は、無所属を貫くことが勝利をもたらすことを知っている。
この現象は、そろそろ国民も騙され続ける政治に嫌気がさしてきたのではないか。また、最近のスキャンダルの多さも、若手の官僚などが、このひとたちに日本は任せられないとの意思表示の表れなのではないかと考えている。
日銀の総裁も、選挙で選んだほうがよくないか?

人気ブログランキング 投票はこちらをクリック!

2007年02月18日

不動産、買い取ります!

aaa144d1.jpg人気ブログランキング 
本日のランキングの確認はこちらをクリック!

先日、三浦半島の土地情報があり、多くの物件を見てきた。

結構、安いのだが、賃料も安く、新築では事業収支がたたない。

そこで、中古の物件はないかと探していたところ、なんと、当社のコンサルタント猪俣の親戚が持っている物件があるということで、見に行ったら、すっかり気に入ってしまい、即日、買ってしまった。

いろいろ、あれこれリニューアル工事の打ち合わせを進め、バスユニットには、テレビを設置したり、全室、フローリング、システムキッチンなど、設備関係を進めていたら、なんと、当社の社員が、どうしても譲ってほしい!ということになり、しかたなく譲ることにした。

意識、とは、面白いものだとつくづく思う。

いままで誰も見向きもしなかった物件が、いろいろあれこれ意識して考えているうち、イメージが出来上がり、価値が生まれる。その価値観が一致することによって、いままで想像もしなかった現実的なプランが出来上がって、消費へと結びつく。

今回の件も、社員のほとんどが冷ややかな態度であったにも拘らず、結局、いろいろな事情はあるものの、社員がほしい!というまでに至っている。

ここの所、私の経営する別会社「月極倶楽部」においても、ビジネスユースだけでなく、地方から「観光」にやってくる夫婦のニーズが増えてきている。

その為、従来のサイズの物件だけでは対応ができず、ちょっと大きめなワンルームマンションを購入して対応している。

これも、以前、マンスリーマンションの需要が低下する8月の空室対策で観光利用を考え、インターネットで募集をかけたことがきっかけで始まったことだが、ちょっと意識をかえれば、利用価値も変わってしまうものなのだ。

そう考えると、不動産の活用方法とは、無限だ。

最近、がけ地なども、宅地造成して商品化していたり、農家を賃貸して蕎麦畑を
行っていたり、今度は、農作物を販売して商品化しようなどとも企てている。

詳細については、今後、このメルマガで、逐一、報告させて頂くので、どうぞ、お楽しみに!

親戚、知人など、不動産を売却したい!
という人がいれば、ぜひ、お声掛けいただきたい。

すべて購入できるとは限らないが、何らかの解決策は見出せると思う。

取り急ぎ、観光地に近いワンルームや2DK位までのマンションは急いでほしいし、無価値ながけ地なども買っている。

狭小宅地や住宅地、アパート用地なども買っている。また、狭小住宅なども、貸家として成り立つような場所であれば、買っている。

当社の場合、転売目的のみで購入して訳ではないので、他業者に販売するより断然有利で売却できるはずである。

当社の買取システムの詳細は こちらをクリック!

人気ブログランキング 投票はこちらへ

2007年02月15日

相続対策の重要性!

人気ブログランキング まず、投票はこちらをクリック!
昨日、某農協職員向けの研修の講師を頼まれていってきた。
最近、会員のアパートやマンションの空室が増え、賃貸住宅の建築が控えられ、相続対策上の手の打ち様に困っているようだ。
アパートを建てても、入居者が入らない、そんな土地、何で持ってるの?と聞けば、先祖代々の土地だからと、漠然とした地主独特の回答が帰ってくるだけ。
私から言わせれば、まったくナンセンスな話である。
そもそも、所有している土地は、その地主さんのものとの認識が強いようだが、死んだときに相続税が払えなければ、国に取られてしまうし、最大50%(3億円超)の相続税を支払って、その土地に価値があるかを判断しなければ、結局、先祖代々の土地は、先祖代々の負債に、更に借金を上乗せして相続人を苦しめるだけの土地になりかねないのである。
今後、活用できない土地の価値は更に低下するし、新規の住宅地など売るに売れなくなる可能性がある。
資産のリストラ、組換えで、資産の価値を高めながら相続税を下げ、相続人の負担の軽減、あるいは豊かな資産にして継承させるという努力が必要なのだ。
よく考えれば分ることが、意外に分らないことは多い。
私自身、多くの相続対策を行っている立場のものからすれば、何でもっと早く相談に来なかったのだろうと不思議に思う人は多い。
また、本来の価値がない土地の評価を、路線価で計算して相続税を納めてしまうひともいたりする。まったく無知からくる損失なのだが、その相続税を支払う相続人からすれば、たまったものではない。
土地有効活用、これは、そこで建物を建てて商売をする行為であり、素人判断では難しいし、相続対策は、豊富な経験が必要であるから、人生に数度しか体験しない人では、有利な展開はできない。
手前味噌になってしまうが、失敗する前に、相談いただければ、決して損はしないはずだ。

相続対策関係のDVDは こちらから

人気ブログランキング こちらをクリックしてください!

2007年02月09日

ぞくぞjくと、新人採用!

人気ブログランキング
投票はこちらをクリックしてください!
お陰さまで、今回の中途採用は順調に行っている。
昨日より、経験者2名が出社してきており、25日から2名、経験者と未経験者が出社予定で、採用決定が4名、その他、現在、就労していて、高給取りの場合、万一ということがあるので、苦肉の策で、インターンシップ制度を設け、とりあえず就労期間内に実験的に来社するという採用者も2名決定した。
当社の場合、特殊な仕事のお陰で、他の不動産業者より人気は高いようで、某就職広告社ではダントツの応募状況のようだ。
既に20名以上面接を行い、いろいろな人と直接話をしているが、意外とこちら側が勉強になるものも少なくない。
我々、不動産コンサルタントの場合、不動産経験だけがキャリアではなく、いろいろな技能的なキャリアも充分活用できたりするから、未経験者といっても、活躍できる場は多くありそうだ。
不動産未経験者の採用では、一人は51才で教育事業を成長させて頂こうと考えているし、46才のハウスメーカーからの転職者には、不動産コンサルタントが企画する住宅などを開発してもらおうかと考えている。
そういえば「やまての家」という商標をもっており、モダンクラッシックの飽きないデザインで機能的な住宅を供給してゆこうとも考えている。
いや、かなり面白い展開になるのではないかと、わが社ながら期待している。

不動産経験者&不動産未経験者 募集要項はこちらをクリック!

人気ブログランキング 現在の順位確認は
こちらをクリックしてください!

2007年02月05日

日産が業績下方修正。消費減退は加速する。

人気ブログランキング ちょっと低迷。
本日のランキングはこちらをクリック!

ここの所、自動車業界が急変している。
米国のフォードが大幅な赤字なうえ、ゼネラルモーターも業績不振に転落、日本では日産自動車が業績下方修正を行う一方、ホンダ、トヨタは輸出で業績を伸ばしている。
2007年問題のひとつである就労人口の減少は、今後、消費に大きなダメージを与える。
単純な話であるが、自動車をはじめとする電化製品などの消費商材は、人口の減少と共に売上が減少することは必死だし、食品や飲食店舗のサービス業なども、当たり前だが売り上げ減少は必至である。
大数の法則の見地から、今後の国内需要はすべての産業で売り上げ減少は避けられない。
もちろん不動産も同様である。
居住用という観点からは、減少の一途をたどることになる。ただ、都市集中の経済構成の中では、都心部に需要が集中するから、地方の土地は利用価値が低下し、人口流出が加速する。人口流出が増加すれば、地方の消費者も減少し、地方経済に大きなダメージを与えることになる。
我々、不動産コンサルタントとしては、そういった地方の土地需要を支えるべく、いろいろな試みを開始している。
まだ、ここで発表するべきではないと思うので控えるが、テーマは「文化」である。
今後のすべての消費は、文化なくして支えることはできない。
文化レベルの高い企業、もちろん個人商店も含めての話であるが、これらの理解できる所が消費を享受でき、それらが理解できないと、消費者からは受け入れられない。
5年ほど前から、かような理論を展開してきているが、大量生産大量消費の時代は終わり、マーケットを絞り込んだ商材の少量生産特定消費の時代が到来している。
さらに面白いステージに立つことになる。

引き続き、社員募集の面接受付中!そろそろ未経験者は打ち止めの可能性大!
業界経験者の募集の詳細は こちらから

人気ブログランキング 投票はこちらをクリック!

2007年02月02日

倉橋レポート 第11号

人気ブログランキング 本日の順位はこちらをクリック!

※本レポートは、プラチナ会員向けに発行されているものを転写したものです。(新年号)

いよいよ、2007年問題の年、突入。
昨年末に発表された日本の国家予算においては、歳入が82兆9088億円、マスコミの発表では、「公債依存度」が始めてマイナスになったと発表しているが、今年も25兆4320億円もの公債が発行され、公債費等の償還費は、1兆7322億円にも達している。これらの予算は、税収等7兆7638億円の増収を見込んでの予算なのだから、まったく呆れるというほかない。
かねてから言われ続けてきた、2007年問題。
まずひとつは、日本の人口が増加から減少に転じるとの予想。
これは実質的に、2005年から徐々に減少に転じて具現化しており、さらに団塊の世代が一斉に退職することによる「就労人口」の減少に拍車がかかり、消費性向は急激に減少することが予想できる。この団塊の世代とは、昭和22年生まれの人たちを中心とする団塊の人たちを指すわけだが、かねてから講演でもお話しているとおり、戦後の「貧しい」日本経済の復興による大量消費を進めてきた人たちである。彼らが多額な退職金を収入したからといって、そもそも生活コストが上がってしまった家計に資金が滞留するはずもなく、特別な景気を形成できるほどの資金体力はない。
また汐留地区を始めとする都心のビルが相次いで竣工することにより、オフィスが大量に市場に供給され、これらを起因とする企業の大移動、再編などが進み、都市集中型の経済にも拍車がかかることが予想される。
この企業の移転により、その社員も移動する。
移動してきてもらえる地域は大歓迎であるが、移動されてしまう地域はたまったものではない。全国の地方自治体を震撼させた夕張市の破綻問題のとおり、今後、第二、第三の夕張市が発生することは予想できる。
その他、大学全入時代に突入し、大学側が募集する人数総数が、入学希望者数総数を上回るという現象が始まり、力なき地方の大学は淘汰されることになる。とくにこれについても地域格差は拡大し、都内の有名校やブランド力の強い大学は、いまだ倍率が高いのに比して、地方のマイナーな大学は3分の1も集まらないという現象が続いている。
結局、これらの現象は、日本国内における地域格差を拡大させ、併せて所得格差にも、拍車をかけることになる。
さらに「EU(欧州共同体)」地域での株式市場に上場する際、本年度以降は国際財務報告基準に従うことが義務づけられるとのことだから、現状の輸出関連企業のコストは上がることになり、既存の収益は見込めない。昨年度、カネボウから始まる粉飾決算の数々を見れば、実態のない架空売上利益までカウントして日本経済は順調に景気が回復している、などと判断するのは、明らかに誤りである。
問題は、それだけではない。
団塊の世代の人々が創造してきた大量生産大量消費、均一企画商品工業化、運営利益なき箱物公共事業など、すべてが否定されうる事業モデルが崩壊しつつあり、また流通においても、小売業などから直販に切り替わりつつある。したがって従来の手法は通用せず、新たな収益力あるビジネスモデルが構築できた企業のみが生き残るという構図が形成されることになる。
この2007年からは、日本経済のひとつの折り返し地点と考えられる。
しばらくはダウントレンドで推移し、成長拡大する企業と淘汰される企業が錯綜し、日本経済全体でバランスがとれ、底を打った状態から日本の景気は回復しだすのではないかと考えている。つまり、正確には、現時点で「日本の景気は回復していない」のである。
今後、政府が考える独自な「景気回復論」によって、消費税などの増税が議論される。
企業の減税を行ったのだから消費税の増税は仕方がない、との見解のようだが、上記のように地域格差、所得格差に、今後、大きな乖離が生じようとしているのに、一律、消費に増税するというのだから、日本国家の中枢部は、神経が麻痺してしまっているのか、思考停止の状況といわざるを得ない。
「馬鹿な大将、敵より怖い」とはよく言ったもので、このままの日本では一般国民はみんな苦しむだけ苦しまされるだけではないか。もっとも「痛みをともなう改革」と称して行ってきた改革とは日本の国民の為ではなく、崩壊しかけている米国救済の為であったし、また郵政民営化についても、多額な資金が米国債の購入資金に回されることになる。
今後、賢明な当社のクライアントにおいては、国家的な詐欺的行為に騙されることなく、自らの財産を自ら守る、あるいは国家の保障などに頼らずとも自立できる資産背景を形成するという自己防衛的な姿勢は必要となる。
さらに「油断は禁物」な、2007年であるといわざるを得ない。

「やっぱり不動産投資が一番!」著書は こちらをクリック!

新春セミナー第2弾!無料セミナーはこちらから

人気ブログランキング 投票はこちらをクリックしてください!

【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後某不動産仲介業者においてトップ営業マン、副店長を経て企画課を自ら立上げて課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、地域戦略を実践し、地域文化活動を主宰する。 その後、賃貸管理業務とコンサルティングを併せた新しい事業を開発し、同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍したが、あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社13社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
【ウィークリー・マンスリーマンション】
月極倶楽部
中国式ソフト整体院
東五反田にある痛くない中国式ソフト整体院
【CF Net's CHANNEL】

格安の動画制作はスタジオAOBA

格安動画制作ならスタジオAOBA

CF Net's CHANNELの動画の動画はスタジオAOBAが作成しています。

【無料!今すぐ登録!】
プロだけが知っている不動産投資の成功/失敗事例を毎週お届け!
まぐまぐ殿堂入り バックナンバー
【執筆書籍】