CFネッツ代表[公式]「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

2006年09月

2006年09月29日

久しぶりに、金沢講演!

明日、全国賃貸住宅経営協会の石川県支部主催のセミナーで講演を行う。
相続対策セミナーで「プロが教える 相続対策!資産を増やして減らさない」という演題で、石川県地場産業振興センター新館4階にて午後1時からとなっている。
そんな関係で、本日、これから移動し、夕方は、久しぶりに加賀料理に地酒を楽しもうなどと考えている。
隣接の福井県は、山田錦の産地で、有名な酒が多く、その為、加賀は伏見をしのぐ日本酒を楽しむ文化がある。
毎回、和食や焼き鳥、寿司やかに料理などで、必ず日本酒の地酒を楽しんでいる。
ん〜、駄目だ!
ちょっと早いけど、行ってきます!

2006年09月28日

月極倶楽部 ラジオCM収録終了!

6ade9be9.JPG一昨日、月極倶楽部のラジオCMの収録が終わった。
今回は、元レッドウォーリアーズのダイヤモンド・ユカイさんが歌ってくれることになり、作曲はヒカシューの坂出さんと、ちょっと信じられないキャスティングになった。
ベースは、クラッシックジャズの茶色の小瓶をアレンジし、私も作詞に参加した。
以前、テレビコマーシャルを入れたときは、「誰でもはいれる、月極倶楽部!」を意識して作ってみたが、「日本一ださいCM」との酷評や、モデルは絶対、社員だ!などと、いろいろな憶測や非難を受けたが、結局、「5489-8489 ごよやくはよやく」の電話番号を広く告知できた。
今回は、「5489-8492 ごよやくは至急に」の番号に変更され、

1.気軽に お引っ越し 急な出張 短期滞在。月極倶楽部は ウィークリー・マンスリーマンション
 かばんひとつで (SE/掛声)Come on(カモン)! だれでも使える(SE/掛声)Come on(カモン)! 月極倶楽部!
 東京・ゼロ・サン ゴー・ヨン・ハチ・キュー ハチ・ヨン・キュー・ニー
 ごよやくは しきゅうに 月極倶楽部!

2.東京、横浜… あっち、こっちに いっぱいあ〜るよ。
 月極倶楽部の ウィークリー・マンスリーマンション
 かばんひとつで (SE/掛声)Come on(カモン)! だれでも使える(SE/掛声)Come on(カモン)! 月極倶楽部!
 東京・ゼロ・サン ゴー・ヨン・ハチ・キュー ハチ・ヨン・キュー・ニー
 ごよやくは しきゅうに 月極倶楽部!

3.留学生、大学生が 気軽に使える 学生寮なら 月極倶楽部の インターナショナル・コミュニティ
 日本の学生!  (SE/掛声)Come on(カモン)! 海外の学生!  (SE/掛声)Come on(カモン)!月極倶楽部!
 東京・ゼロ・サン ゴー・ヨン・ハチ・キュー ハチ・ヨン・キュー・ニー
 ごよやくは しきゅうに 月極倶楽部!

と、まあ、他愛ない曲だが、来月の第2週あたりから、朝、FM横浜の渋滞情報のときに放送されるので、ぜひ、聴いてみていただきたい。

結構、よい曲に仕上がっていますよ!

ダイヤモンド・ユカイさんのホームページは http://www.diamond-yukai.com/

2006年09月25日

短期集中!不動産投資実践講座 終了。

昨日、一昨日と、2日間、不動産投資の実践講座を行った。
やはり、大正解で、考えてみれば、不動産投資の理論を講演だけで行っても、自ら試算ができなければ知識は身につくものではない。
そこで今回は、金融電卓を配り、金融電卓の使い方からはいって、不動産投資指標を学んでいただき、実際に我々がどのようにして不動産投資を行っているかを実体験していただいた。
そもそも、不動産投資の理論など、さほど難しいものではないから、今回の講座を受講すれば基本理論は理解してもらえ、不動産投資で失敗する、というリスクは回避できるし、利益の上げ方もレバレッジの理論がわかれば、これもさほど難しいものでもない。
先ほど、参加者のアンケートを見せてもらったが、100%の方が満足した!という結果だった。
今回、いつものセミナーとは違い、参加費も高額だったが、参加者も多忙な職業の方が多かったせいか、この短期で要点が分ったことで、むしろ安かった、との意見もあり、来年度も、本セミナーを企画することにした。
また、参加者の中に、MBA[Master of Business Administration]を取得しているひとがおり、帰りがけに不動産投資のビジネススクールをやりたいとの話があり、ここでは具体的内容はお知らせできないが、実現に向けて動き出すことにした。

いやぁ、しかし2日間ぶっ通しのセミナーは、ちょっときつい。
昨日、夜中に両足が攣って、飛び起きてしまった。
運動不足、解消しなければ。

2006年09月21日

釣り、デビュー!

昨日、南区にある坂井歯科医院の院長に誘われて、院長の兄が所有する船で釣りに行ってきた。
そういえば、釣りと言うと、小学生のときに少しやったのと、以前、馬堀海岸に住んでいたときに防波堤でやったくらいで、本格的な釣りはしたことがなかった。
ところが今回は、坂井先生の兄は釣り用のボートを所有し、毎週のように釣りに行っている達人で、東京湾のポイントは良く知っており、昨日はアジと決めて、アジ釣りに専念した。
私も、いろいろ準備をして、竿やらリールやらと、釣り道具一式を購入して臨んだが、すべて使えないということで、坂井先生の兄の釣り道具一式を借りることになってしまった。
アジというと、我々、小アジをイメージしがちだが、彼は、大アジを狙うとのことで、40メートル以上の棚で利用できる仕掛けを用意してくれていた。
横須賀の猿島沖に停泊し、錨を打って釣り開始。
言われたとおりに投げ込むと、すぐに一匹目が釣れた。なんと30センチは越えているアジ。坂井先生の兄が言うには「ちょっと小ぶり」。
その後、結構つれたが、ほとんど大きめなアジばかりで、狙い通りの収穫だった。
ただ、結構大きなサメもかかったりと、ちょっとビビリながらの釣りデビューだったが、かなり楽しい一日だった。
夕方、そろそろ引き上げようというときに、坂井先生が大きなフグを釣り上げ、これは自分で調理できないということで、行きつけの鹿島鮨を予約し、一匹だけ釣れたサバ、フグ、そして中アジを数本持ち込んで料理してもらってみんなで食べた。
そういえば、魚屋で売っている以上の魚を釣り、寿司屋に持ち込んでも堪えられる魚を釣ったのは生まれてはじめてだ。
今度は、11月頃にイカを釣ろうということで話は盛り上がり、黒龍や義侠などの旨い冷酒を飲みすぎ、家に帰ったらベットで意識不明のように眠り込んでしまった。


2006年09月18日

テレビ番組『給与明細』出演!

突然ですが、本日、テレビ東京系の番組で、日曜日深夜12時35分から放映されている「給与明細」という番組からオファーがあり、取材を受けた。
理由はよく分らないが、あの「通販大家さん」で有名な金森さんの意見について、専門家の意見を聞くというものだが、なぜ「給与明細」なのかは疑問のままだ。
一応、ディレクターに確認したのだが、「結構、まじめなテーマもやるんですよ」とのことで、内容については不明のままだ。
10月1日の深夜に放映される予定のようなので、お時間のある方は、どうぞご覧ください。
ただ、補足のコメントなので、あまり出演時間はないかもしれない。

2006年09月17日

9月23日&24日 2日間セミナー開催!

ここの所、なかなか忙しく、自社のセミナーは猪俣が行っているが、久しぶりに、23日、24日の2日間、短期集中講座を行う。
今回は、金融電卓の使い方から入って、実務的に活用でき、実際、我々が行う投資分析までができるようなセミナーにしたいと考えている。
以前、某ハウスメーカーの社員研修で、今回のセミナーの一部である金融電卓研修を行った所、結局、アパートマンションを建てるのはプロだが、金融についての知識は皆無であり、これでは売れない、ということが分った、ということで、3日間にわたって徹底講習を行うことになったことがある。
考えてみれば、私の場合、コンピューターの専門学校でDCF〔discounted cash flow〕
を学び、海外で不動産投資を学んだことから、不動産に関する金融理論はある程度理解しているが、まわりの不動産業者や建設会社のひとでは学ぶ機会すら与えられない。
また、日本の教育システムの中に金融はなく、欧米ではハイスクールで学ぶDCFの基本すら知らないまま社会に出てしまうわけだから、金融詐欺などの被害は減るわけもなく、また、外資系のファンドに多額な利益を巻き上げられる金融機関もでていて当然である。
今回、不動産投資の実現を目指す人たち向けに、2日間のセミナーを行うわけだが、このセミナーへ参加した人たちは、多分、最低でも不動産投資で失敗することはなくなると思うし、この理論の応用できる場は多く、決して無駄にはならないと考えている。
今回、FPに携わっている方も参加するようだが、私自身は、プロの方も歓迎している。
不動産業者のかたや建設会社の方も、同業の不動産コンサルタントにおいても、参加を拒むつもりはない。
日本全国の不動産投資ニースをもったクライアントに対して、共通の知識をもって取り組むことは、有意義だし、第一、当社だけで対応できるものでもない。
ノウハウの流出にはなるかもしれないが、多少、当社のノウハウが流出しようが、社会性を考えれば、当社のノウハウは非常に重要な知識であると考えているから、今回も、オープンに忌憚なく講義をしてゆきたいと考えている。
どうぞ、ご期待ください!

セミナー詳細 http://www.cfnets.co.jp/seminar/kongo/0923_2days.html

2006年09月16日

ビジネス講演、続く!

10日の中田市長との講演後、執筆原稿の打ち合わせ、水曜日は茨城でビジネス講演、木曜日も新橋でビジネス講演、昨日はIREM−JAPAN理事会と、毎日、あちこちに移動しながら仕事をしている。
ここの所、このブログの書き込みも少なくなってしまっているが、なんだか忙しくなる一方で、余裕がない。
しかし、最近、講演でよく話しをするが、人生、生まれて死ぬまで以外に何もない、と思って生きるべきだと話しているが、かなり共鳴されているようだ。
生まれる前とか、親だとかを非難して、自分では何もできないひともいれば、死んだ後の極楽浄土を期待しているひともいるが、実際、あるかどうかわからないことに非難や期待をして生きたいように生きられないのでは、何のための人生か分らない。
不動産投資のプロであるはずのいわゆる地主さんとか呼ばれている人たちのなかには、アパート経営をするがためにいつまでも労働から離れることができず、ほぼ死ぬまで働き続けているひともいるわけだが、本当にそれでいいのかは、大変疑問である。
サラリーマンなら、60歳くらいでひとつの区切りをつけて第2の人生をおくるから、余生を楽しく趣味などに興じられるが、生まれた家、嫁いだ家がかような環境にあることは、幸せなようで不幸であるのかもしれない。
ここは、是正をすれば、急激に楽しい人生になる可能性があるのに、既成概念や独自概念で脱皮できないでいる人の数は多い。
とはいえ、私自身も、42歳の時に前職を突然退職して、第2の人生を歩むことにしたのに、こんどはのんびり暮らそうとも考えていたのに、気がついたら7社の経営に携わり、社員数も50名をこえる、不動産業者としては中堅企業になってしまった。
やりたいことと現実が乖離することは多いのだが、問題は、いまをどう楽しく暮らすか、つまり、人生、生まれて死ぬまでと期限を決めて、やれることは全部やり、楽しむことが重要だと思っている。
先日、またもやタクシーの運転手さんに励まされた。
「祭日なのに、仕事ですか?」と聞かれて、「僕ね、祭日も平日もないんだよね」と答えたら、「サービス業の仕事ですか。大変ですよね」と勝手に私の職業を決めた上で
「そのうち、社長さんが認めてくれますよ!体だけは注意してください」
と慰められた。
そういや、私を認める人って、誰?

2006年09月10日

中田市長と講演!

本日、神奈川県民ホールで「有望。横浜の賃貸住宅経営」と称して講演を行う。
今回は、中田市長をお招きしての講演であるから、いろいろバックデータを用意したりと、若干、準備に時間がかかってしまい、レジュメなしのプロジェクター使用で行う。もっとも、30分の講演であるからあまり多くは解説できないが、分析すればするほど、横浜有利が浮き彫りになる。
本日は、参加者が300人を越え、スタッフ一同、気合が入っており、既に現場で準備を始めている。
380名の会場なので、多少、余裕があるが、前回のように、180名の会場で180名となると、かなりきつく厳しい状況になる。
やっぱり380名の小ホールにしてよかった、と安堵している次第である。
今日、お時間がある方は、ぜひ、お立ち寄りください。
このブログを読んだ、といっていただければ、会場でも受付できるようにしておく。
もっとも、いつもの岡本が受付にいるので、顔見知りの方は、お声掛けください。

詳細 http://www.cfnets.co.jp/seminar/kongo/0910yokohama.htm

2006年09月09日

長崎、行ってきました!

月曜日から水曜日まで、長崎に行ってきました!
一昨日は、農協組合員向けの相続対策セミナー、昨日はプラチナ会員イベントだったので、このブログ更新が遅れてしまった。
今週の火曜日の夕方から水曜日まで、また、長崎に行って、引き続き島の一部を購入してきた。
今回、5700坪位、交渉がまとまったので、既に買った部分を含めると、1万7000坪弱、東京ドームが確か1万3000坪程度だったと思うので、まあまあの面積だ。
今回、購入できた部分で、半島を全部入手できたので、なんとなくほっとしている。
一番気に入っているビーチ部分が購入でき、半島もつながっており、これで島に遊歩道ができるので、とりあえずのグランドデザインはできることになる。
旧所有者の話などを総合的に判断すると、昔、この島は畑として利用されており、水については淡水の井戸があった、ということが分り、インフラは整いそうだ。
いろいろ使用用途を検討しているが、まずは気の利いたビーチハウスを建てるところからはじめ、こつこつと整備したいと考えている。
当面、恐ろしくお金のかかる趣味だが、夢があって楽しい。
そのうち、プラチナ会員の方向けのツアーを企画したいとも考えているので、どうぞ、お楽しみに。

2006年09月02日

IREM-JAPAN

昨日、本日と、久しぶりに「IREM−JAPAN」の研修の手伝いに行ってきた。
これは、私が発起人を務めた「JREM国際CPM協会」が、IREM本部直轄の支部に昇格したもので、ここの所、目覚しい勢いで受講者が増えつつある団体である。とはいえ、まだ5年程度の民間団体なので資金的な余力はなく、理事が交代で手伝いをしながら運営をしている。私自身は、なかなか時間が取れないので、秘書の小林を手伝いに行かせているが、小林自体が受講者となっているから、代理の代理も認められず、また当社社員も5人ほど受講させている関係で、久しぶりに手伝うことになった。
昨日は、会場の設置と受付窓口で受付印を押す係りをしていたが、結構、私のことを知っていたり、講演に参加したりしている人が多く、「えっ、先生が受付なんてやってるんですか?」などと冷やかされたりしたが、日本全国から集まる同じ志を持つ人たちと同じ時間を過ごすというのも、結構楽しいもので、私自身が「CPM」ライセンスを取るために海外に行って受講していたころを思い出した。
当時は、通訳もひどく、専門用語が正しく訳されないまま受講していたので、まずは専門用語の解読からはじめ、ひと苦労したが、現在は、比較的ちゃんとした教材も整い、またファカルティも、ボランティアの講師(藤沢プロパンガスの山本氏)が行っており、かなり理解しやすくなっている。
現在、日本で受講して、このCPMライセンスを取得したのは80名くらいになったと思うが、この調子で世界に通じるPM(プロパティマネージャー)が増えることは、日本の不動産業界にとってよい流れが構築できるものと信じている。
本日は、午前中、個別相談が入ってしまって手伝えなかったが、一応、午後は顔を出して様子を見てきた。
当社では、現在、私と猪俣が取得しているが、来年度は、何とか3名くらい増やしたいと思う。
ちなみに、井上(すべて受講終了 受験待ち)、安斎、木内、市川がもうちょっと、広瀬、中元、小林が中級段階に入ったところだろうか。

もし興味のある方は IREM−JAPANのホームページをご覧ください!
また、不動産業界に勤めている方は、必須ライセンスだと思います。

ホームページ http://www.irem-japan.org/

【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後、25歳で某不動産仲介業者に就職。その会社で営業部門でトップの業績を果たし、新入社員の時から広告に携わり、副店長を経て企画課課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、新規出店計画やリクルート活動をこなし、また地域戦略を実践し、地域文化活動なども主宰する。 その後、新規事業の賃貸管理業務とコンサルティングを併せた事業を開発し、企画課長と並行して同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の日本一と言われた事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。 1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。 北野たけし氏の番組「ここが変だよ日本人」に出演したことから、「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」など、テレビにも多数出演している。 2000年、CFネッツを軸としたグループ会社を立ち上げ「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版。あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に不動産投資の著書を日本で初めて出版したことから、全国的講演依頼が殺到し、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて受験して取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社16社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。 実業家だけでなく不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」「手打ちそば葉山商店」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。 現在、FMヨコハマとJ-COMテレビで「ここが知りたい不動産」、J-COMテレビ「大人の歩き方」にレギュラー出演し、その他、ニュース番組にも登場している。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
【ウィークリー・マンスリーマンション】
月極倶楽部
中国式ソフト整体院
東五反田にある痛くない中国式ソフト整体院
【CF Net's CHANNEL】

格安の動画制作はスタジオAOBA

格安動画制作ならスタジオAOBA

CF Net's CHANNELの動画の動画はスタジオAOBAが作成しています。

【無料!今すぐ登録!】
プロだけが知っている不動産投資の成功/失敗事例を毎週お届け!
まぐまぐ殿堂入り バックナンバー
【執筆書籍】