CFネッツ代表[公式]「不動産投資成功の方程式」倉橋隆行のプロに学ぶアッと驚く不動産投資

実務経験豊富なプロの不動産コンサルタント、ノウハウと哲学、日常業務を公開!不動産だけじゃなく、人生の成功への哲学、科学なども公開。併せてCFネッツグループの朝礼なども公開しています!

2006年06月

2006年06月30日

昨日の会社説明会

昨日、南青山オフィスで会社説明会を行った。
既に、当社では、5名の内定者がおり、あと2人くらいの募集枠ではあったが、応募者32名、予定者23名だったが、実際の参加者は、たったの3名。就職担当のリサーチによると、この時期は5分の1もくれば上出来との判断だったので、あまり期待はしていなかったが、3名とは、ちょっと拍子抜けしてしまった。
一応、懇親会などを行ったが、社員の食事会のようになってしまい、苦笑の極みである。
ま、中小企業としては、まずまずの採用であるが、求人活動について、今年は結構厳しい状況のようである。
毎年、求人活動をしなくとも、およそ2名程度はインターネットを見て応募があったが、今年は、来年度の業務拡大のため、新卒7〜8名、中途採用枠も3〜6名を予定している。
現時点では、CFグループ全体で50名を超える社員数になり、今後、数年以内に100名レベルまで増え続けることが予想される。
CFネッツ、CFビルマネジメント、月極倶楽部、不動産綜建研究所、南青山建築工房と、グループ全体が成長を続けており、人材が不足することが予想される。
来年度の新卒、再来年度の新卒、そして経験者&中途採用も、まだまだ募集しているので、どなたか「不動産コンサルタント」にご興味のある方は、ぜひ、ご応募いただきたい。

採用詳細は http://www.cfnets.co.jp/saiyou/index.html です。

2006年06月29日

不動産コンサルタント 倉橋隆行レポート「2006年2月発行」

※当社のプラチナ会員向けの「倉橋レポート」のバックナンバーを公開します。

正月番組で「電車男」というドラマが、再放送されていた。
俗に言う「オタク」人間が、「オタク」仲間に助けられながら、恋愛を進めるという話のようであったが、まさに現在の男女関係、若年層の性格が物語られていた。このドラマで描かれていた内容がすべてではないが、彼らの消費性向を見れば、過去の消費性向とは明らかに違うことが分る。
まさに価値観の違いが、明確になってきているのである。
過去の消費性向からすると、概ね、みんなが持っているから私も持ちたい、というような群集心理的な消費が日本経済を支えてきた。電化製品から始まってマイカー、マイホームブームなどがそうであるが、第一の団塊世代の人々の消費性向は、貧しい時代から急激な高度成長を反映した大量消費の時代であった。ところが、現代の人々の消費性向は、自分が欲しいものは無理しても欲しいが、価値観を覚えないものを購入することは一切ない。
また、物を購入するときも、インターネット等を活用して、メーカー品などは一番安いところで購入するから、地域の小売店などで購入するものは、日用品程度のものばかりと限定的な消費に限られている。
また、話は違うが、今年の年始の福袋商戦もテレビでやっていたが、価格の5倍程度の商品を入れなければ人気は薄く、おまけに希望どおりの品物が入ってなければ平気で返品してくるというような時代である。我々の時代に、中身が気に食わないから福袋を返品するなど、考えられなかった。今後、ますます消費者ニーズは厳しい時代になってくるし、一つの商品に対するマーケットサイズは縮小傾向が進むことになる。
大量生産大量消費の時代から、多品種少量生産、限定消費の時代が正にやってきた、ということである。
今後の予想としては、ますます日本人の貧富の差が激しくなり、消費性向も貧富の差に応じた商品構成が明確になってくることが予測できる。
例えば自動車を見ても分かるとおり、高級車がたいへん売れているのと併せ、100万円を切った乗用車も売れている。ところが中途半端なクラスの乗用車は、苦戦を強いられている。テレビも冷蔵庫も、洋服も、食品も、すべて二極化が進んでいる。
これらの現象は、明らかに「資産」的な背景によって左右されているといえる。
世の中に存在するお金には、実態的経済から捻出されるお金と、金融経済から捻出されるお金があり、実体経済のお金は、商売などから発生したお金であり、サラリーマンなどでは給料などがこれにあたり、金融経済のお金とは、金利や株式、不動産収入や配当収入などである。
給料収入が500万円であっても、個人資産が1億円あれば、平均10%の運用益で金融経済からあがってくるお金は1000万円。併せて1500万円の収入で、実際、使えるお金に種別はないから、ちゃんと1500万円を消費することは可能となる。
これらの延長線上で考えれば分かると思うが、将来、実体経済で稼げるお金が途絶えたとき、つまりサラリーマンで言えば退職を迎えたときであるが、この時点で上記の人は給与所得の500万円はなくなるが、金融所得の年収1000万円はそのままだから、さほどお金に困ることはない。その資産の作り方は、人それぞれ違うとは思うが、資産がある人とない人では、当然だが老後に全く違う人生を歩むことになるのである。
さて、バブルが崩壊したといわれている平成2年、当時、私は、経済の二極化を予測し、平成7年頃から資産拡大のチャンスとして不動産投資を推奨してきた。
ここの所、不動産においては、バブルの再来などと言われているが、まだまだこれからであると考えている。特に不動産投資の場合、需要と供給だけではなく、政策的要因が重要な要素である。そして、政策的要因には、政治的要因と金融的要因がある。
政治的要因としては、景気回復を早める為にデベロッパーやゼネコンなどに有利な政策を掲げて進んできた所、例の耐震構造偽造などのスキャンダルが浮上し、これらは自民党に大きなダメージを与えかねない事態になるし、ライブドア事件においても、金融経済に大きなダメージを与えることになる。またアメリカ寄りの政策を進めてきた小泉&竹中路線も、アメリカ経済が急激なダウントレンドに落ち込みだしてきており、発行しすぎた米ドルの価値を維持する為に、アメリカ国内の金利を下げるわけにも行かず、日米でどうしてよいか分からない状態が続いている。
併せて中国においては、あれだけ輸出をしているにも拘らず、対外債務は2600億ドルを超える状態にあり、国の規模が大きい分、リスクも膨大なものになりかねない。
つまり欧米、アジアともに、自らが作ってしまったパンパンに膨らんだ金融マネーによって、苦しんでいるわけである。
次に金融的政策では、先に述べたとおりアメリカ経済の状況を見れば金利は下げることはできない。アメリカが金利を下げたり、日本の金利を上げれば、当然、日本円は買われ、米ドルは叩き売られることになる。また日本自体も、対外債権、経常収支は1兆4000億円近くはあるが、国内債務は780兆円とも言われているほど膨大である。したがって、日本の国債金利を上げることなどできる筈もなく、しばらくは低金利を続けるほかない。ただ、日本銀行としては、これ以上、膨れ上がる金融経済を、ただ呆然と眺めていれば自国の通貨の価値は下がる一方になるから、何らかの規制をかけてくる可能性は高いことも事実である。
私は、この仕事について20年を超えるが、こんな動乱した状況に出くわしたことはない。本年は、稀に見る不動産投資のチャンスではないだろうか。

日銀の規制がかかる前に、不動産投資による資産拡大をはかるチャンスである。

直近のCFネッツ主催セミナーは http://www.cfnets.co.jp/ から

2006年06月28日

一昨日の出版記念講演!

一昨日の出版記念講演では、約50名の方々が日本全国から参加していただき、その半数の方が懇親会に参加していただき、たいへん盛り上がったセミナーだった。
私が約1時間半ほど基調講演し、その後、当社コンサルタントがパネルディスカッション形式で実務的な不動産投資へのアプローチを解説するという、新しいスタイルの講演だったが、たいへん盛況だった。
今回は、CFネッツ主催で行ったが、気をよくした週刊住宅新聞社でも、出版記念講演を行うことになった。
来週あたりから新聞紙上にも広告されるようだが、もし、ご希望の方は、早めにお申し込みいただければ間に合うと思います。
<次回講演予定の詳細>
http://www.shukan-jutaku.com/semi/semi_sara_H18.7.29.pdf

また、当日、時間がなくて説明できなかった、不動産投資の第一歩で失敗しない「マイホームの購入」に関するセミナーを7月9日に行います。
不動産投資を始めたい、と個別相談に来社される方の20%程度の方が、間違ったマイホームを購入してしまったことで不動産投資ができない、という壁にぶつかります。
まずはマイホームの購入で失敗しない内容を解説させていただきます。
これは、単なるマイホーム購入セミナーではありません。
ぜひ、お時間の取れる方は、お越しください。
詳細は http://www.cfnets.co.jp/seminar/kongo/0709myhome.html

2006年06月23日

いや、きつかった!

昨日、本日と、朝8時半から夜7時まで、某大手の建設会社の社員研修を行い、へとへとになって、先ほど、事務所に帰りました。
帰ったところで「社長、あまり遊び歩くのやめてください!」と、社員。
「えっ?」と思ったところで、一昨日のブログを全社員が読んでいたことを聞かされた。
そういえば、一昨日は、天然温泉かけ流しの風呂に一時間くらい入って、当社の社員や相手方の社員と湯船でビールを飲んで、かなり酔っていたところでブログを書いたようで、正直、あまり覚えていない。
ま、別に悪いことしている訳でもなく、久々に場末?のスナックに飲みにいったまでのことで、結構、楽しかったので書いてしまったようである。
今回、講義の内容は、不動産金融工学の話で、かなり難しいプロ向けの講義であったが、さすが大手の建設会社だけあって、かなり理解は深かった。
そんな中で、住宅を「買ったほうがよいか、借りたほうがよいか?」との分析なども行ったが、受講者全員「なるほど!」と今までの考え方が間違っていたことに気づいたようであった。

7月9日には、この部分を切り抜いたセミナーを開催する。
いままで、誰も教えてくれなかった「住宅」の考え方を、私自身が伝授する。

お時間があるかたは、ぜひ、この機会にご参加ください!

セミナーの詳細は http://www.cfnets.co.jp/seminar/kongo/0709myhome.html

2006年06月21日

いや、今日から湯河原で研修講師です。

ここの所、相変わらず忙しくて、ブログを怠っており、恐縮している。
今日から、湯河原で某大手のハウスメーカーの研修会講師の為、湯河原に来ている。
前回、いやぁ、ひどい目にあっており、今回は慎重に検討して挑んでいる。
なにせ、前回は8時に集合して、門限が10時という過酷な制限がなされている寮だから、自由がまったくない。前回は、そば屋、すし屋と歩いたが、結局、おいしいところはなく、こんなんでいいの?と思いながら門限内に戻ったが、今回は、真鶴で磯料理を堪能し、湯河原では、場末?と思ったスナックにいったが、なんと、とんでもなく綺麗な女性がいる店に遭遇した。
でも、研修会場は、10時が門限なため、ほぼ、40分で研修会場に戻ってきた。
明日から2日間、ハードな研修に入るわけだが、湯河原の温泉でビールを飲みながらかけ流しの風呂に入るのもおつなのであるが、ああ、さっきの場末?のスナックに後ろ髪を引かれながら、このブログを書いているというのも、なんとなく寂しい気もする。
明日は、朝7時に起き、8時20分から研修が開始される。
明日、明後日と、結構、忙しいので、これで寝る。
では。


2006年06月16日

実践 サラリーマン大家さん 好評発売中!

471ead4c.jpg本書は、私の著書「これであなたも大家さん」(週刊住宅新聞社)の応用編のような本である。
この本を最初に読んで頂いても構わないが、前著を読んでから読まれると効果的だと思う。
最近、私の前著、あるいは多数の不動産投資の本を読まれた方々が、私のオフィスに個別相談という形で全国から多数訪れるが、その多くの方が「不動産投資が有利」ということは判ったが、では実際「どうすれば良いの?」という内容が相談の主である。
そこで本書については、私も含めて、私が経営する不動産コンサルタント会社CFネッツのコンサルタントが、どのようにして諸問題をクリアし、クライアントに不動産投資の入口を突破させているかの具体例をまとめたものである。
「不動産投資をしたい」のと「不動産投資をしている」のでは、似ているようで全く違うものである。
不動産投資には単なる理論で解決できないハードルがあり、入口を有利にクリアするには、個人には限界がある。
巷には不動産投資をしたこともない人が不動産投資の著書を発行しているが、実務は理論に勝るものであり、特に不動産投資は理論どおりに行くものとは限らない。
また、不動産投資は、株の売買とは違って「運用」の技術が必要であり、せっかく良い物件を購入したって、不良入居者が入っていたり、賃料の滞納などで思わぬ失敗だってあり得る。
特に、サラリーマンの場合、不動産投資で一寸でも躓けば、場合によっては、取り返しのつかないことにもなりかねない。
むしろ購入することより、長期に運用するほうが難しいともいえるのが不動産投資なのであって、それらを知らずに自らの著書を売ることだけの為に、オーバーなタイトルをつけて無責任な内容の著書を発行することは、それを読んで不動産投資をしようなどと考える読者にとって「害」以外の何物でもない。
また、本書の中にも書かせて頂いたが、この本を読んだ方は、私や当社のコンサルタントの個別相談を無料(通常は2万円程度)で受けられるようにしていることから、当社への勧誘行為のように誤解される可能性もあるのだが、現状、多くの方が不動産投資で失敗してから当社に相談くる数が増えている以上、自らの不動産投資、また不動産コンサルタントという職業を20年以上行ってきたものの立場から、せっかく築き上げてきた安全な不動産投資の文化を、前記の素人のような人たちに壊されたくないという思いのほうが強い。
誤解を恐れず、これは私の都合がつく限り行なって行くつもりだ。
不動産投資の理論は、本来、普遍的なものであり、投資を誤らなければ安全なものである。
世界の常識では「不動産投資が、いちばんリスクが低い」と言われているのに、日本だけは、成功する人より失敗する人のほうが断然多い。
これは、単に無知からくる損失に他ならない。
前著もそうであるが、過去、専門書ばかりの執筆をしていた私が、かような一般向けの著書を立てつづけに書いている背景は、そういった単なる無知からくる損失を被る人を減らし、不動産投資で成功する人たちを増やして、日本に安全な不動産投資の文化を定着させようと考えているからに他ならない。
私自身も、実際、サラリーマン時代から不動産投資を実践し、現在、5億円を越える資産がある。また不動産コンサルタント会社のCFネッツを含め、不動産関連会社を5社経営しているが、すべて不動産の恩恵を受けている。
不動産投資というのは、広義では国土利用の一貫であり、安全な不動産投資が定着すれば、日本の国土のインフラは、さらに改善され、付加価値が生まれる。
そういう意味でも、誰一人、不動産投資に失敗させたくないのである。
少なくとも、不動産投資で失敗したくない人は、必ず、本書をご一読ください。

2005.6 著者 倉橋隆行

出版記念セミナーは 6月25日 詳細は http://www.cfnets.co.jp/

実践 サラリーマン大家さんは http://www.amazon.co.jp/gp/product/4784816909/250-7523279-6334617?v=glance&n=465392

前著 これであなたも大家さんは http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4784816712/qid=1150023388/sr=1-2/ref=sr_1_10_2/250-7523279-6334617

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2006年06月15日

目指せ!宅建合格!

いろいろな方から、宅建、取ったほうがよいですかね?などと聞かれることがある。
当社のセミナーでは、セミナーの後に懇親会をやっているのだが、ここでは雑談でいろいろなことを話し、私自身にもいろいろな情報が入ってくる。
その際、不動産投資の勉強が一通り終わった方が、勢い余って宅建(宅地建物取引主任者)資格にチャレンジしたい!というひとが増えてきた。
確かに宅建資格が取れれば、不動産関係の最低必要な知識が身につき、不良な物件を購入することはなくなるだろうし、場合によっては不動産会社だって作ろうと思えばできなくもない。通常の不動産投資だけでなく、建売や転売などのハイリスクな投資も可能になる。
そこで、どうせやるなら、ということで、当社の関連会社「不動産綜建研究所」で行なっている宅建講座をDVD化し、一般の方にも広く参加していただくことにした。
また、不動産業者に勤めている方や、いまさら宅建の講座に参加なんてできない、という部長さんや課長さんにも、これなら内緒で受講できる。

14日分の講習収録DVD+合格虎の巻テキスト+教科書+携帯電話問題(約1300問)
すべて合わせて 39,800円! 

今回はCFネッツの昨年度入社と来年度の新卒社員を受講させ、合格率を計ることも目的としているため、今年だけのキャンペーン価格!ということで、廉価で提供することが実現した。

詳細は http://fpmax-takkenmax.com/taken_kyouzai_dvd.html

不動産綜建研究所のホームページは http://fpmax-takkenmax.com/index.html

ぜひ、チャレンジしてみてください!

2006年06月13日

毎年恒例の Seabornia Marine クルージングツアー開催!

010a1aff.gif<プラチナ会員イベントのお知らせ>

毎年、たいへんご好評頂いております「逗子沖クルージングツアー」を7月23日に開催することになりました!
今年は、毎年利用していたシナーラが営業航海ができなくなった為、大型クルーザーをチャーターしての船上パーティを企画してみました。

夏場の混み合う湘南の海。
油壷のシーボニアから逗子沖に大型クルーザーでクルージングと海水浴、そしてレストランのケータリングによる食事と優良なワインなどを飲みながらの船上パーティなどを行ないます。
また下船後は、ヨットハーバーサイドのプールでサンセットバーベキューパーティも行ないます。
湘南の海に沈む太陽を眺めながらの食事も、湘南の海でのクルージングの余韻で楽しい一時になると思います。
一般の企画では実現しない、上質なクルージングツアーで、一日、のんびりと過ごしませんか?
CFネッツ「プラチナ会員」ならではの優雅な企画です。
もちろん、当社代表の倉橋も、ご一緒に参加させて頂きます。
ぜひ、皆さんのご参加をお待ちいたしております。

【目的地】 Seabornia Marine (油壺)

【日時】  平成18年7月23日(日) 
      AM11:15 横浜駅西口天理ビル集合

【日程】  AM11:15集合    AM11:30出発
       PM1:00より クルージング
       PM5:30より プールサイドにてバーベキュー
       PM8:00出発(予定)

【解散】  横浜駅西口 

【会費】   お一人様 23,000円 
      (バス代・ケータリング・BBQ費等込み)

【お申込】  CFネッツセミナー事業部 担当:岡本まで
      【Mail】or【Tel】にてご連絡ください。
       Tel:045?832?7440  Mail:seminar@cfnets.co.jp

※ご家族さまご参加の際などのご相談は、事前に岡本までお問い合わせください。
なお、プラチナ会員の規定は http://www.cfnets.co.jp/seminar/platinum/index.html
 不明な点は、岡本までお問い合わせください。

2006年06月11日

新卒会社説明会開催!

第一次の会社説明会も終り、内定者5名が決まって、既に当社でインターンシップが行なわれている。
インターンシップでは、実際の当社関連企業の新規事業立上げの仕事をプロジェクトとして行い、グループ化したメンバーで擬似起業の体験を通して、ベンチャースピリットを肌で感じてもらうようにしている。
プロジェクトリーダーを社長として、学生諸君には経営の面白さや難しさを体験してもらっており、みんな、やる気満々で、仕事を自宅に持ち帰ってまでも頑張ってもらっている。
考えてみれば、私が言うのも何だが、当社みたいにユニークで楽しい会社って、他にないように思う。

さて、いよいよ第二次の会社説明会を6月29日に行なう。
来年度の新卒、場合によっては、3年生でも参加してもらって構わないので、ぜひ、他にない会社の雰囲気を味わってもらえばと考えている。

詳細は https://gakusei.enjapan.com/2007/cp_view.php?company_id=00054326

2006年06月10日

不動産コンサルタント:倉橋隆行セミナー開催決定!

これを聞かずしてマイホームを買うのは、止めてください!!

▼住宅は負債って、本当なの?

サラリーマン時代に5億円を超える資産を築いたプロのコンサルタントが教える!
「失敗しないマイホーム購入の第一歩!」
私も最初は980万円のマンションからスタートしました!

本セミナーは、単にマイホーム購入のノウハウをお知らせするものではありません。

プロの不動産コンサルタントで、サラリーマン時代に「0」から5億円を超える資産を築いた当社代表の「倉橋隆行」が、人生設計上の戦略的なマイホームの購入方法を伝授させて頂くセミナーです。
最近、巷では「住宅は負債」という間違った考えを押し付ける理論がまかり通っていますが、それは、単に購入価格を間違って買ってしまった人の理論なだけです。

将来、不安が残る年金問題。

まともな年金の受給はありえず、そういった社会的背景の中で、あなたはいまの賃料を払い続けることができますか?
どうせ田舎に帰れば家があるから、といって、本当に年老いてから田舎暮らしができますか?
いまの社宅が安いから、といって、退職後に、その社宅に住んでいられますか?
または、その社宅の賃料と同額家賃の賃貸住宅に引っ越すことができますか?
よく考えればわかることなのに、失敗してから「しまった!」と気づく人が多すぎるのも事実なのが、マイホームの問題です。
そこで、今回は、急遽、世の中の間違った風潮をただすべく、当社代表であり、サラリーマン時代に980万円のマンションからスタートして、5億円を超える資産にまで成長させたプロの不動産コンサルタントが、最初の第一歩であるマイホーム購入法を伝授致します。
また、今回、ご参加の方には、人生設計を考える際に参考になる
ライフプラン表や不動産購入諸経費計算、住宅ローン計算ソフトなどを差し上げます。
このセミナー参加後は、皆さんの人生の考え方が間違いなく変わります!
また、賃貸住宅に住みながら、不動産投資などをお考えの方も、ぜひ、ご参加ください。たいへん参考になると思います。
ぜひ、皆さまのご参加を、お待ち致しております。

【開催日時】 平成18年7月9日(日)

 受付:PM1:00 講演:PM1:30〜4:30

 ※セミナー終了後、懇親会を予定しております。
   (要別途費用 3000円)

【会 場】 港南台214ビル 4階
 横浜市港南区港南台3-3-1(JR根岸線「港南台」駅徒歩2分)

【受講料】 5,000円 ※ご夫婦でご参加の場合はお二人で7,000円

【講義内容】
 「持ち家は、負債」の嘘
 「不動産」は「資産」であり、「現金」「資本」と同じである
 お金の流れ(キャッシュフロー)の解説
 現金、預貯金、証券、物権、不動産の特性
 「0」からのスタートで5億円を超える資産を築いた
     講師の倉橋のスタートも住宅購入からだった
 ライフプラン表で、生活資金&将来設計を計画する
 収入が多くてもお金に困る人たち
 収入が少なくても豊かな老後を迎える人たち
 賃料と銀行ローン返済の違い
 住宅ローンの仕組み
 第一歩で失敗しないマイホームの購入法
 不動産購入の経費
 有利な住宅ローンの借り方とは

お申込の締め切りは、7/4(火)とさせて頂きます。
お申込確認後、ご案内書をお送り致します。

お申し込みは http://www.cfnets.co.jp/seminar/kongo/0709myhome.html

【筆者のプロフィール】
Y.C.A.(ヨコハマ.コンピューター.アカデミー)在学中、輸出関連会社を起こすも、ココム規制(COCOM=対共産圏輸出規制)により廃業。 その後、25歳で某不動産仲介業者に就職。その会社で営業部門でトップの業績を果たし、新入社員の時から広告に携わり、副店長を経て企画課課長に就任。C.I.戦略(コーポレート.アイデンティティー)導入や、社内のロゴマークのデザイン、新規出店計画やリクルート活動をこなし、また地域戦略を実践し、地域文化活動なども主宰する。 その後、新規事業の賃貸管理業務とコンサルティングを併せた事業を開発し、企画課長と並行して同事業部の所長に就任、経常利益率35%超の日本一と言われた事業構築に成功する。 1993年(平成5年)「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)を執筆。当時は、まだ賃貸管理業務が体系化されていなかった時代に、契約書式や業務フローの効率化を発表。その後も3冊の業界向けマニュアル本を出版したことでプロパティマネジメントのエキスパートとして活躍し、日本全国で業界団体の講演などの活動が始まった。 1998年「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)を出版。 北野たけし氏の番組「ここが変だよ日本人」に出演したことから、「ジェネレーションジャングル」「ワールドビジネスサテライト」など、テレビにも多数出演している。 2000年、CFネッツを軸としたグループ会社を立ち上げ「アッと驚く 不動産投資」(住宅新報社)を出版。あの「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著 筑摩書房)の発売前に不動産投資の著書を日本で初めて出版したことから、全国的講演依頼が殺到し、その後、数々の不動産投資に関する著書を発表、現在では、不動産投資の世界でもカリスマ的な存在となっている。 また、自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて受験して取得しており、現IREN−JAPANを創設し、日本国内のプロパティマネジメントの近代化に取り組んでいる第一人者でもある。

主な経歴
(株)CFネッツ 代表取締役

CFネッツ ホームページ

1993年、「賃貸住宅仲介・管理の戦略・戦術と業務マニュアル」(環境企画)出版 その後、3冊のマニュアルを発表
1996年、社団法人 全国賃貸住宅経営協会横浜南部支部支部長に就任し、翌年、同協会の神奈川連合会の創設に伴い副会長に就任。
1998年、不動産業界に関するシンクタンクである不動産綜建研究所創設に伴い、取締役所長に就任。
1999年、総合的な月貸し賃貸の運用会社である(株)月極倶楽部を創立、代表取締役に就任。同時に某不動産仲介業者を退職。
そして、ほぼ同時期に資産運用管理会社である株式会社CFネッツを創立し、代表取締役に就任する。
2001年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 副会長就任
2002年、JREM国際CPM協会(現IREM−JAPAN) 会長就任
2003年4月、IREM(全米不動産管理協会)より、CPM(公認不動産管理士 サーティファイド.プロパティマネージャー)の称号を取得。日本で初めての公式試験受験による取得者となる。
これまでに、株式会社南青山建築工房、株式会社日本テナントサービスなど、グループ会社16社、総社員数120名を超えるまでに成長させている。
また現在でも、不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに執筆活動や日本全国で講演なども行っている。 実業家だけでなく不動産投資家としても著名であり、また澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「炭火焼蔵」「六本木 遊ヶ崎」「手打ちそば葉山商店」などの飲食店を経営する美食家としても知られている。
 著書に「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」ほか多数。 現在、FMヨコハマとJ-COMテレビで「ここが知りたい不動産」、J-COMテレビ「大人の歩き方」にレギュラー出演し、その他、ニュース番組にも登場している。

成功への「こころ」の科学を
不定期につぶやきます。
遊ヶ崎グループ
城ヶ島遊ヶ崎リゾート
三浦市・三崎・城ヶ島観光WEB
炭火焼「蔵」:炭火焼き:串焼き:三崎:日本料理
六本木「遊ヶ崎」:日本料理:会席料理:懐石料理:個室
uno:三崎:美容室:宇野伸治
大英博物館で陶芸家として初の個展が開催された鬼才・澤田痴陶人美術館の公式ホームページ
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